- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 中川翔子 赤荻歩 森朗 上地雄輔 三田寛子 恵俊彰 伊藤隆佑 平野ノラ 松嶋尚美 小林由未子 皆川玲奈 佐々木舞音 南後杏子 御手洗菜々 堤真一 山田裕貴 有村架純
保阪尚希が開発した「キュッとボール」は、トレーナー経験を詰め込んだ初のスタイルアップ商品。振動数は1分間に最大3400回の振動。内ももに挟んで使用。効果的にスタイルアップを目指すには内転筋を鍛えることが重要だという。お腹周りや骨盤周りなどの大きな筋肉と連動。1回5分の使用。挟む行為が内転筋を鍛えるには重要。イチオシの使い方は、椅子に座りながらの使用。もう1つのこだわりはヒート機能。筋肉は温めてから使うものとし、振動とWのアプローチで効果的にスタイルアップを目指せるようになっている。メーカー直販サイト価格16,980円のところ、税込み8980円。
高市総理は今朝開いた中東情勢に関する関係閣僚会議で石油国家備蓄の追加放出の方針を説明した。石油について日本全体として必要な量は確保していると強調した上で、一部で供給の偏りや流通の目詰まりが生じているとして各大臣に対応を指示した。上野厚労大臣には医療機関への物資の供給状況を把握する為、医師会などとも連携を強化するよう指示している。また、高市総理は海外の同志国から石油などの調達支援の要請が届いていると明らかにし、これらには個別に対応を進めていると説明している。
就職氷河期世代は約1700万人いるとされ、今回政府が決定した新たな支援プログラムでは、就労・処遇改善、社会参加支援の継続・拡充、高齢期を見据えた支援策を3本柱に支援に取り組むとしている。具体的には家計改善や資産形成を支援する他、高齢者などの入居を拒まないセーフティネット住宅など住宅確保の支援を広げる。政府はこの支援プログラムについて2028年度までの3年間で集中的に取り組むとしている。
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遺伝子を書き換えるゲノム編集技術は、遺伝性の病気を予防出来る可能性がある一方、外見や能力など望み通りの特徴を持つデザイナーベビー誕生への懸念もある。こうした中政府は今日、ゲノム編集技術で遺伝情報を書き換えたヒトの受精卵などの死球委嘱を禁止する法案を閣議決定した。法案では違反した場合に罰則を設けている他、ゲノム編集が行われた受精卵を扱う研究などに計画書の作成・届け出を義務付けた。
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- 総理大臣官邸
ロシア大統領府の発表によると、一時的な停戦はロシア正教の復活祭に合わせて、日本時間11日午後10時から13日午前6時までの32時間としている。プーチン大統領はロシア軍トップらに対し、期間中は全ての戦闘地域で攻撃を停止するよう命じ、停戦はウクライナ側がロシア側と同様の対応をとることが前提だとしている。ゼレンスキー大統領は10日、ウクライナは復活祭期間の停戦を繰り返し提案してきたとした上で、停戦する考えを表明した。
米男子ゴルフ・マスターズが開幕。5年ぶりの優勝を狙う松山英樹選手はトップと5打差の17位タイにつけた。首位は前年王者のR.マキロイ選手で、5アンダーと連覇に向けて絶好のスタートを切っている。
「報道特集」の番組宣伝。駐日イラン大使が2週間の停戦合意について語った。
「世界遺産」の番組宣伝。
日本の外国方針などをまとめた2026年版の「外交青書」が今日公表された。2025年版では中国について「最も重要な二国間関係の一つ」としていたが、今回は「重要な隣国」との表記にとどめた。去年11月の高市総理の台湾有事を巡る答弁以降、中国が「一方的な批判や威圧的措置を強めている」と指摘している。
イランへの軍事作戦に非協力的だとしてNATOからの脱退を示唆していた米・トランプ大統領は9日、SNSで「非常に失望した。NATOは圧力をかけられなければ何も理解しようとはしなかった」と改めて不満を示した。一方、NATOのルッテ事務総長は9日の演説で「アメリカが求めるすべての支援を行っている」と強調している。
経済情報を伝えた。
「TBS NEWS DIG」の紹介映像。
出演者が挨拶をした。
雨と風の様子。森気象予報士は「きょう午前11時に静岡県のあたりは、雨が降り土砂災害の危険が高まっている状態」などコメント。現在の渋谷は18.1℃湿度、風速6m。横浜は現在雨が降っていて気温は17.6℃、湿度は94%、風速6m。
東京・台場から、齋藤慎太郎アナウンサーは「手元の温度計では18度くらいだが雨風で体感は寒い。そして、街行く人は風のせいかほとんど傘を差している人はいない。東京都全域で現在強風・波浪注意報が出ている」など伝えた。
森気象予報士は「あすは気温が上がり、日曜日は高気圧の影響で晴れる」などコメント。また、きょうの天気については「午後8時ごろを境に雨が止んでくる。風が止んでくるのは夜遅く」など伝えた。
森気象予報士は「これだけ風が吹くと心配なのが倒木。きのうの午前5時半ごろ東京・国立市では太さ1mのソメイヨシノの木が根元から折れ横断歩道をふさいだ。このときの風が1m。ほぼ無風だった。それから、今月8日には桜の名所福岡市の舞鶴公園でソメイヨシノが根元から倒れた。このときの風速は6.7m。根元が腐食してたとみられている。広島市では県庁前でけやきが倒れているのを県職員が発見。強風が原因と見られている。今月7日には佐賀・多久市JR唐津線内で普通列車が倒木に接触。このきも14.8mという強い風が吹いていた。名古屋市では今月4日、約30年前に植えられた15mのけやきが根元から倒れた。根元の腐食の可能性」など伝えた。
東京の砧公園では1か月に4度の倒木があった。まず1回目は3月7日で、サクラが倒れ70台女性が下敷きに。最大瞬間風速は12,3m。2回目はヒマラヤスギが倒れ駐車中の車2台が損傷。3回目はサクラが倒れるもけが人はない。最大瞬間風速は20.3m。4回目はコナラが倒れるもけが人はなし、倒れた時間の風速は16.3m。東京都の小池百合子知事は「一斉の緊急点検を行うように指示した」などコメント。これをうけてきのうから世田谷区の砧公園では一斉点検が行われた。東京都は砧公園内の高さ3m以上の木約5000本で樹木医による点検を行うことを決定。調べた25本中7本が状態悪かった。今後はAIによる分析も利用していきたいとしている。樹木医の和田氏は「強風がきっかけだが、根本的な原因は老木化、場所など様々」など指摘。また和田氏によると、春は木が葉を広げる展葉期。枝・葉が水を吸収していき木全体が重くなるという。根元が腐ると風で倒木してしまうという。
