- 出演者
- 温水洋一 トシ(タカアンドトシ) タカ(タカアンドトシ) 榊原郁恵 かなで(3時のヒロイン)
鎌倉市の由比ガ浜にやってきたタカトシと温水。海の家「海渡-YUIGAHAMA-」で3時のヒロイン・かなでと合流し、ビールとともに「ガパオライス」や「牛ステーキ串」を堪能した。
タカトシら4人が訪れたのは、塩バターパン専門店「鎌倉ロティガールON543」。コーヒークッキー生地の中に塩バターが入っている看板商品「ロティガール」や「塩バター 素焼き」などを味わった。
東南アジアの屋台料理をテイクアウトで提供する「Sudah MAKAN?」は営業時間外だった。
「JENTECO」ではオリジナルの小物とピアスをセレクトして販売している。
「鎌倉PIGPARK 御成通り店」に立ち寄ったタカトシら4人は、マイクロブタと触れ合った。気に入ったら家に迎えることもできる。
鎌倉の燕カフェに来店。築90年ほどの古民家を改装、アンティークやドライフラワーアレンジメントで彩られた店内で薬膳料理を楽しめる。「気巡り美人茶」「薬膳カレー」を注文した。アジア系スパイスの五香粉などが盛り込まれている。
続いての旅は、避暑地として大人気の軽井沢、そして草津温泉。一緒に旅をするのは、榊原郁恵。軽井沢名物の赤バスに乗車。テニスコート横で赤バスから下車し、旧軽井沢銀座通りを散策する。軽井沢写真館にはハリセンボン はるかやタカトシの写真が飾られていた。榊原郁恵と温水が衣装に着替えて写真を撮ることになったが、その衣装のまま街をブラブラすることになった。
軽井沢の三笠珈琲 旧道店を発見し、入店したタカトシたち。モッツァレラチーズ カレーパンと軽井沢で一番長~いカレーパンを注文。榊原郁恵は、揚げてあるのにすごく軽いとコメント。なかなか揚げたてのカレーパンって食べられないですよね、等と話していた。
借りた衣装であまりうろちょろして汚してもいけないので戻ることに。革のバッグを作っているというきくゎん舎に入る。カバンに名前をいれるのは10秒でできるという。きくゎん舎は、上質な材料を使用し、金具を必要最小限に減らしたシンプルなデザインの革製品を販売している。カバンにぶらサタと文字を入れてもらい購入した。
軽井沢ショー記念礼拝堂にやってきた一行。カナダ生れの宣教師、A.C.ショー師が軽井沢で避暑地生活を始めたのが1886年。司祭の箭野直路さんは、礼拝堂は来年130年になると説明。リゾート地として発展した軽井沢には一人の外国人宣教師が大きく貢献していた。
真剣遊戯!THEバトルSHOWの番組宣伝。
ブラックトリックの番組宣伝。
旧軽井沢から草津温泉行きのバスに乗車し、榊原郁恵の希望で白糸の滝で下車。榊原郁恵は一回だけ白糸の滝に行ったことがあるという。軽井沢の名所として知られる白糸の滝は、高さ3mほどで幅は70m。岸壁から流れ落ちる地下水が絹糸のカーテンのような美しい景観を作り出している。見学を終えた所でバス発車まであと20分。
草軽交通 白糸の滝 売店で、いわな塩焼き、きのこ汁、わさび豚まんを堪能した。
