- 出演者
- 立川志らく 八代英輝 土屋礼央 森朗 新タ悦男 松嶋尚美 山内あゆ 恵俊彰 高橋ユウ 中村仁美 良原安美 渡部峻 南波雅俊 皆川玲奈 小沢光葵 吉村恵里子
オープニング映像が流れ、中村さんと土屋さんを紹介した。江藤さんはお休みとのこと。
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- 江藤愛
浅草から中継。午前0時から酉の市が始まった。鷲神社では参拝のためたくさんの人が並んでいる。太鼓の音を合図にスタートした酉の市は開始直後から多くの人で賑わっていた。福や金銀をかき集めるという意味から商売繁盛や開運などの縁起物の1つとして酉の市で熊手が売られるようになったという。日付がかわる午前0時まで酉の市は開催されている。
ルネサンスが開発したスタイリーフェイスを紹介。 フェイスラインには舌骨上筋群が大事。舌骨上筋群は顎下の筋肉の総称でフェイスラインなどに関わる顔の土台となる筋肉だという。スタイリーフェイスは顎下の筋肉を楽に鍛えることができる。メーカー直販価格16800円のところ、11月30日まで9980円で販売。 0120-4711-64まで。
立川市と昭島市にまたがる国営昭和記念公園では、木々が鮮やかに色づき、見頃を迎えている。この時期人気なのがイチョウ並木。黄金色のトンネルとなっている。印象的な写真撮影方法を紹介。まずは風景より回りの人がはっきり映ってしまう問題を解決する。カメラの設定はライブモードにする。被写体にピントを合わせる。ポイントは被写体もカメラも3秒間動かないようにすること。撮影した写真を選択し、ライブボタンを押し、長時間露光をチョイスすると後ろにいる人たちがどんどん透けて見えなくなるという。長時間露光はシャッターを長くあけて光を取り込む撮影方法のため、止まっているものはしっかり映るが動いているものはぼやける。そのため、人が多い場所では、静止している景色だけをくっきり映すことができる。iPhone以外のスマホでも長時間露光モードで撮影可能とのこと。
限定グルメも人気。紅葉レモネードはザクロとオレンジの爽やかな甘さと紅葉型ゼリーが秋気分を高める。ビーフシチューをパンに詰め込んだあったかグルメもある。夕方からはライトアップも楽しめる。一番のフォトスポットは日本庭園。水面に紅葉が映し出される。これをきれいに撮影にするには、スマホをひっくり返し、水面ギリギリに近づけ撮影すると水面に映る紅葉もきれいに映るという。和傘の展示場所できれいに撮影するにはポートレートモードにし、カメラの位置を低くし芝生の面積を少なくするように撮るのがポイントだという。
志田未来主演で未来から来た息子をきっかけに人生が動き出す時を超えたラブストーリー「未来のムスコ」。物語のキーマンとなる主人公の親友を西野七瀬が演じる。番組は来年1月スタート。
大井競馬場の様子。白熱のレースが行われる。冬はイルミネーションスポットとして大人気だ。全国の行ってよかったイルミネーションランキング3年連続1位。ダイナミックなショーや、日本原風景などのイルミネーションが楽しめる。江戸桜トンネルというスポットも。トゥインクル・ライトショーも行われる。スマホを二台使っての撮影を紹介した。ポニーやミニチュアホースが毎日登場。乗馬体験や馬車体験もできる。スターティングゲートで写真を撮ることができる。レストラン「STAR LIGHT」ではスターライトもつ煮が楽しめる。蹄鉄チュロスも人気。ロディ ライトアップキャンディもある。藤棚スポットもある。向かい合っているのに2人一緒に入る写真の撮り方を紹介した。
鏡を使った撮影など勉強になったと土屋さんがいう。東京メガイルミは、フードも充実している。スターライトもつ煮などもある。スマホのレンズの下に鏡を置くとイルミネーションに囲まれた撮影ができる。カメラをポートレートモードにしてライトアップの光を顔に当て、カメラの明るさを下げると、光が反射せずに顔がくっきり撮影できるという。
東京の日本橋で始まったクリスマスマーケットに、舞台ハリー・ポッターでハリー・ポッターを演じる平岡祐太さんが登場。舞台は残り1年。平岡さんはさみしいけどバトンを受け継ぐと語った。
街の人からおすすめのレトルトカレーを聞いた。愛知県 八丁味噌カレー、宮城県笹かまぼこカレー、広島県 牡蠣カレーなど。ニッチなご当地カレーも大人気。神保町にはカレーランドという店がある。秋田県 きりたんぽスープカレー、茨城県 恐竜カレーなど500種類の厳選ご当地カレーを提供。ピンポイントレトルトカレーが注目されている。両国国技館の国技館カレーは、国技館で新弟子から親方までが食べているカレーをレトルトカレーにした。クレーンゲームでとらないと手に入らないレトルトカレーもある。オールSAITAMAカレーだという。本格的キーマカレーだという。SUZUKIのレトルトカレーがある。本社にはインド人の従業員がいて、本社の食堂で本格的なインドベジタリアン料理を提供している。スズキ食堂 インドベジタリアンレトルトカレーは全部で5種類。
スタジオでは国技館カレーを土屋礼央が試食した。クレーンゲームでしかとれない「オールSAITAMAカレー」は1回100円から挑戦できる。特徴としてブラックキーマカレーで担当者は「唯一無二のレトルトカレーを食べてもらいたい」とコメントしている。また、「スズキ食堂 インドベジタリアンレトルトカレー」について全5種あり、スズキの広報部沖津さんはインドの方が食べても「母親の味」と認めるカレーを自宅で手軽に食べてもらいたいとコメント。井上岳久さんによるとレトルトカレーの工場は日本全国にたくさんあり300個500個などの単位で比較的安価に生産を依頼することができ作りやすいことから増加している。
KUNOICHIの番組宣伝。
東京クリスマスマーケット2025 in 神宮外苑の会場から中継。会場ではドイツのビールや料理など全61店舗が集結している。ドイツの伝統的な郷土料理「シュペッツレ」は小麦粉・卵などで作られたパスタで小沢光葵アナウンサーが食べた。また、東京クリスマスマーケット2025 in 神宮外苑はグリム童話・ヨーロッパの物語がテーマと鳴っており、会場には高さ世界最大級14mとなるクリスマスピラミッドが設置されている。
東京クリスマスマーケット2025 in 神宮外苑の会場から中継。ナッツなど練り込んだドイツ発祥の伝統的な焼き菓子シュトーレンを日本を代表する3人のパティシエが作ったものをそれぞれ食べることができると紹介。その他雑貨では「ガラスツリー(M)」などを購入することができる。
コーナーオープニング映像が流れ、キャスター2人が挨拶した。
昨夜11時前に茨城県・坂東市の廃プラスチック工場で火災が発生し、現在も煙が立ち込めて消火活動が続けられている。燃えているのは産業廃棄物などが入っている袋で、付近の木などにも延焼している。現座地も鎮圧の目処がたってこらず、これまでにけが人の情報は入っていない。
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現在の山梨県南アルプス市にあった「豊村」。1940年から160人超が大陸に渡り、満州開拓団として四道河に入植した。開拓団にとっては終戦が悲劇の始まりだった。開拓村は現地の武装集団に取り囲まれ、団員らはダイナマイトで集団自決した。郷土史研究家の相原さんは「自分たちで死んだように思うけどそうじゃなくて殺されたと思う」「日本ですね」と語る。当時5歳で、奇跡的に生存した石丸美智子さん。この時父親は出征中で不在。母、姉、弟が集団自決で亡くなった。その後石丸さんは中国人に育てられるも、1980年代まで日本の地を踏めなかった。石丸さんは中国残留孤児として1988年に帰国。悲しみは今も癒えることはない。
「世界遺産」の番組宣伝。
