- 出演者
- 指原莉乃 ヒロミ マッキー牧元 秋山具義 小寺慶子 はっしー(橋本陽)
松永シェフが開発したキッチンカーで発売する丼の家系ラーメン丼。実際にキッチンカーで販売する。また新グルメ開発も。
- キーワード
- ウルフギャング・ステーキハウス松永大輝
オープニング映像。
松永シェフが開発したキッチンカーで発売する丼の家系ラーメン丼。実際にキッチンカーで販売する。老若男女が楽しめるGMOシブヤエンタメ祭の代々木公園 野外ステージ前でAKB48の千葉恵里と徳永羚海が売り子として今回やってきた。早速家系ラーメシを販売したがお客の反応は上々。さらにイベントにきていたSHOW-WAも家系ラーメシを堪能した。
ウルフギャング・ステーキハウスの小川がさらなるブラッシュアップのために新たなホルモン焼きうどんを開発。使用するのは熟成肉の脂身。 それで炒めていきたいと答えた。その香り味わいなどウルフギャング・ステーキハウスの特色を出していく。刻みにんにくをいれてシマチョウ、ミノ、ハツのホルモンミックスを使用するがその改良点には全開はお酒、水、にんいく、塩を入れていたが今回はめんつゆをくわえ下処理をすることで魚介系の旨味をプラス。稲庭うどんと熟成肉のスジをショウガやにんにくなどで味付け。さらにウルフギャングの熟成肉の骨から作ったブイヨンは、ローストした熟成肉の骨をベースに様々な材料とともに、一日煮出したブイヨンスープ。その旨味を麺に染み込ませる狙い。味付けは2種類のタレは店のオリジナルのトマトケチャップソースを使用する。また吸収ベースの甘い醤油も使用する。それらをいれて刻みネギをのせて完成。小川は食べやすいが味は平坦だと答えた。
2品目は麺にもウルフギャングステーキの特色を加えたいという。ホルモンを炒めて稲庭うどんを加える。麺を2等分にしたが、クリームスピナッチというほうれん草の付け合せを麺の中へ。ロブスタービスクを加えた麺と添えて完成。ホルモンを備え付けてセルバチコを乗せて完成。
出来上がったホルモン焼きうどんの味に小川は一体のない皿になってしまったと答えた。次に作るのは洋風なアレンジにしたいという。26歳で単身フランスに渡った小川はフレンチレストランをオープンしていたという、フレンチ出身のシェフ。稲庭うどんとホルモンの上に生クリームをかけてミックスソースをかけて次にパルメザンチーズを使って上からかけていく。シュレッドチーズをのせ、上から温泉卵をのせてカルボナーラ風のホルモン焼きうどんが完成した。小川は味の感想に美味しいがホルモン焼きうどんではないと答えた。
キッチンカー大作戦!の次回予告。
エンディング映像。
「バズマンTV」の番組宣伝。
