- 出演者
- 和田アキ子 峰竜太 山形純菜
逆転金メダルの翌日に行われたTBSの単独インタビュー。三浦は「7年間積み重ねてきたものが本当にうそじゃなかったんだなと実感することができました」などと語った。2人がチャンピオンズシートに座っているときのウラ話も。普段から面倒見がいい9歳年上の木原。前回大会からどんな4年間だったか、2人が色紙に書いた言葉は「成長」。
りくりゅうペアが拠点としているカナダでの生活を「情熱大陸」のカメラが密着。それぞれが暮らすアパートから木原の運転で練習に向かう。練習は週5日、毎朝8時から。木原と三浦は年の差9歳。昼食は体のコンディションを整えるため野菜中心の手作りメニュー。練習のない日は一緒に街に出かけることも。2人はお互いの存在についても語った。
木原は「三浦選手はへこんでいても明るくしてくれる。本当に感謝しています」、三浦は「ペア男子としては完璧」などと話した。熊本県警がXに「りくりゅうペア、オリンピック逆転金メダルおめでとうございます。お二人の演技、本当に素晴らしかったです。感動をありがとうございます」と投稿。熊本県内の交通情報板に「ペアで輝く反射材と金メダル」などと表示。
フィギュアスケートのエキシビションがけさ行われ、今大会のメダリストたちが集結。金メダルを獲得したりくりゅうペアが披露したのはフリーの演技で見せた2人の代名詞とも言える技「ツイストリフト」のほか、息の合った豪快な演技で大歓声を浴びた。三浦が「後ろのチャックを閉め忘れていて、途中で龍一くんが気づいて上げてもらっていた」などとコメントした。
メダリストが表彰式でもらえるオリンピックの公式マスコット、オコジョをイメージした「ティナ」と花がモチーフの「ザ・フロ」のぬいぐるみ。ティナのぬいぐるみは公式ショップでも大人気。
サンコー(東京・秋葉原)でこの冬売れているあったかグッズを紹介。スタジオで人気1位の商品を当てる。電熱半纏「ほかてん」は肩、背中、腰の合計5か所にヒーターを搭載。USB給電式で、モバイルバッテリーをつなげばすぐぽかぽかに。
サイズ調整できる「ヒーターベスト」。5つのヒーターを搭載。モバイルバッテリーを使って最長約8時間使用可。
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- サイズ調整できる「ヒーターベスト」
ゲーマー用あったか手袋「ゲーミングてぽっか」。モバイルバッテリーをつなげば手の甲全体に搭載されたヒーターが手を温めてくれる。
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- ゲーミングてぽっか
ヒーター内蔵おひとりさま用着るこたつ「ダニ対策モード付きこたんぽ」。寝袋のように足を入れ下半身を覆い、リモコンを使って操作。温度は5段階。一般的なこたつと比べて消費電力は約5分の1。
あしくび電気毛布「くるぽっか」。足首に巻き付けて使うヒーター内臓のレッグウォーマー。
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- あしくび電気毛布「くるぽっか」
「まるで電車の座席ヒーター」。冬の電車で座席に座ると足元があたたかい、そんな感覚を再現したヒーター座布団。
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- まるで電車の座席ヒーター
ユニーク家電を販売するサンコーの人気あったかグッズをスタジオに用意。人気1位を当てる。正解者には商品をプレゼント。
「THE TIME,」の番組宣伝。毎月第4木曜日は安住アナが出張して日本全国から生中継。26日は新潟編。
ユニーク家電・サンコーのあったかグッズ、1位を当てる。アインシュタインが選んだのは電熱半纏「ほかてん」、榊原は「ヒーターベスト」、岡田は「ゲーミングてぽっか」、勝俣は着るこたつ「こたんぽ」、和田は「くるぽっか」、小川は「まるで電車の座席ヒーター」。1位はおひとりさま用着るこたつ「こたんぽ」。
榊原郁恵が舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の告知。12月27日に閉幕。小野賢章がハリーを演じる。
勝俣州和が「第9回 47都道府県 にっぽんのグルメショー」の告知。4月2日から13日まで東武百貨店池袋店で開催。
エンディングの挨拶。
「ミラノ・コルティナオリンピック 後半戦ハイライト」の番組宣伝。
