さんまのお笑い向上委員会 第五百二十五話「何度舵を切っても船の底へヨーソロー 吐き出せ…喰らってきた『金・命・魂・希望・絶望・涙』…な夜」
「国も認める低所得」を自称する渡辺よりももっと「本物」の芸人2人が登場。2人とも仕事がないので今回が初対面。川崎(モダンタイムス)は寛容な事務所「SMA」に所属していたが揉めたのでフリーで活動。仕事がないのは相方も同じ。野田にとってモダンタイムスは師匠というが、「絡みたくない」と話した。野田いわく川崎はプライドがない。初めて会ったとき野田は15歳だったが、その頃から割り勘を求めていた。この日の服はバイト先でもらったもの。仕事は遺品整理。持っている服の中で一番良いのがこれという。
