- 出演者
- 石塚英彦 狩野恵里 レッド吉田
オープニング映像。
ゲストはレッド吉田。今日の特集は春を先取り!お得な茨城バスツアー。
- キーワード
- 茨城県
レッド吉田が人気バスツアーに潜入。今回のツアーのメインは偕楽園での梅鑑賞。参加者にツアーの楽しみを聞いているといちご狩りや塩で食べるハンバーグなどの声があがった。自分で運転しなくても旅ができることなどがバスツアーの魅力。今回の参加者は38名。
レッド吉田が人気バスツアーに潜入。筑波山を眺めながら約1時間30分、1つ目の目的地「道の駅 常総」に到着。約1500種類の商品が並び年間200万人が来店する。レッド吉田のお目当ての「ぼくのカスタードメロンパン」はすでに完売だった。毎日平均1200個を販売し過去には8時間で最も多く売れた焼きたて菓子パンの数でギネス世界記録に認定された。販売は1日4部制。
レッド吉田は干し芋の詰め放題へ。茨城県は干し芋の生産量が全国1位。干し芋詰め放題の制限時間は30秒、袋から半分以上のはみ出しはNG。レッド吉田の記録は521g。道の駅では他にも茨城名産サツマイモを使った商品がたくさん。メロンパンに次ぐ人気商品は「黄金極細けんぴ プレーン」。レッド吉田が購入した「いくら醤油」はまるでいくら丼になる新感覚調味料は調味料選手権2024でグランプリを受賞。
レッド吉田が人気バスツアーに潜入。「俵ハンバーグの店 ペンギン」は茨城で有名な人気店。名物「俵ハンバーグ」は茨城産黒毛和牛を100%使用。客の目の前でお好みの焼き加減に仕上げる。フランス産の甘みのある塩が肉のうま味を引き出す。
レッド吉田が人気バスツアーに潜入。いちご狩りはブランドいちご「いばらキッス」が食べ放題。「中村いちご園」では「いばらキッス」を全長80mのビニールハウス6棟で栽培している。食べ放題の時間は30分。「いばらキッス」は糖度が高く適度な酸味もありいちご本来の風味を楽しめるのが特徴。暑さに弱く栽培が難しいため生産農家が限られ市場に出回りにくい。いちごはヘタから食べると最後に甘みが来るためおすすめ。「中村いちご園」では5月頃まで食べ放題を実施している。
レッド吉田が人気バスツアーに潜入。いよいよメインの目的地「偕楽園」に到着。園内には約100品種、3000本の梅の木が植えられていて早咲き~遅咲きまで長期間楽しめる。2月11日~3月22日には「水戸の梅まつり」が開催され年間で最も来園者が多い時期。偕楽園の100種類ある梅の中には水戸の六名木という形・香り・色に優れた6種の梅の木がある。レッド吉田は六名木を探しながら早春を満喫した。
レッド吉田が人気バスツアーに潜入。偕楽園の梅まつりは今年で130回目。その節目を祝い2代目~現64代目まで総勢101名の歴代梅大使が集結。レッド吉田は黄門様&梅大使と一緒に記念撮影をした。園内には梅まつりの時期限定で屋台も出店。梅にちなんだメニューが楽しめる。中でも人気は茨城産豚肉と梅肉を合わせた「梅ぇ肉まん」。21種類の日本酒・梅酒の飲み比べもできる。レッド吉田は梅を眺めながら地酒と肉まんを堪能した。
「好文亭」は水戸藩第9代藩主・徳川斉昭が1842年に建築。詩歌や音楽を楽しみ領民と憩う場として造られた。窓からは庭園を一望できる。カフェもありツアーの最後にここで一息つくのも人気。梅を味わい尽くしたレッド吉田はうめぇギャグを披露した。
「水戸の梅まつり」は2月11日~3月22日に偕楽園・弘道館で開催。夜はライトアップも楽しめる。
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懐かしの名曲・松田聖子「Strawberry Time」とともにエンディング。
