- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 高崎春
オープニング映像。
めざましじゃんけんインフォ。本日の賞品は「佐賀米と佐賀海苔のセット」を30名様にプレゼント。
張本美和選手が全日本選手権で初優勝。早田ひな選手との決勝戦で、積極的なプレーで試合をリードし4-3で勝利。男子決勝は松島輝空選手が、篠塚大登選手に4-0で勝利し2連覇。
張本美和選手、初の全日本制覇。早田ひな選手は、張本選手について「過去の勝敗が全く参考にならない。いろんなことが大きく成長している」などとコメント。
四大陸フィギュアスケート選手権。三浦佳生選手は冒頭の4回転ループに着氷でミスがでるも、4回転・3回転のコンビネーションジャンプでリカバリー。結果、三浦選手は2度目の優勝を果たした。女子は青木祐奈選手が自己ベストで大会初優勝。
大相撲・初場所で、新大関の安青錦が2場所連続優勝を果たした。きのうの千秋楽、熱海富士と12勝3敗で並び、迎えた優勝決定戦。安青錦が首投げで勝利した。新大関が優勝するのは、2006年夏場所の白鵬以来20年ぶりの快挙。綱取りに挑む来場所に向け、安青錦は、今場所に負けないような成績を出せるように頑張るなどと話した。
陸上女子10000mで去年の世界選手権に出場した矢田みくにが大阪国際女子マラソンでマラソンデビュー。ロサンゼルス五輪代表選考レースのMGC出場権をかけた戦いだ。矢田は日本勢でただ1人、レース後半まで先頭集団で力走を見せた。4位でフィニッシュし、初マラソンの日本女子最高記録を更新した。MGC出場権も獲得した。
パドレスのダルビッシュ有は、現地メディアによる引退報道について、自身のSNSで言及。サンディエゴの地元紙は、ダルビッシュ有がパドレスと結んだ契約の残り3年、総額4300万ドルを破棄し、引退する意向を球団に伝えたと報じた。ダルビッシュ有は、パドレスとは昨年から契約破棄する方向で話をしているが、引退はまだ決めていないと報道を否定した。ダルビッシュ有は、リハビリをやり抜き、心身ともに試合で投げられると思えば、また一から勝負したいと考えているなどとコメント。
MISIAの全国アリーナツアーが岩手・盛岡タカヤアリーナで開幕した。ことし最初の新曲「夜を渡る鳥」を初披露した。26曲を披露した。
WEST.が東京・新宿でフリーライブを行った。開催の告知はライブ開始45分前だったが、約4000人が集まった。3月に発売するニューアルバム「唯一無二」の収録曲「愛執」を披露した。アルバムリード曲「これでいいのだ!」にのせてキレキレのダンスも披露した。約30分、パフォーマンスを披露した。
佐藤大樹が手掛けた絵本「おいでようぱごろう」の発売記念イベントが行われた。佐藤が飼っていたウーパールーパーをモデルにしたキャラクター「うぱごろう」と友達の出会いを描いた物語。この日、31歳の誕生日を迎えた佐藤は、絵本第二弾の発売やアニメ化を目指したいなどと話した。
アニメ映画「迷宮のしおり」の公開御礼舞台挨拶に、声優を務めた新しい学校のリーダーズ・SUZUKAらが登場した。スマホの世界に迷い込んでしまった女子高校生の脱出劇を描いた作品にちなみ、スマホなしで何日ぐらい過ごせるか聞かれると、寺西拓人は限界1日、齋藤潤は1週間は耐えられそうだなどと話した。SUZUKAは、何年でも過ごせるとし、2日ぐらい山奥で修行をしたことがあり、電波が届かず連絡が取れなかったが余裕だったなどと話した。
ことしメジャーデビュー20周年となるFUNKY MONKEY BABY’Sといきものがかりが6月に対バンライブを開催することを発表した。メジャーデビュー当時、四国のライブハウスを一緒に周っていたという。イベントでは、特別企画も用意されているという。
上野動物園の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオとレイレイが明日中国に返還される。昨日は最終観覧日で、約4400人が最後の姿を一目見ようと集まった。シャオシャオとレイレイは2021年に上野動物園で誕生し、愛くるしい姿で多くのファンに愛されてきた。昨日の最終観覧は事前抽選制で行われ、倍率は24.6倍だった。
フジテレビ1Fから全国の天気予報を伝えた。
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宮世琉弥がめざましじゃんけんをした。
紙兎ロペまち占いを伝えた。
ドジャースの大谷翔平が全米野球記者協会NY支部主催の晩さん会に出席。妻・真美子さんも初参加した。大谷翔平は英語でスピーチを披露し、家族への感謝を伝えた。
