- 出演者
- 和田アキ子 峰竜太 山形純菜
オープニング映像が流れ、和田アキ子、峰竜太が挨拶をした。
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今週開幕したWBC。金曜、侍ジャパンの初戦の相手は台湾。1番打者で出場した大谷翔平選手が大爆発。初球、ツーベースヒット。2回、満塁ホームランを打った。その後も打線がつながり、2回目の打席が回ってきた大谷はタイムリーを打った。台湾に7回コールドで0-13で勝利した。
きのう行われたWBC1次ラウンドプールCの韓国戦は大接戦となった。初回から3失点。鈴木誠也選手が2ランホームラン、大谷翔平選手がソロホームランを打った。その後再び鈴木誠也選手が2打席連続ホームラン。吉田正尚選手もソロホームラン。周東佑京選手がスーパーキャッチ。8-6で韓国に勝利し2連勝となった。大谷翔平選手が「タフなゲームをものにしてチームとして結束力やチーム力が上がる気がする」などと述べた。
「水曜、5年5カ月ぶりの嵐の新曲「Five」が配信リリース。オリコンデイリーランキングストリーミングとデジタルシングルで同時1位。「嵐で一番好きな曲」をアンケート調査」「Ado本人が初登場したMVが話題」のラインナップを紹介。
WBC開幕。日本は連覇に向けて2連勝。6日金:日本13-0台湾(7回コールド勝ち)。元メジャーリーガー・野球解説者・五十嵐亮太は「5回コールドで試合が終わらなかったことで、WBC初出場の選手らにも出場機会を与えられた」と評価。台湾戦で、大谷翔平の成績は先制満塁ホームランを含む3安打5打点。今回の満塁ホームランはプロ人生で4本目。日本の球場での満塁ホームランは初。きのう:日本8-6韓国。鈴木誠也選手は2打席連続ホームラン4打点、大谷翔平選手は2試合連続ホームラン、吉田正尚選手はホームランを含む2安打3打点。大谷選手は試合後、「短期決戦は特にタフなゲームが何試合か必ずある。そういうゲームをものにすることでチームとしての結束力、チーム力が上がる気がする」などと会見で述べた。韓国戦を東京ドームで観戦した陣内智則は「とんでもなく盛り上がった」などと述べた。朝日奈央が「画面の中で説明があるので勉強になる」、SEITOが「全然ルールは分からないけど興奮する」、井戸田潤が「(大谷選手の)上半身の強さがすごい」などと述べた。
WBC、きょうのオーストラリア戦に勝てば1次ラウンド突破決定。WBC連覇を後押しするグッズ「日本代表レプリカユニフォーム」「法被」などをスタジオで紹介。塩見きらが「10日のチェコ戦を観に行く」などと述べた。
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- # 16 大谷 翔平 日本代表 MIZUNO World Baseball Classic 2026 レプリカユニフォーム ホーム2026 WORLD BASEBALL CLASSIC オフィシャルオンラインストア2026 World Baseball Classic 法被 (無双) ホワイトMIYASHITA PARKWBC2026 プリントラムネ缶WBC2026 柿の種World Baseball Classic 2026 レプリカキャップワールド・ベースボール・クラシック(2026年)中日ドラゴンズ大谷 翔平 (B) 日本代表 メモパッド 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC大谷翔平東京スカイツリー東京ドーム高橋宏斗
2023年の前回大会では、ヌートバー選手から広まった“ペッパーミル”パフォーマンスが新語・流行語大賞トップ10入り。さらにお店のペッパーミルの売り上げが伸びるなど大フィーバーとなった。今大会の侍ジャパンの新パフォーマンスが“お茶点て”ポーズ。考案したのは京都出身の北山亘基投手。元々考案されたのはお茶飲みポーズだったが変更になったという。しかし鈴木誠也選手は「ちょっと不評だった」とコメント。大谷翔平選手から「今晩もう一回考えてこい」との司令によりお茶点てポーズになったという。大谷翔平の秘密道具「ヘルメット」。製作はローリングス社。秘密道具「スパイク」。製作はニューバランス「Ohtani v1」。2月27日から特別カラーが限定販売されている。井戸田潤が「楽しい時に盛り上がれる」などと述べた。
大谷翔平選手が、モバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」の新CM撮影を行った。共にCMに出演するイチローさんは「国を代表して戦うというのは魂がうずく」、ダルビッシュ有投手は「前回大会同様、チーム一丸となって優勝を目指してください」などと述べた。大谷翔平は前回のWBCから進化したと思う能力について「走力、パワー」などと述べた。
WBCの優勝賞金について。2023年は参加全チーム、約4722万円。
「ベスコングルメ」「坂上&指原のつぶれない店SP」「日曜劇場リブート」「日曜日の初耳学」
WBCの優勝賞金について。2023年前回大会の場合は、参加全チーム約4722万円。勝ち進むと、金額がプラスされていく。優勝チームの獲得賞金は約4億7220万円。賞金の分配は、優勝国の野球連盟に50%、代表選手に50%、代表選手30人1人あたり約787万円。大谷選手の去年の総収入の約0.05%。井戸田潤が「すごいこと」などと述べた。
大谷翔平選手のそっくりさん、大谷似翔平さんに話を聞く。火曜に行われた阪神vs日本を球場で観戦したという。大谷似翔平さんが「大谷さんが2打席打った後、僕らが球場モニターに抜かれた。Yahoo!ニュースになったのと、インフタにそのモニター動画を載せたら現在再生回数550万回超」などと述べた。他のそっくりさん「ちょいまねJAPAN」の取材依頼もあったという。
「ちょいまねジャパン」についてスタジオトーク。鈴木誠也選手のそっくりさん、鈴木しっかり誠也。大谷翔平選手のそっくりさん、大谷似翔平。山本由伸投手のそっくりさん、山本申伸。近藤健介選手のそっくりさん、こんど打つ健介などを紹介。
2026年、新入社員が選ぶ「理想の上司」ランキング(出典:明治安田)の8位に大谷翔平選手がランクインした。同率8位は大泉洋、藤井貴彦。
2026年、新入社員が選ぶ「理想の上司」ランキング(出典:明治安田)。4位はTBSアナウンサー・安住紳一郎。5位はカズレーザー。6位はムロツヨシ、伊沢拓司。
2026年、新入社員が選ぶ「理想の上司」ランキング(出典:明治安田)。2位は内村光良。
2026年、新入社員が選ぶ「理想の上司」ランキング(出典:明治安田)。1位は麒麟・川島明。さや香・荒山が「頼りになる。絶対に助けてくれる」、石井が「面白くしてくれる」などと述べた。
2026年、新入社員が選ぶ「理想の上司」ランキング(出典:明治安田)。3位は鈴木亮平。和田アキ子が「英語も喋れるし、世界遺産検定の免許も持っている。頭も良い」などと述べた。鈴木亮平主演のドラマ「リブート」の番組宣伝。
2026年、新入社員が選ぶ「理想の上司」ランキング女性(出典:明治安田)。1位は日本テレビアナウンサー・水卜麻美、2位はいとうあさこ、3位は天海祐希、4位は北川景子、5位有働由美子、6位は指原莉乃。
7位はヒコロヒー。上下関係を意識させない距離感の近い上司像として支持されているという。
