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- 和田アキ子 峰竜太 山形純菜
オープニングの挨拶。
2026年1月~3月注目トピックスを一気見!
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1月1日、国立競技場の呼称が変更された。新呼称は「MUFGスタジアム」。新呼称の命名権を三菱UFJフィナンシャル・グループが取得。正式名称は「国立競技場」。期間はことし1月1日から2030年12月31日まで。費用は100億円程度の見込みで国内の命名権では史上最高規模。
1月20日、ヤマト運輸「宅急便」が50周年を迎える。現在の取扱個数は1日平均約630万個。1976年1月20日、関東地方で宅急便サービスを開始し、初日の発送個数は11個。クロネコマークのヒントになった絵を紹介した。
ヤマト運輸のクロネコマークのヒントとなったのは当時の広報担当・清水の娘が描いた親子猫。なぜクロネコになったのか、広報担当によると清水家では「クロ」という名のクロネコを飼っていたのでロゴマークもそのままクロネコになったと考えられる。CMソング「クロネコヤマトの宅急便」は1979年からラジオCMで使用開始。粟野圭一が作詞、作曲。「サッポロ一番」も粟野が手掛けた。
「サッポロ一番」は1966年1月10日に袋麺の「しょうゆ味」を発売し、今月で60周年。
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2月1日、FRUITS ZIPPER初の東京ドーム公演が行われる。FRUITS ZIPPERといえば「おまかせ!」準レギュラーの鎮西寿々歌が所属。鎮西は「来てよかったーと満足してもらえるようなパフォーマンスを届けます」などとコメントしている。
2月5日、東京・稲城市のよみうりランドにポケモン初の屋外常設施設「ポケパーク カントー」が開業。広さ約2.6ヘクタールの施設内には大きく分けて2つのエリアがあり、ポケモンたちが暮らす自然豊かな森「ポケモンフォレスト」はそれぞれ違う表情のポケモンたちの生態をじっくり観察できる。ポケモンと人が集う「カヤツリタウン」ではグッズが購入できる「ポケモントレーナーズマーケット」をはじめポケモンとのグリーティングやパレードを楽しむことができる。
2月6日、ミラノ・コルティナオリンピック開幕。開会式会場はミラノ・サンシーロ・オリンピックスタジアムでサッカーの整地。セリエAのインテル・ミラノとACミランのホームスタジアム。マイケル・ジャクソン、マドンナ、ボン・ジョヴィ、ローリング・ストーンズ、デヴィッド・ボウイ、世界のビッグアーティストのコンサートも開催。開会式にマライア・キャリーの出演が決定。世界的ファッションデザイナー・ジョルジオ・アルマーニの追悼企画も予定。イタリア代表の公式ウェアはEA7 エンポリオ アルマーニ。
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閉会式会場はヴェローナ・オリンピック・アリーナ。パラリンピックの開会式も行われる。建設は西暦30年。メダルはミラノとコルティナ2つの都市の融合を象徴し、2つの円が重なり合っている。造幣局の製造廃棄物から回収されるリサイクル金属を使用。公式マスコットはオリンピックが「ティナ」、パラリンピックが「ミロ」。イタチの仲間、オコジョがイメージの姉弟。小中学生1600件以上の応募から最終選考は投票で決定。
2月12日、「龍が如く」シリーズ最新作「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 DARK Ties」が発売される。ゲームにアッコが本人役で出演。「龍が如く」のオリジナル楽曲「ばかみたい」をアッコが歌唱。サントラアルバム「生き様 - 龍が如く 極3&3外伝 SONG COLLECTION-」が2月4日に発売される。
3月29日、「アッコにおまかせ!」最終回。最終回に向けておまかせ!ならではの特別企画を続々放送予定。今回はAKO-1 グランプリを開催。
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「アッコにおまかせ!」特別企画「AKO-1 GP」。アッコを題材にネタを作成、最も面白い芸人を決める企画。優勝賞金は40周年にちなみ40万円。去年10月6日に放送されたナイツのラジオ番組でゲストのカンニング竹山と2週間後のゲストであるアッコについてトーク。このトークがきっけでAKO-1 GPの開催が決定。ニッポンの社長、Mr.シャチホコ、きつね、マシンガンズ、トム・ブラウンが出場。トム・ブラウンは2016年1月に放送した「アッコにおまかせ!新春!箱根バスツアー」で「痴漢撃退法」というネタを披露していた。
「バナナマンのせっかくグルメ!!4時間SP」「新年早々 不適切にもほどがある!」の番組宣伝。
第1回AKO-1 GP。アッコや「アッコにおまかせ!」に関するネタで面白い芸人No.1を決める大会。優勝者には賞金40万円が贈られる。出場メンバーはニッポンの社長、Mr.シャチホコ、トム・ブラウン、マシンガンズ、きつね。ネタ順はアッコがくじ引きで決定。審査方法はアッコ、峰、準レギュラー6人と観客の合計7票で決定。合計票数が最も多かった芸人が初代AKO-1チャンピオンに。ネタ披露1組目はトム・ブラウンに決定。
M-1、KOCファイナリストの実力者、狂気の暴走機関車が10年越しにアッコへ激突。トム・ブラウンがネタを披露した。みちおが「M-1ぐらい緊張しました」、和田が「前回の箱根より数段面白い」などとコメントした。
2組目はMr.シャチホコ。アッコモノマネの第一人者。Mr.シャチホコがネタを披露した。Mr.シャチホコが「アッコにおまかせ!のスタッフ全員がシャチホコに肩入れしてくださった」、カンニング竹山が「AKO-1 GPが各局の賞レースと五分なんだなって分かりました」などとコメントした。
3組目はマシンガンズ。2023 THE SECOND準優勝。マシンガンズがネタを披露した。和田が「コンセプトとしては一番合ってるんじゃないですか。貫禄を感じた」などとコメントした。
漫才、コントの二刀流、ダブルインパクト初代王者、ニッポンの社長がネタを披露した。和田が「どっちかって言うと美川憲一さんに似てる」などとコメントした。
