- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) 長谷川雅紀(錦鯉) 渡辺隆(錦鯉) 渡辺瑠海
プラダを着た悪魔2の公開を記念し、秋山がファッション雑誌を立ち上げるため専属モデルオーディションを開催する。
オーディションAグループの参加者が登場した。1人目はショーダンサーのたいよう。ファッションモデルのランウェイの経験はあると話した。2人目は俳優・パフォーマーの大久保銀河。空中で武術・アクロバット・ブレイクダンスを混ぜたトリッキングという競技をやっていると話した。3人目は俳優・モデル・コンテンツクリエイターのRayan.T。フランス語、スペイン語、英語、日本語、アラビア語ができると話した。会場で用意してあった衣装を選び、スチールカメラテストを行った。
オーディションAグループの参加者が登場した。1人目はスーパーボディコンテスト2023東京大会ベストパフォーマンス賞のIGU。上着を脱いでポージングを披露した。2人目は元アイドル・俳優の古川流唯。23歳になったタイミングでかっこいいと言われたいと話した。用意してあった衣装を選び、スチールカメラテストを行った。
専属モデルオーディションは全員が合格となった。プラダを着た悪魔2は5月1日に劇場公開。
オープニング映像。
ハリウッドザコシショウが引き連れてきたSMA芸人軍団のネタをAIで改善する。
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- ソニー・ミュージックアーティスツ吉本興業
だーりんず松本りんすがカツラネタを披露した。
松本りんすは芸歴26年。カツラネタでR-1ぐらんぷり2019ファイナリスト。2019年から6~7年ずっとくすぶっている、性格や個性が出ていないとよく言われると悩みを話した、。特別講師の臼井拓水先生がAIを使って解決に導く。AIが生成したネタの中から特に気に入った「風が吹いた瞬間、顔じゃなく頭頂部だけ押さえる」「お辞儀が浅いんじゃなく、”途中でブレーキがかかる”」を1人コントで実演することになった。
松本りんすはAIが作った新ネタコント「カツラの人の1日」を披露した。
ハリウッドザコシショウが誇張しすぎたモノマネネタを披露した。
ハリウッドザコシショウのネタをAIで解決に導く。ザコシショウは、自分のネタとAIの相性が悪い、AIで作ったことがあるが具体的なネタ案を出してくれないと悩みを話した。臼井先生は、これまでのモノマネリストをAIに学習させた上で「誇張しすぎた〇〇」で具体的に回答するようAIに指示。さらに人と有名セリフを大量に出すといいとアドバイスした。AIの案の中にあったジョイマン、なかやまきんに君の誇張モノマネを試してみた。
3月12日にロームシアター京都で「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO」が開幕した。応募総数全431作品から選ばれたファイナリスト39作品が集結した。テレビ朝日とTOKYO EPICが制作した「ハナと不思議な冒険」が審査員特別賞を受賞した。
ザコシショウがAIで生まれた新ネタを試した。臼井先生は、1枚画像を渡して動画生成AIでいろんな動きをさせて参考にするほうが近いかもしれないと話した。
小峠は、何かしらのヒントを得てネタ作りに活かしてくれるのであればこんな嬉しいことはないと話した。
次回予告。
樋口楓「Golden Road」のMVが流れた。
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