- 出演者
- バカリズム 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻 増田明美
オープニング映像が流れた。
プロ野球・CSファーストステージ第2戦。DeNAは度会隆輝の先頭打者ホームランで先制。その後も牧秀悟のホームランなどでリードを広げ、3年連続でファイナルステージ進出を決めた。DeNA 4-1 巨人。
CSファーストステージ第2戦。後がない日本ハムは野村佑希のタイムリーで先制。12球団ワーストのエラー数だった日本ハムだが、鉄壁の守備を連発し1点を守りきった。日本ハム 1-0 西武。
ゲストの増田明美さんを紹介した。今回は出雲駅伝の解説を行う。
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- 第38回出雲全日本大学選抜駅伝競走
プレミアリーグ第6節。アストンヴィラとブレントフォードの一戦。アストンヴィラ・鈴木は後半4分に相手のボレーシュートを横っ飛びでセーブ。同点で迎えた終了間際にはカウンターのピンチでアウトラインまで駆け上がってクリア。試合は2-2で引き分け。
クリスタルパレスの鎌田大地はノッティンガムフォレスト戦に先発出場。前半41分にパスが流れた所に同点ゴール。3季目で初得点となった。
メジャーリーグのア・リーグ地区シリーズ。ガーディアンズ対ホワイトソックス戦で、ガーディアンズのラミレスが両チーム無得点の4回ウラに地面ギリギリのボールをホームランに。ポストシーズン史上最も低いボールを打ったホームランとなった。ホワイトソックス・村上は4三振で試合は2-0でガーディアンズが勝利した。
横浜CCで開催されているベイカレントクラシック最終日。29位Tスタートの松山はバーディーなどで最終的に21位だった。
あす開幕する出雲駅伝。きょう開会式が行われ、箱根駅伝三連覇中の青山学院大の原監督を取材。毎年恒例の今年の作戦については「俺たちの出雲駅伝大作戦」と名付けた。今年は6区で色んなドラマが起きるのではないかとした。
大学駅伝の開幕戦・出雲駅伝。今夜は出雲駅伝の魅力を増田明美がプレゼン。
出雲駅伝の魅力を増田明美がプレゼン。1つ目の注目は「神々が集結する“超スピードレース”」。大学三大駅伝で最も距離が短い事からスピード重視のレースとなり見応えがある他、景観も良いため駅伝ビギナーでも楽しめる。また駅伝がある10月は神無月と呼ばれるが、出雲では全国の神々が集結するため神在月と呼ばれる。2つ目の注目「駒がすぎる解説がしたくなる個性豊かなランナーが勢揃い。」。早稲田の工藤は箱根駅伝の山の登りで名を上げたことでついた愛称が「山の名探偵」。早稲田は全国高校駅伝1~3区が今年入学しており、中でも本田は今年行われたU-20世界選手権の3000mで銅メダルを獲得している。出雲駅伝はあす朝9時からフジテレビ系列で生中継する。
きょう引退記念イベントに参加した錦織圭。イベントにはフェデラーなどのレジェンドも参加し9000人のファンを沸かせた。今後については「若い世代に経験してきたことをシェアできたら。」などと話している。
F1第17戦シンガポール決勝。レッドブルのフェルスタッペンは最後までトップを明け渡すことなくシンガポール初制覇で2連勝達成。
Jリーグ第9節。東京ヴェルディ対サンフレッチェ広島の一戦。サンフレッチェ広島・鈴木は1ゴール1アシストの活躍で2-0でチームも公式戦5連勝。
Jリーグの注目選手のキャッチコピーを番組公式Xで募集。採用者にはプレゼントもある。今回は水戸のGK・西川幸之介。昨季はJ2優秀選手賞を獲得しており、J1でも現在セーブ数1位。ディフェンスだけではなく正確なロングフィードが大きな武器。寄せられたキャッチコピーは「サイ幸之フィード」など。フィードで参考しているのは西川周作で、憧れの選手だという。選んだキャッチコピーは「守りの介さん」だった。理由は守りにフォーカスされていることと、水戸黄門の助さんとかかっているところ。
今週キャッチコピーを募集するのは神戸・山川哲史。昨季からキャプテンを務め、強靭なフィジカルを生かした対人守備が持ち味。攻撃でも空中戦の強さが武器。キャッチコピー採用者にはサントリー生ビール1ケースをプレゼント。詳細は番組公式Xまで。
11日午後0時40分ごろ、愛知・木曽川で川に入っていた男性が見えなくなったと119番通報があった。消防などが川の中から男性を救助したがその後死亡が確認された。死亡したのはベトナム国籍の男性で、友人と遊んでいて溺れたとみられる。現場の水深は深いところで約8mあり、警察などが当時の状況などを調べている。
トランプ大統領は10日、燃料価格の高騰を招いているとしてウクライナに対しロシアの製油所攻撃の停止を要求。その上でロシアと交渉できるような新たな大統領が必要だとゼレンスキー氏を批判した。アメリカでは中東情勢の悪化などでディーゼル燃料の価格が高騰。トランプ氏は9日、プーチン大統領と会談し、対ロシア経済制裁を一部緩和し、アメリカなどへの軽油供給に合意。これにゼレンスキー氏が批判している。
アジア・パシフィック選手権を制したラクロス女子日本代表が帰国。来年10月にロスへの切符をかけた世界選手権に挑む。
「2026 FORMULA 1 第17戦 シンガポールグランプリ 決勝ハイライト」の番組宣伝。
