2026年1月11日放送 23:45 - 0:55 フジテレビ

すぽると!
プロ野球1/100は守備部門▼豪華対談!平野歩夢×ショーンホワイト

出演者
大悟(千鳥) 榎並大二郎 ノブ(千鳥) 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻 栗原恵 鳥谷敬 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像。

Line up

きょうのラインナップを紹介。

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ショーン・ホワイト平野歩夢
(スポーツニュース)
スノーボードW杯 W杯初戦 五輪メダル有力候補が揃って男前滑り

スノーボードW杯・スロープスタイルに出場した村瀬心椛と深田茉莉。2人揃って男前の滑りを披露した。

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FISスノーボードワールドカップJ SPORTSYouTubeアスペン(アメリカ)ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック村瀬心椛深田茉莉石川佳純
(オープニング)
オープニングトーク

きょうのゲストは鳥谷敬と栗原恵。榎並アナは育休から復帰。入社1年目の吉岡アナは春高バレーキャスターとして参戦する。

(スポーツニュース)
春高決勝男子 東山(京都)×清風(大阪) 2年生エース 岩田が躍動! 6年ぶり2度目の王者へ跳ぶ!

春高男子決勝・東山vs.清風の一戦。2年生エース・岩田が27得点をマークするなど躍動。東山が3-1で6年ぶり2度目の優勝を果たした。3年生の齋藤は岩田に「プレッシャーを感じることなく三冠とってほしい」とコメント。

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岩田怜緯春の高校バレー JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会東京体育館東山中学・高等学校清風中学校・高等学校齋藤航
春高決勝女子 注目選手
春高決勝女子 金蘭会(大阪)×就実(岡山) 超名門対決 栗原絶賛! 鉄壁の守備力対決! 最強の“盾”は!?

春高女子決勝・就実vs.金蘭会の一戦は3-0で金蘭会が7年ぶりの優勝。試合後のインタビューで馬場柚希は、2セット目の終盤の粘りを今回のベストプレーとして挙げた。今後の目標は日本代表で活躍する選手になること。

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仙波こころ就実学園 就実高等学校春の高校バレー JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会金蘭会高等学校・中学校馬場柚希
栗原絶賛 日本代表級! 金蘭会エースのブロック技術

栗原の注目は馬場柚希のブロック技術。日本代表級のブロックと評価した。

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春の高校バレー JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会金蘭会高等学校・中学校馬場柚希
吉岡アナ 取材をして

吉岡アナは「誰かのために頑張りたいという思いが印象的だった」とコメント。

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春の高校バレー JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会
(プロ野球「100人分の1位」)
今夜は…

プロ野球選手100人が選ぶNo.1。今回は守備部門。

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広島東洋カープ矢野雅哉
守備部門 第5位:楽天 村林一輝(28)

第5位は楽天・村林一輝。3年連続ベスト5入り。2025年のサード成績は104試合で送球エラーは3。

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宗山塁村林一輝東北楽天ゴールデンイーグルス
守備部門 第3位タイ:中日 田中幹也(25)

第3位は中日・田中幹也。セ界に衝撃を与えたプレーは8月15日のDeNA戦で見せたプレー。

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中日ドラゴンズ横浜DeNAベイスターズ田中幹也
守備部門 第3位タイ:巨人 吉川尚輝(30)

第3位は巨人・吉川尚輝。5年連続でベスト10入り。佐野恵太が意識するセカンド吉川の存在。7月11日の試合で見せた変幻自在なポジショニングを挙げた。

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吉川尚輝横浜DeNAベイスターズ読売巨人軍
守備部門 第2位:阪神 中野拓夢(29)

第2位は阪神・中野拓夢。投票した10人中7人がチームメイト。人工芝ではない本拠地で昨シーズンのエラーはわずか2つ。守備率.997という驚異的な数字を叩き出している。

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中野拓夢阪神タイガース
甲子園 名手鳥谷が語る 阪神・中野拓夢(29)のスゴさ

鳥谷が語る甲子園のイレギュラー対処法はバウンド数を減らすこと。土と芝の切れ目などで守備は難しいが、中野の広範囲で守っている。

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中野拓夢阪神タイガース阪神甲子園球場
守備部門 その他の選手

守備部門13位は菊池涼介、11位は源田壮亮だった。また、昨年の1位だった矢野雅哉は6位。

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源田壮亮矢野雅哉菊池涼介
守備部門 第1位:西武 滝澤夏央(22)

守備部門1位は西武ライオンズの滝澤夏央。164cmと球界で最小ながら、万波中正は「ショート、セカンドをやってもものすごいレベル、クオリティの守備」と脱帽。

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埼玉西武ライオンズ
超豪華 守備部門1位が本人解説 守備の極意とは? 西武 滝澤夏央(22)

滝澤夏央は最短距離で打球に追いつくことを意識し、「ボールに対して一直線に入っていく」などと語った。

超豪華 守備部門1位が厳選! 珠玉のNo.1プレー 西武 滝澤夏央(22)

25年8月17日のオリックス戦、6-6で延長10回裏、滝澤は完璧な捕球と送球でサヨナラ負けを阻止した。どのような打球が来るかイメージでき、捕球から送球につながるスライディングもしていた。

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オリックス・バファローズ
鳥谷解説 何がスゴい!? 守備の極意「一直線の意識」

鳥谷敬によると、打球に一直線に入るというのは送球の角度がなく、難しいという。だが、滝澤夏央は一直線に入りつつ、どんな角度でも送球を可能としている。高校球児の大悟は捕球を重視していて、打球に一直線に入るも悪送球してしまったという。

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滝澤夏央
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