- 出演者
- 梶谷直史 吉岡恵麻
バレーボールアジア選手権2026の番組宣伝。
オープニング映像。
バレーボールアジア選手権2026予選ラウンド第2戦で日本は韓国と対戦。木村沙織は、香港戦よりもディフェンス力が上がってくる、拾い負けしないのが大事と話した。NEC川崎ではパブリックビューイングを実施した。日本はストレートで勝利し、決勝トーナメントに進出した。
木村は韓国戦のMVPに佐藤淑乃を選び、1セット目は決まらなかったが2セット目からパワフルなスパイクが見られたと話した。
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- ロサンゼルスオリンピック佐藤淑乃
バレーボールアジア選手権予選ラウンド第3戦で日本はベトナムと対戦する。
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- バレーボールアジア選手権2026
ドジャース大谷翔平は50日ぶりに実戦形式の投球練習を行った。約30球投げ、ヒット性のあたりは1本だった。ロバーツ監督は、もう一度実戦形式の練習をすると思うと話した。パイレーツ戦では快音は響かなかったが、四球で2度出塁した。
DeNA対阪神。阪神は森下翔太が31号ホームランを打つなど5打数4安打の活躍でチームを勝利に導いた。
巨人対広島では、1988年世代の坂本勇人、秋山翔吾の2人が沸かせた。坂本は第5号ホームランで同点に追いつく。坂本は犠牲フライで勝利に貢献した。
中日対ヤクルト。連敗中のヤクルトは4回に中日サノーに18号2ランを打たれて先制点を許す。反撃及ばず3連敗となった。
ソフトバンク対オリックス。オリックス曽谷龍平が5勝目をあげた。
楽天対西武。同点の延長11回に小島大河が第8号ホームランを打ち、西武が勝利した。
ロッテ対日本ハム。ロッテは6回に小川龍成のタイムリーで勝ち越し。横山陸人が抑えてパ・リーグ最速で30セーブに到達した。ロッテは2か月ぶりの3連勝。
プロ野球順位表を伝えた。セ・リーグ、パ・リーグともに順位の変動はない。ソフトバンクの優勝マジックは24。
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F1第12戦オランダ。角田裕毅は予選12位。決勝10位以内でポイント獲得。
Red Bull BC One Cypher Japan。Cocoaが大会連覇。
FCバルセロナの下部組織に所属する西山芯太。パワフルなキープ力と鮮やかなボールタッチで、久保建英を彷彿とさせる。
注目選手のキャッチコピーを公式Xで募集。採用されればサントリー生ビール1ケースをプレゼント。セレッソ大阪・横山夢樹のキャッチコピーは「桜ドリブル」に決定。
京都サンガF.C.・奥川雅也のキャッチコピーを募集。ポイントはワンタッチゴール、欧州での経験など。採用されればサントリー生ビール1ケースをプレゼント。詳細は番組公式Xをチェック。
