- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 森朗 庄司智春 恵俊彰 伊藤隆佑 松嶋尚美 皆川玲奈 井上咲楽 若林有子 佐々木舞音 御手洗菜々
オープニング映像とオープニングの挨拶。
今日の包装のラインナップを紹介した。
今年6月、肺炎のため76歳で亡くなったガッツ石松さんのお別れ会が昨日後楽園ホールで行われた。お別れ会にはボクシング界・芸能界から多くの人が参列した。ボクシング引退後タレントに転身したガッツ石松さんは、独特のキャラクターで人気に。お別れ会では長年親交のあったお笑い芸人のはなわさんが楽曲を披露。最後は全員でOK牧場と言って明るく会を締めくくった。
井上咲楽は「1度共演させていただいたが、何も出てない時からサインして優しく接してくださって、分け隔てなく優しい方」だと話した。庄司智春は「僕らみたいな若手に対してもボケてくれてつっこむ隙間を与えてくれサービス精神旺盛な方」だと話した。
- キーワード
- ガッツ石松
「いろはの恋は時代をかける」の番組宣伝。
北陸・東北では激しい雷雨になっている。このあと秋雨前線が下がってきて台風24号も接近してくるので前線の活動が活発になる。全国的に広い範囲で激しい大雨になるとみられる。
山中湖で行われた夏フェス「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026」に総勢96組のアーティストが出演した。大トリを飾ったのはVaundy。3日間で7万8000人が熱狂した。
今年還暦になるシンガーソングライターの斉藤和義を特集。数々の名曲を生み出してきた他、様々なアーティストに楽曲を提供するなどプロデューサーとしても活躍。還暦を迎えた今もニューアルバムのリリースや全国ツアーの開催など精力的に活動している。今年12月公開の映画「薔薇の鎖」では主題歌と劇中音楽を担当している。デビュー33周年の斉藤和義にインタビュー。
斉藤和義は今年還暦を迎え栃木県出身。先週デビュー33周年を迎えた。デビューのきっかけはテレビのオーディション番組で、27歳の時にメジャーデビュー。1994年にリリースした「歩いて帰ろう」が子ども番組のオープニングに起用されて注目を浴びた。音楽評論家の柴那典は「時代に合わせて流行を取り入れて変わってきたというよりはずっとマイペースで活動しており、40代になって再ブレイクしたが本人のひょうひょうとしたキャラクターもずっと変わらない。曲自体に普遍性があり時代が追いついた」と話した。また歌詞については「色んなタイプのメッセージがあるが大仰な言葉を使うわけではなくユーモラスで肩の力の抜けた言葉を歌う」と話した。
斉藤和義にインタビュー。曲作りについて「あまり変わってない。鼻歌でギター弾いてるうちに曲っぽくなっていく。数年に1回曲も歌詞も同時にバーって出来るときもある」と話した。名前を世に知らしめることになった「歩いて帰ろう」については「子ども番組のテーマ曲だと依頼された。子ども向けに作らないでください、寄せて媚びて作ってると子どもはすぐわかるからと言われた。デビューからすぐの時期で華やかな世界だと思ってたら締切やプロモーションも大変で溜まってたストレスを曲にぶつけた感じ」と話した。転換期になった曲については「歌うたいのバラッドは珍しく自分からシングルにしてほしいと言った。一生歌っていける曲ができたと始めて自覚できた。即効性はないけどいつか聴いてもらえるはずみたいな気持ちは当時からあった」と話した。どのくらいの期間をかけてアルバムを作るのかについては「急にやる気がでて1か月くらいで作ることもあるが、今回は時間があった。3、4曲は今年入ってギリギリになってやっとできた感じ。アルバムのジャケットは自分の家で撮ったもので加工できるアプリでやってたらあんな感じになった」と話した。また木から自分で切ってパーツを取り付けてギターを作ることもあるという。
庄司智春は「歌うたいのバラッドをカラオケで歌うが斉藤和義さんみたいなセクシーな声が出ない。目の前で聞きたい」と話した。井上咲楽は「インタビュー見ててかっこいいネコを見ているような感じ」と話した。斉藤和義は来週、約3年4か月ぶりとなるアルバム「日常Days」を発売。
東京・新宿の新宿高島屋で開催の「Fresh!Fun!HAWAI’I 2026」から中継。地元ハワイで愛されるグルメや雑貨が集合したリアルなハワイを追求したイベントとなっている。
東京・新宿から中継でハワイ旅気分の人気店が集うイベントを紹介。65年も地元で愛されるロコモコの名店「レインボウドライブイン」はオバマ元大統領も子どものころ通い地元紙が選ぶベストレストランに毎年ランクインする人気店。「ロコモコボウル」は牛あらびき肉のパテに干しエビだし入の特製グレイビーソースがかけられる、目玉焼きは両面焼きが特徴ということ。
東京・新宿から中継でハワイ旅気分の人気店が集うイベントを紹介。アフアフガーリックシュリンプの「ガーリックシュリンププレー」はエビを殻のまま食べられるよう高温で焼いているのが特徴。
東京・新宿から中継でハワイ旅気分の人気店が集うイベントを紹介。ホノルルの人気店のパイオニアサルーンの「アヒバーガー」はハワイ語でマグロのことでガーリックと一緒に焼き加減レアで焼いている。
新宿高島屋のハワイのイベントを紹介。ワウワウハワイアンレモネードのマンゴーパイナップルレモネードはマウイ島で生まれたオールハンドメイドのレモネードでレモンの酸味とフレッシュフルーツの果実味が合い、見た目もボトルもカワイイのが人気の理由の一つ。
新宿高島屋で開催のハワイのイベントを紹介。ホノルルで人気のポップコーン専門店「レイズ ハワイ ポップコーン キッチン」の「アロハレインボーポップコーン」は塩・砂糖などがハワイ産を使用、青はソーダ味、黄はパイナップル味などお土産にぴったりということ。
新宿高島屋で開催のハワイのイベントを紹介。オアフ島で人気のザ・クッキーコーナーは地元民が選ぶハワイベストクッキーに選出されている。人気は定番のチョコチップの他に4種類が入った「アイランドスタイルミニボックス」だがきのうはすぐに売り切れたということ。
新宿高島屋で開催中のハワイイベントで人気のスイーツを紹介。オワフ島の「テッズベーカリー」のパイは、ハワイの地元紙・ホノルルスターアドバタイザーの読者人気投票「ハワイベスト」のパイ部門で毎年1位を獲得するほど、ハワイでは知らない人がいないほどの人気商品。「チョコレートハウピアクリームパイ」Sサイズ1404円・Lサイズ6804円。
ワイキキで人気なスイーツ店「バナン」のソフトクリームを紹介。バナナを中心に乳製品や砂糖を一切加えていない。「チャンカデリック」780円。バナナ本来の自然の甘さを味わうことができる。ハワイイベント「Fresh!Fun!HAWAI’I 2026」は今月8日まで開催。
