- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 又吉直樹(ピース) 吉村崇(平成ノブシコブシ) ユースケ(ダイアン)
今回はどんよりポエム発表会を行う。ゲストを紹介した。
- キーワード
- 関口宏
オープニング映像。
吉村はお笑いで天下を取ると語っていたが、現在の進捗に近づけずに同じ距離感を保っていると答えた。一方ユースケはダイアンは千鳥、かまいたいと3組で天下をとっていると言われると、CMでいいものに出ているのは相方ばかりだと答え、家でテレビを見ていてCMでそれが流れると妻に夫が出ていないと気を遣うかもしれないと答えた。吉村は吉本の中心部にハマってないと答えたがまるで野党のようだと答えた。又吉は8年ぶりに綾部と一緒に舞台をしたという。綾部がアメリカ生活が長かったせいか、笑い方がアメリカナイズされていたと答えた。また執筆活動についてはこの年齢になったら何歳くらいで何も思いつかなくなるのか?と感じたという。そのために最近は短い物語を書き続けたがそれであまり働けなかったと答えた。ユースケも年齢の弊害で喫茶店に行ったのに何もせずに帰ったことがあると答えた。
若林は吉村のイカれた行動に、結婚していなから若手芸人の合コンに参加し、MCだけして帰るという。吉村はそれをする理由に定期的に参加しないと体がおかしくなると答え、今の感覚が肌感でわかると答えた。又吉は自分の感覚が古いと思われていたらどうしようと感じると答え、若者もかつて自分たちが先輩芸人に思っていたことを思われているはずだと答えた。吉村は若いアイドルの顔が覚えられず、資料を見てもわからず写真をみて覚えるが、当日はみんな違うスタイルに変化していたと答えた。若林も番組で恋愛リアリティーショーのゲストの名前を忘れてしまったことがあると答えた。又吉は自身に著書が海外の人が読んでくれたら嬉しいと答え、台湾の芸人が読んでくれていたのは嬉しかったという。ユースケは夢に、漫才をずっと出たいという夢があったが最近はそうも思わなくなったという。若林が春日が最近になってネタ帳を買ったことに引いたと答えた。
ユースケは最近の流行ってるグループの話は平均的な笑顔で対処してしまうというが、ロケをしていても若い女性にこのアイドルが好きと言われたが、わからなかったと答えた。さらに出演者は最近のアイドルについて聞かれたが何もわからないと答えた。吉村はよく聴く曲に90年代と2000年代の曲を扱っていると答えた。吉村とユースケは最近の曲は速くてわからないと答えた。
吉村はお笑いが難しくなりすぎて笑えなくなったという。とくにヨネダ2000のようなネタが速くて難しいと答えた。又吉は吉村とやったライブで自分が知らないコーナーを彼がものすごい怖がっていたと答えた。
又吉はテレビで活躍を続けられる人に悪い人はいないは嘘としたが、入るまではそう思っていたが実際に入ると周囲は冷たく、自分の性分のせいだと思っていたという。しかし実際にそうではなかったと答え、出始めの頃は目を合わせてくれないなどがあったという。若林はスベっても誰も助けてくれない時もあると答えた。スベった時の助け方の正解は?と聞かれたユースケは入っていくしか無いと答え、状態を聞いてほしいなどと答えた。
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- 澤部佑
吉村・ユースケ・又吉は食が細くなったと答えた。ユース絵は揚げ物が好きだったが、最後に美味しいものを取っておくのにそこまでたどり着かないと答えた。吉村は重いお弁当に手が伸びないと答え助六寿司にしてほしいと答えた。
ユースケはマナーが悪い人が気になって仕方ないとしたが、ユースケはサウナで水風呂が潜水禁止なのにおじさんが潜水をしている様子に気になってしまい、次みたら注意しようと重い、注意したところ海外の人だったという。しかし逆ギレされて水をかけられたと答えた。若林は春日はジムのクレームをよく書いていると答えた。さらに若手時代に出会ったベテランに注意された事を今若手に思ってしまっていると答えた。
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- ゴールドジム
吉村は自分を面白いと思っている人自分しかいないとしたが、面白いと思う芸人ランキングで自分の名前があがってこないと答え自分は面白くないのでは?と思うと怖くなってきたと答えた。また番組で芸人総選挙があったが自分たちは1票も入らなかったことにショックをうけたと答えた。
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- 藤本敏史
又吉はこの小説を一言でいうと?と質問されると困ってしまうという。自分もパシッと言えればいいがその言葉が怖くなりつつあると答えた。また上に言われて下に強く言えないと出演者らは答えた。
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- 噂の!東京マガジン
「あちこちオードリー」の次回予告。
