- 出演者
- 名倉潤(ネプチューン) 河本準一(次長課長) 熊切あさ美 ほのか 三年食太郎 アレン Gen 井口浩之
今回は整形で激変した人大集結SP。
アレンは当番組の前身にあたる「ヨソで言わんとい亭」に出演したことがあり、それから5年が経過。当時、小学校、猛勉強して進学した中学校でも陰湿なイジメを受け、お金と容姿だけでもイジメた輩を上回りたかったと告白していた。セレブとの人脈を築くと、整形費用や生活費まで出してくれ、19~22歳までに顔面整形に2500万円を費やした。現在もメンテナンスのため整形をしているという。
アレンは腹部の脂肪吸引も経験していたが股間が腫れ上がったといい、相川氏は経験者の多くは該当すると説明した。
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大食いYouTuberの三年食太郎は「眼球と骨以外のほとんどは整形した」と話す。初整形は17歳の時で、ヒアルロン酸の注入で鼻筋を高くした。ただ、プチ整形だったため、立体的で小さな鼻にするために手術を5~6回受けた。鼻の整形に総額で300万円超を投じたという。河本準一はメイクだけで何とかできなかったのかと訊ねると、食太郎が大食い動画を始めた当初のメイク画像が公開。
食太郎が大食い動画を始めた当初のメイク画像が公開された。名倉潤は「シマウマやん」とツッコミ、動画の視聴者からは「炭鉱帰りみたい」といったコメントが寄せられたという。食太郎は目や顔の輪郭も整形し、現在も定期的なメンテナンスを行っている。費用は1回100万円にのぼる。動画投稿していると、ルックスに関するコメントが寄せられて気になってしまうという。そんな食太郎の大食い動画を名倉潤らが視聴。わんこそばの記録は400杯だという。
Gen氏は身長を整形で10cm伸ばしたと告白。イリザロフ手術により、太腿が5cm、スネが5cm伸びたという。同手術では脚の骨を人工的に折り、固定機を取り付ける。骨を少しずつ伸ばし、できた隙間に新しい骨ができるのを待つ、自然治癒力を応用したもの。Gen氏はアルメニア共和国で手術を受け、宿泊費や食費などを含めて費用は約500万円にのぼり、5カ月も暮らしたという。アメリカや韓国などでも受けられるが、費用はもっとかかるという。Gen氏は167cmだった頃、身長にコンプレックスを持っていたわけではないが、理想の自分に近づきたいと手術を決意したという。名倉潤は500万円をどう工面したのか尋ねると、Gen氏は「働いて貯めた」と話した。本業は美容皮膚科の専門医。
Gen氏はアルメニアでイリザロフ手術を受けた後の映像を紹介。骨を1日1mm伸ばすために固定機を回すが、医療従事者はやってくれず、河本準一は「手術だけしたら、あとセルフなん!?」と驚いていた。日常生活に支障はなく、手術を受けてマラソンを走る人もいるという。
井口浩之は同郷の河本準一が地元を盛り上げる活動をしていると明かした。ピンクの全身タイツ姿で「ツヤマン」と名乗り、ダンスしているといい、名倉は「素人のやることやで」と語った。
エンディングにて、ゼノシンフォニーが歌う「Godly Tune」のMVが流れた。
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