- 出演者
- 大悟(千鳥) 榎並大二郎 ノブ(千鳥) 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻 栗原恵 鳥谷敬
オープニング映像。
スノーボードW杯・スロープスタイルに出場した村瀬心椛と深田茉莉。2人揃って男前の滑りを披露した。
きょうのゲストは鳥谷敬と栗原恵。榎並アナは育休から復帰。入社1年目の吉岡アナは春高バレーキャスターとして参戦する。
春高男子決勝・東山vs.清風の一戦。2年生エース・岩田が27得点をマークするなど躍動。東山が3-1で6年ぶり2度目の優勝を果たした。3年生の齋藤は岩田に「プレッシャーを感じることなく三冠とってほしい」とコメント。
就実の注目は仙波こころ。金蘭会の注目は馬場柚希。
春高女子決勝・就実vs.金蘭会の一戦は3-0で金蘭会が7年ぶりの優勝。試合後のインタビューで馬場柚希は、2セット目の終盤の粘りを今回のベストプレーとして挙げた。今後の目標は日本代表で活躍する選手になること。
栗原の注目は馬場柚希のブロック技術。日本代表級のブロックと評価した。
吉岡アナは「誰かのために頑張りたいという思いが印象的だった」とコメント。
第5位は楽天・村林一輝。3年連続ベスト5入り。2025年のサード成績は104試合で送球エラーは3。
第3位は中日・田中幹也。セ界に衝撃を与えたプレーは8月15日のDeNA戦で見せたプレー。
第3位は巨人・吉川尚輝。5年連続でベスト10入り。佐野恵太が意識するセカンド吉川の存在。7月11日の試合で見せた変幻自在なポジショニングを挙げた。
守備部門1位は西武ライオンズの滝澤夏央。164cmと球界で最小ながら、万波中正は「ショート、セカンドをやってもものすごいレベル、クオリティの守備」と脱帽。
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滝澤夏央は最短距離で打球に追いつくことを意識し、「ボールに対して一直線に入っていく」などと語った。
25年8月17日のオリックス戦、6-6で延長10回裏、滝澤は完璧な捕球と送球でサヨナラ負けを阻止した。どのような打球が来るかイメージでき、捕球から送球につながるスライディングもしていた。
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- オリックス・バファローズ
鳥谷敬によると、打球に一直線に入るというのは送球の角度がなく、難しいという。だが、滝澤夏央は一直線に入りつつ、どんな角度でも送球を可能としている。高校球児の大悟は捕球を重視していて、打球に一直線に入るも悪送球してしまったという。
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