- 出演者
- 長野博 狩野恵里 眞鍋かをり
なぎら健壱が昭和グルメ遺産を巡る。
なぎら健壱は「銀座 日東コーナー 1948」を訪れた。昭和5年創業の燃料商社・日東物産が前身。昭和23年年に飲食を提供するサロンを開業。90歳の美代さんと息子の大作さんでお店を切り盛りしている。店内には3代目が収集した食器や雑貨が飾られている。看板メニューは創業時からの名物として親しまれ一度は途絶えながらも復活を遂げた「ロールキャベツ トマトソース」。45年前に3代目が倒れてレシピが途絶えたが、3代目の妻・美代さんが4代目として店を継ぎ15年前に復活を決意。息子の大作さんと試行錯誤を重ねて再現した。
なぎら健壱は「中華・洋食 やよい」を訪れた。西洋料理店として始まり2代目が中華料理も提供を開始。3代目の功一郎さんも洋食と中華を提供している。店で一番古い道具は東京大空襲で残った鉄のフライパンとのこと。
オープニング映像。
ゲストは眞鍋かをり。今日の特集はこの味を永遠に…昭和グルメ遺産。
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浅草地下商店街は昭和30年に開業、現存する日本最古の地下街。理髪店や立ち食いそば店など約20軒が並ぶ。なぎら健壱は「焼そば 福ちゃん」を訪れた。「焼そば」に「目玉焼」をトッピングするのがなぎら健壱のこだわり。「焼そば」はラードで桜エビを炒め香りを出してキャベツを炒める。麺はラーメンスープでほぐすのが福ちゃん流。
長野博は「どの店も味わい深かった」などと話した。
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「餅屋半兵衛 浅草」はつきたての餅を提供。店内では餅つき体験ができる。もち米は強い粘りとコシ・上品な甘さが特徴のマンゲツモチを使用。オススメは「きなこあんこもち」。他にも「抹茶もち」「キャラメルナッツもち」なども人気。
「もちのチーズソースがけ」を作る。オリーブオイルで合い挽き肉を炒める。きのこ・玉ねぎを加えて炒める。生クリーム・ゴルゴンゾーラチーズ・マッシュルームを加える。切りもちをトースターで焼く。焼いたもちにクリームソースをかける。黒コショウをかけて完成。
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よじごじDaysの次回予告。
