極秘映像 米軍パイロットが目撃した謎の飛行物体

2026年2月8日放送 18:36 - 18:40 テレビ東京
“コレは本物か!?”衝撃UFO映像37連発 (“コレは本物か!?”衝撃UFO映像37連発)

2020年4月27日、アメリカ国防総省は海軍のパイロットが撮影した未確認異常現象の映像を3本公開。国防総省が公式に開示する歴史上初のこと。2015年、アメリカ・東海岸上空で楕円形の物体と遭遇。速度を落としたと思いきや、回転し始めた。同じく2015年、こちらも東海岸上空。カメラで追えないほど高速な謎の飛行物体が捕られられた。もう1つは2004年、太平洋の沖合で撮影された円盤状の物体。空中でホバリングしていると次の瞬間、加速するように飛び去った。アメリカ国防総省の報道官は「撮影された航空現象は依然として未確認とみなしている」と念を押した。そして2022年7月、国防総省は新たに「異常解決オフィス」AARO(全領域異常対策室)を設立し、UAPの探知・特定・調査を行うことを発表した。さらに2023年7月26日、アメリカ議会に未確認異常現象・UAPについて公聴会が開かれ、そこに元海軍のパイロットたちが「未確認異常現象を直接体験した。透明な球体の中に黒い立方体が入ったような姿の物体を目撃した」という驚きの証言をした。また、デビット・フレーバー氏は空母航空団に所属していた2004年に「ローターも翼もない白い楕円形の未確認飛行物体を目撃した」という。球体の中に黒い立方体、跳ねる白い楕円形の物体。未確認飛行物体は様々な形をしていると考えられる。


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アメリカ合衆国国防総省ミニッツライアン・グレイブスF/A-18全領域異常対策室デビット・フレーバーバージニアビーチ

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