- 出演者
- 斉藤舞子 西山喜久恵 生田竜聖 阿部華也子 大川立樹 上垣皓太朗
オープニング映像。
横浜市消防とめざましテレビがコラボした親子向け防災イベントが開催される。フジテレビの中継車や自衛隊の車両などはたらく車が集合するほか、SUPER BEAVERの主人公をする予定。WBCで日本が圧勝の発進。
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iPS細胞の再生医療製品について上野厚生労働大臣が正式に承認したことを発表。世界初の実用化となる。承認されたのは大阪大学発のベンチャー企業・クオリプスによる心不全の治療に使う心筋シートと住友ファーマによるパーキンソン病向けの製品。今後7年以内に有効性のデータを集め本承認を得る必要がある。
きのうWBC2026、1次ラウンドプールC、日本と台湾の試合が東京ドームで行われた。「BARA dining -IBARAKI sense-」では、1点につき200gの常陸牛ステーキが追加されるシステムも。2回、満塁のチャンスで大谷翔平が先制のホームランを打った。また、吉田正尚、村上宗隆らも活躍しこの回一挙10得点。その後も追加点をあげ、13-0、7回コールドで日本が勝利した。大谷はオープン戦含め今季の初アーチとなった。満塁ホームランについては「先制点を取りたいという気持ちで打った瞬間入るとは思いました」など話している。
F1の今シーズンがオーストラリアで開幕。フェラーリ、メルセデスのほか、キャデラック、アウディも新たに参戦。ホンダはエンジンとエネルギー改正システムを組み合わせた「パワーユニット」を供給。きのうのフリー走行では十分な走りが見せられなかった。フジテレビではCS放送、FODにて全24戦を国内独占生中継。
フィギュアスケート世界ジュニア選手権が行われた。男子シングル、ショートプログラムでジュニア世界歴代最高得点でトップに立った中田璃士選手がフリーでも高演技を披露。自己ベストをマークし優勝、日本男子初の連覇を果たした。
あす行われる「名古屋ウィメンズマラソン」。出場選手たちが記者会見に出席した。9月に名古屋で開かれるアジア大会の出場権と、2028年のロサンゼルスオリンピックの選考会の切符をかけたレースに向け、前田穂南選手らが意気込みを語った。
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WBC応援ソングとして、稲葉浩志がアニメ「タッチ」の主題歌をカバーし話題沸騰中。
TOHOシネマズ六本木ヒルズで映画「スペシャルズ」初日舞台挨拶が行われ、Snow Man佐久間大介、青柳翔らが登場。映画「スペシャルズ」は殺し屋たちが暗殺ミッションのためにチームを組みダンス大会に挑むアクションエンターテインメント。椎名桔平・佐久間大介・中本悠太にインタビュー。佐久間はスポーツ、特に球技が苦手だと話した。また中本は幽体離脱したことがあると話した。
目黒蓮が主演し伝説の元殺し屋を演じる映画「SAKAMOTO DAYS」の主題歌がSnow Manの新曲「BANG!!」に決定した。
Adoが出演している初の実写MVが公開された。これまでMVやアーティスト写真はアニメーション、コンサートではシルエット姿だったAdoが今回実際に姿を見せた理由は、自身の半生を描いた楽曲の思いからだという。
RIP SLYMEのライブドキュメンタリー映画の公開初日舞台あいさつが行われ、RYO-ZとILMARIらが登場した。後日、SUが行く予定の舞台挨拶の場所がくじ引きによって名古屋と京都に決定した。
フジテレビのアナウンサーが料理をテーマに執筆した短編小説集。その発売を記念した朗読イベントに著者のアナウンサー5人が出席した。
「ネタパレ THE プレミアム」の番組宣伝。
群馬県産のアスパラガスと上州麦豚をスタジオで試食。阿部華也子は「大きいお肉が入ってるけどあっさりしている。」、大川立樹は「アスパラも春を感じて豚とマッチする。」などと話した。
この時期の食中毒対策について。まだ寒暖差の多い3月だが実は食中毒のヤマ場に時期で連日のように食中毒が発生。きのう新潟県は、南魚沼市の旅館で提供された食事を食べた40人に食中毒の症状が出たと発表。千葉市でも先月24日に生牡蠣などを食べた男女16人と従業員の一部からノロウイルスが検出された。東京・板橋区の弁当店では、調理時にゴム手袋の着用を義務づけ、注文が入ってから調理、一度使った調理器具を高温で洗浄しアルコール消毒することを徹底している。汁物を保存する際は氷水などを使い急速に冷やすことで金の繁殖を防ぐ。また、ご飯をおにぎりにすることで熱が逃げやすくなり食中毒のリスクを低下できるという。
WBC初戦の台湾戦を前に大谷がバッティング練習を行い、ファンも驚く看板超えの特大弾を放った。そして、東京スカイツリーで行われたパブリックビューイングには平日にも関わらず多くのファンが集まった。さらに、東京・銀座にある茨城県のアンテナショップでは、侍ジャパンに得点が入るたびに常陸牛200gが無料で追加できるサービスを実施。そのほか各地でパブリックビューイングが行われた。大谷は1番指名打者で先発。第1打席でツーベース。マウンドに上がったのは山本由伸。初回を3者凡退に抑えた。すると2回、大谷の満塁ホームランで先制。山本3回途中まで無失点の好投。試合は13-0で7回コールド勝ち。
五十嵐亮太が侍ジャパンの台湾戦を解説。勝利のポイントについて初回の大谷のヒットを挙げた。2回の大谷の満塁ホームランについては、少しタイミングがズレているように見えたが、カーブにうまく合わせながら片手で運んだと分析した。また、山本由伸の投球については、ストレートの強さ・速さはあったが、変化球の精度は本来の投球ではなかったので次回の修正ポイントになると解説した。きょうの第2戦に先発菊池雄星については、韓国打線はストレートの対応がいいのでストレートに注意が必要だと話した。
