- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 鈴木唯 井上清華 谷尻萌 林佑香 勝野健 原田葵 浅倉美恩
オープニング映像。
名古屋で冬の風物詩となっている名古屋Xmasマーケットがきょうから開催される。
マンスリーエンタメプレゼンターとしてAぇ!group・小島健が6時34分ごろ初登場。7時40分ごろのじゃんけん3戦目はWポイント、小島健と勝負。今週は愛媛県産高級柑橘「紅まどんな」を30名にプレゼント。
「アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード」の授賞式がシンガポールで行われ、フジテレビの『新証言✕新事実 世田谷一家殺害事件「解決への鍵」』がニュース番組部門で最優秀賞を受賞。2000年12月30日に東京・世田谷区で起きた一家殺人事件について、警視庁の現場写真や無線音声、DNA解析などの資料を独自に入手し新たな犯人像を浮かび上がらせた。またフジテレビからは「中村屋ファミリー 父が遺した約束⋯硫黄島の奇跡」も単発ドキュメンタリー部門の日本代表に選出され最優秀賞にノミネートされた。
スノーボード・男子ハーフパイプ「ザ・スノーリーグ」予選で北京五輪金メダリストの平野歩夢が大技・トリプルコーク1440を決めるなど全体トップの96.00点で結晶トーナメント進出。男子の決勝トーナメントには日本勢5人が進出を決めている。
来年2月に開幕するミラノ・コルティナ五輪の聖火引き継ぎ式が日本時間きのう、ギリシャ・アテネで行われ聖火がイタリアに向け出発した。めざましテレビのテーマソングを担当するSUPER BEAVERが盛り上げる。フジテレビ系2026アスリート応援ソング「生きがい」を初公開。アスリート・家族・応援する人など目標に進む全ての人を後押しする楽曲。冬季五輪で印象に残っているシーンについて渋谷龍太は「長野五輪はかなり強いね。スピードスケートの清水宏保選手かな、気持ちが熱くなった」などと語った。フジテレビ系ではミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ男子ノーマルヒル決勝などを放送する予定。
フジテレビは「F1世界選手権」の国内の放送と配信の独占契約を締結し、来年から5年間フジテレビ独占でお届けする。CS放送とFODにて全24戦を完全生中継。新シーズンは来年3月に開幕。
フレグランスブランド「ディップティック」のポップアップオープニングイベントが行われ、飯豊まりえ、堀田真由、宮世琉弥がスペシャルゲストとして登場。イベントのテーマはおとぎ話。現実ではありえないけどやってみたい体験を聞かれた宮世は「犬になりたい」、クリスマスの過ごし方について堀田は「せいろ蒸しで何かつくれたら」などと話した。
人生の終活向かうマダムと彼女を乗せたタクシー運転手が1日の旅を通じ心を通わせていくヒューマンドラマ、映画「TOKYOタクシー」の舞台挨拶に倍賞千恵子、木村拓哉、蒼井優、監督・山田洋次が登場。タクシー運転手を演じた木村と、乗客マダムの若き日を演じた蒼井優にインタビュー。タクシー運転手とのリアルな心の交流について木村は「寝落ちした自分に“寝ていただけたっていうのは僕らうれしいんですよ”って言ってくれた、すてきな方だなと思った」などと話した。
Precious WATCH AWARD 2025が行われ、今年最も輝いた時を過ごした「時の人」賞に鈴木京香が選ばれた。鈴木は「数年前に体調を崩してからは、時間の大切さ時間のありがたみということをより強く感じるようになりました」「(大切な時間について)朝が好き」などと語った。
おととい「2025 FNS歌謡祭」に出演しキレキレのパフォーマンスを披露したAぇ!group・小島健は「踊り間違えました」などとコメント。メンバーから小島に「うまキングを全国区にしてほしいな」とリクエスト。
ウエンツ瑛士がめざましじゃんけん。
「紙兎ロペまち占い」を伝えた。
衆議院の議員定数削減をめぐり、自民党と日本維新の会はきょうにも法案を国会に提出する予定。衆院の定数1割削減をめざし与野党が議論を進めたうえで1年以内に結論がでなければ小選挙区と比例代表合わせて45議席を削減するとしている。公明党・斉藤代表は「あまりに乱暴なやり方だ」、国民民主党・古川代表代行は「あんこのないまんじゅう」と批判を強めている。
プーチン大統領は4日インドを国賓訪問し、空港でインド・モディ首相の出迎えを受けた。プーチン大統領は訪問前にインドメディアの取材に応じ、2日に行われたアメリカ・ウィトコフ特使らの会談について「非常に有益だった」と評価する一方「提示された和平案の一部は受け入れられないと伝えた」と明らかにした。またウクライナ東部の領土問題については「軍事か非軍事を問わず最終的にロシアが支配する」と述べ譲らない考えを示した。
全てのウナギの国際取引を規制すべきという提案をめぐり、否決が正式に決まり日本の主張が認められた。ウズベキスタンで開かれているワシントン条約締約国会議でウナギ全種類を国際取引の規制対象にする提案は4日本会議で不採択となった。先月27日に行われた委員会では反対多数で案が否決されていて、委員会の決定が本会議で承認されたかたち。日本は提案に対しニホンウナギは絶滅の恐れはないとして各国に反対を呼びかけていた。
職場でのハラスメントや性被害など人権問題について考える人権週間がきのうから始まった。人権週間は1948年12月に国連で「世界人権宣言」が採択されたことをきっかけに法務省などが制定したもの。東京・秋葉原駅前の大型ビジョンでは子どもの人権についての啓発動画が流れるなど全国各地で催しが開かれる。
ロサンゼルスオリンピックの新種目、卓球混合団体のワールドカップ。3ゲームずつ、最大5試合を行い、8ゲーム先取で勝利となる。ここまで無敗の日本はヨーロッパの強豪・ドイツと対戦。第1試合の混合ダブルスで2-1とリードし、続く女子シングルスに登場したのは張本美和選手。パリオリンピックで敗れた相手に3ゲーム全てを奪ってリベンジを果たし、日本が5-1とリードを広げる。その後も着実にゲームを奪った日本はドイツを破り、無敗をキープ。日本8-3ドイツ。そして試合終了から約6時間後に行われたスウェーデンとの一戦でも戸上選手と早田選手が抜群のコンビネーションで勢い3ゲームを奪うと、続く女子シングルスでは伊藤美誠選手が1ゲームも落とさずに繋いだ。3番手で登場したのはこの日、3試合目となる松島輝空選手。疲れを感じさせないプレーで2ゲームを連取し、日本が今大会無傷の6連勝。日本8-0スウェーデン。次戦の韓国戦に臨む。早田ひな選手は「みんなで頑張って全勝というところでここまできていると思うので、チーム一丸となって頑張っていきたいです」、戸上隼輔選手は「(韓国戦は)1つのヤマ場になると思っているので、あしたも引き続き頑張りますので応援のほどよろしくお願いします」と述べた。
