- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 林佑香 原田葵 上垣皓太朗 高崎春
オープニング映像。
スタジオのセットが冬仕様になった。
今週のキラビト!は番組テーマソングSUPER BEAVERの主人公とコラボした企画。主人公WEEK第2弾。今回は舞台初主演に抜擢された小学6年生のミュージカル女優が登場。
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7時40分頃のスマイルチャージじゃんけんは原田葵アナウンサーと勝負。今週は熊本県オリジナルいちご「ゆうべに」を80名にプレゼント。
来年6月に開幕するサッカーワールドカップで森保ジャパンが戦う相手が決定。日本はグループFに入り、オランダ・チュニジアと欧州プレーオフの勝者と対戦することになる。初戦の相手はFIFAランキング7位のオランダ。予選では8試合で27得点で4失点。強力なディフェンスラインをもち、攻守とも隙のないチーム。2戦の相手はチュニジア。アフリカ予選では10試合で22得点無失点。3戦目の相手はウクライナ、スウェーデン、ポーランド、アルバニアの4カ国によるプレーオフの勝者との対戦となる。組み合わせ抽選会を会場で見守っていた森保一監督は「目標はワールドカップ優勝。勝てるように相手を分析し、相手を上回り勝っていけるようにしていきたい」と話した。3カ国開催となる今大会は第2戦をメキシコで行う。35度近くまで上がるため暑さ対策もあり、キックオフは現地時間午後10時。FIFAワールドカップ2026はフジテレビ系列で放送。
サッカーW杯 の組み合わせ抽選会の結果を受けてのスタジオトーク。日本はグループFに入った。初戦であたるオランダにこれまで勝利したことはないが、チュニジアには5勝1敗。今大会は出場チームの拡大に伴い、各グループの上位2チームに加え、3位でも決勝トーナメントに進める可能性がある。
スケートボードのストリートリーグ年間王者決定戦・男子決勝で小野寺吟雲選手が優勝し、日本男子初のストリートリーグ年間王者に輝いた。
スノーボード・ハーフパイプのザ・スノーリーグで平野歩夢選手が優勝。2位に戸塚優斗選手、3位に山田琉聖選手が入り、日本勢が表彰台を独占した。
フィギュアスケートのグランプリファイナルで初出場の中井亜美選手が日本勢トップの2位に輝いた。
男子ではI・マリニン選手が全6種類・7本の4回転ジャンプを全て成功させる圧巻の演技を披露し、自身が持つフリーの世界最高得点を更新してグランプリファイナル3連覇を達成した。日本勢は鍵山優真選手が2位、佐藤駿選手が3位に入った。
吉高由里子さん主演の舞台「シャイニングな女たち」が昨日開幕。共演のさとうほなみさん・桜井日奈子さん・山口紗弥加さんと会見に臨んだ。舞台は大学時代のフットサル仲間の死をきっかけに浮かび上がる人間関係のもつれや、SNS時代に生きる現代の光と闇を描いた群像劇となっている。現場の雰囲気について吉高さんは「みんなでストレッチをしたりするので部活感がある」などと話した。
映画「禍禍女」のゆりやんレトリィバァ監督と主演の南沙良さんがシンガポール国際映画祭に参加した。公式上映後の舞台挨拶ではゆりやん監督自らお客さんにインタビューした。また映画の最新映像が届いた。
いきものがかりが明後日リリースする新曲「生きて、燦々」のMVが初公開された。曲のテーマは「人間賛歌」で、出演する夏木マリさんの表情で語る演技も注目だという。
7人組グループ「XG」のCOCONAさんがグループのインスタグラムでノンバイナリーであることを公表した。XGは2022年3月に世界デビューし、今年4月には「コーチェラ」に日本人アーティストで唯一出演するなど世界で活躍している。
「CANDY TUNE」の全国ツアーがファイナルを迎え、ライブの最後には初の日本武道館単独公演を来年6月に開催することがサプライズ発表された。
東方神起のチャンミンさんが初のソロツアーの最終公演を行った。この日は「SUPER JUNIOR」のキュヒョンさんがサプライズ登場し、ゴールデンボンバーの「女々しくて」を2人で熱唱して会場を大いに盛り上げた。
フジテレビ1Fの中継映像を背景に全国の気象情報を伝えた。
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めざましじゃんけんで安田顕と板谷由夏は「チョキ」を出した。
紙兎ロペまち占いを発表した。
スウェーデン王立科学アカデミーで行われた会見で北川進特別教授(ノーベル化学賞を受賞)は自身が開発した新素材・MOFの構造をデザインしたネクタイを身に着けて登壇し「研究成果が社会に実装されるには25年はかかる」と述べるなど、基礎研究を長期的に支える仕組みの重要性を強調した。その後、FNNの単独インタビューに応じた北川氏は教育現場でAIを過度に活用することについて警鐘を鳴らした。
