2026年11月5日放送 10:05 - 10:55 NHK総合

キャッチ!世界のトップニュース
レバノン停戦合意発効半年 現状は

出演者
望月麻美 江原啓一郎 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像と出演者あいさつ。

(ニュース)
中間選挙 民主党が勝利 “トランプ大統領にNO”

ブルーウェーブが押し寄せた中間選挙。トランプ時代の終わりのはじまりなのでしょうか。野党・民主党が上下両院で大勝。野党・共和党は牙城としてきた州でも次々と歴史的な敗北を喫し、メディアは、有権者はトランプ大統領へノーを突きつけたと報道。アメリカのABCより。大敗を喫した翌日、トランプ大統領は、ホワイトハウスの大広間の建設現場に記者団を招いていた。 トランプ氏「荘厳な大広間になるだろう。大理石やブロンズがふんだんに使われる」と大広間のはなしが25分、その後やっと、選挙結果について言及した。トランプ氏は、私の名前が投票用紙にあれば勝てたはずだ、とした。しかし世論調査によると、有権者の79%はインフレで苦しんでいる。63%は物価高騰は大統領の政策のせいだとしている。バンス副大統領は、私たちの敗北の理由は戦争だ、これからどうすべきかそこを議論しなければならないとした。テキサス州では、行き交う車が喜びのクラクションを鳴らした。テキサス州では、ほぼ40年ぶりに民主党の上院議員が誕生した。ジョージア州では、史上初の黒人女性州知事が誕生する見通し。また、民主党のオスオフ氏の再選が確実に。また、サウスカロライナ州のアンドリュー氏がトランプ氏が選んだグラム氏に勝利を納めた。小児科医と子育ての経験を活かすと述べ「政治家から選挙に出ることを推されたわけではなく、議席を譲ってもらったのでもなく、台本を提供してもらったわけでもありません。サウスカロライナの皆さんのおかでです」とした。ミシガン州では、「ミシガンの皆様、成し遂げました」とした。史上初のイスラム教の上院議員が誕生した。

“共和党の牙城”テキサス州 上院・州知事 民主党が勝利

イギリスBBCより。その瞬間、テキサス州で38年ぶりに民主党が議席を獲得した。その後、州知事選挙でも、民主党候補が勝つこととなった。人々は信じられないといった面持ち。ただ、ニュース映像には、民主党の勝利が報じられていた。これはアメリカ史上アメリカ大統領選以外で最もお金がかかった選挙となり、イーロン・マスク氏だけでも数億円の資金を投入した。タラリコ氏「どれほど巨額のお金を使っても、テキサスの人々のちからには叶わないことが証明された」とした。新しい上院議員と新しい州知事は、シャンパンではなく、地元のバーガー店でお祝いをした。知事「(なぜ当選したか)変革が求められているから」とした。有権者「3回トランプ氏に投票したが、全国で行われた移民の取り調べでは、死者が出たことについての責任説明も果たさず、政府は見ないふりをしている」とした。テキサス州の有権者の動向には変化が起きており、また有権者の気持ちが変わるかもしれない。

詳しく トランプ時代の終わりの始まり?

中間選挙は予想を上回る民主党の大勝となった。トランプ大統領率いる共和党は歴史的な敗北を喫した。アメリカ政治は転換点を迎えている。テキサス州、カンザス州は、共和党の牙城であるディープレッド、さらに、オハイオ州はバンス副大統領の地元でもあり、共和党がなんとしてでも議席を守りたい州であった。サウスカロライナ州では、2年前はトランプ氏が民主党ハリス氏に得票率で18ポイントの差をつけてトランプ氏が勝利していた。トランプ氏の親友でもあるリンゼーグラム上院議員が亡くなり、妹が後任の候補となり、多くの事前の分析では共和党優勢とみられていたが民主党候補が当選確実に。サウスカロライナ州で民主党の上院議員の選出は1988年以来。これらの要因には、物価高を抑制できていないことや、ガソリン価格の高騰によるイラン攻撃に加え、トランプ大統領が推した候補ということが理由に。テキサス州では、現職のベテラン議員に対し、真のMAGA戦士でもあるパクストン氏を刺客として送り込み、候補に。トランプ大統領は、投票用紙には、私の名前が載っていなかった。もし載っていたら圧勝していだろう、とした。確かに中間選挙は大統領選挙よりも投票が少なくなるが、トランプ大統領の求心力にかげりがみえはじめている。また、一方の民主党は、トランプ大統領に対する有権者の不満に後押しされた形に。民主党では急進左派の候補が躍進したが、党内の主流派とまとまっていけるかは不透明。

イラン“戦闘に影響及ぼさず”

中間選挙を各国が注目し、イラン・ロシアの受け止め。イランの最高司令者は「アメリカの政治に変化が起きた場合でも、イランの敵対姿勢が大きく変わるのは誤り」だと対決姿勢を強調した。ロシアのペスコフ報道官が「ウクライナの和平に向けたトランプ大統領の役割に引続き期待したい」とした。韓国KBSより。イランは、アメリカは変わらないだろうと距離を取り、ロシアは、トランプ大統領の継続的な仲介を希望するとした。イランは、モジタバ・ハメネイ氏は、アメリカに期待するのは深刻な錯覚だと強調した。アメリカに譲歩すればイランへの敵対姿勢が変わると考えるのは大きな誤り。巨大なサタンであるアメリカが攻撃を再開すれば戦闘はさらに拡大すると警告した。イラン議会のガリバフ市長は、アメリカ人は戦争反対を叫び、我々はこれを支持するとコメントした。ロシアはウクライナアメリカの三者会談がまもなく開かれる。トランプ大統領が再び仲介することを期待する、とした。アメリカ議会がトランプ氏を牽制するかは内省問題だと一蹴した。一方、EUヨーロッパ連合はロシアに融和的だったトランプ氏の方針を民主党が牽制してくれることを期待している。カッラス上級代表は、新しい議会がウクライナへの支援を継続し、ロシアへの圧力を強化することを臨むと述べた。

米中関係への影響は

アメリカの中間選挙に対し、中国は、外務省の報道官が「中間選挙はアメリカの内省だとした上で、中国はアメリカとともに両国首脳の重要な共通認識を着実に実行し、尊重、公平、対等に基づく建設的な戦略的安定関係を構築することを臨む」と述べた。香港TVBより。アメリカの中間選挙は、民主党は上下両院を多数派となれば、バイデン政権下の中国封じ込み政策を彷彿させる対中政策が復活する可能性があるとみるアナリストもいる。中国外務省のモウネイ報道官は、「中間選挙はアメリカの内省問題とした上で、意見の相違を適切に管理するため、アメリカとの意思疎通を強化する用意があるとした。外務相の引き続き米国と共に、両国首脳間での重要な共通認識を維持、実行し、互いの相違を適切に管理し、協力を拡大、そして尊重、公平、平等をベースとした建設的、かつ戦略的かつ、安定的な関係を構築していきたいと述べた。香港中文大学講師「トランプ大統領のG2という対中政策について、アメリカと中国は国際政治と世界経済において対等な立場に立つべきだと示唆するものだと述べた。民主党はこれまでG2政策についてほとんど言及されていないので、人権や民主主義的価値観においてさらなる対立がおこる可能性があり、今後中東情勢やロシア・ウクライナ戦争にも影響が出てくるかもしれない」と講師は述べた。

ドイツ メルツ首相 “議会う回の運営変わらず”

ドイツは、各政党が民主党の勝利を歓迎しているとした。ドイツZDFが伝えた。こうした中メルツ首相は、4日の講演で、トランプ氏はこの2年間、議会をう回する形で政権運営を行ってきた。いまさらそれが変わる理由があるだろうかと述べた。選挙結果にかかわらず、トランプ大統領は議会の採決を必要としない大統領令を積極的に活用するとする見方を示した。ドイツZDFより。民主党圧勝に対するドイツ政府の反応は。選挙結果を受け、キリスト教民主党(SPD)、 社会民主党・緑の党はそれぞれアメリカ民主党の勝利を歓迎した。社会民主党「トランプ大統領は内政面で弱体化するが、外交面では議会による制限はない。トランプ大統領に関しては予測不可能」とした。緑の党「共和党がトランプ大統領にノーといえる勇気をもってほしい。自力での防衛をしていくべき」とし、ドイツのための選択肢(AfD)「手放しで喜ぶべきではない。他人の失敗を喜んでいるが、それはアメリカのパートナーに伝わるだろう」とした。STD経済フォーラムに出席したメルツ首相は、注意深く「トランプ大統領はここ2年、議会を通さない政治を行ってきた。多くの政策を大統領令で行ってきたので、これからもそうするでしょう」とした。ウクライナ問題では、新たな対話のチャンネルが開かれたとした。「新たな力関係が生まれることを臨む」とバーデフル外相は述べ、「今後、アメリカ議会でウクライナ支援のためのヨーロッパとの共同の行動について、民主・共和双方による対話が増えるだろう。ひとつ明らかなのは、今後もトランプ大統領なしには動かないということ」とした。

支援物資の配給拠点 ロシアの空爆で40人死亡

続いてウクライナ情勢。南部ザポリージャ州で、人道支援物資の配給拠点として使われていた学校が2日、ロシア軍に空爆され、40人が死亡し、30人以上が瓦礫に閉じ込められている可能性がある。空爆は複数回行われ、最初の空爆で物資を受け取りに来た市民が犠牲になり、その後、救助に駆けつけた人々が狙われたとウクライナ側は避難した。ここは、配給支援の拠点でした。立て続けに2度攻撃された。使われた爆弾は少なくとも10コ。働いていた母親が見つからない人や、息子の消息がわからない人も。ウクライナの大統領は、ロシアは市民が週に1度、ここにパンをもらいに来ることを知っていたに違いない。それでも市民を標的にした。これまでの最大規模の大量殺戮のひとつだとした。駆けつけた救助隊員は、ロシアの無人機が上空を飛行し、生存者の捜索もままならないと話した。目撃者は、敵ははじめに、わざと小型の爆弾で攻撃し、救助の人が集まるのを待って再び攻撃した。民間人を殺すためだと話した。遺体が次々と発見され、けが人もいる。ロシアは攻撃を続けているが、ウクライナは和平協議の用意があるとした。協議は1週間後に行われる予定。殺戮も戦闘も終わらせてほしい、とロシアが同じ願いを持っているとは考えていない。

Bizキャッチ!
仏銀行にサイバー攻撃 被害は1億ユーロ以上か

仏の銀行に1億ユーロ以上の不正送金か。顧客の預金には影響がないと報じている。仏北西部にある銀行、クレディ・ミュチュエル・アルケアがサイバー攻撃を受け、1億ユーロ以上が外部に送金されたということ。銀行側は、顧客の預金に影響はなく、損失を怖がることはないとした。ハッカーはどのように侵入したのか。今回の攻撃を明らかにしたのは、暗号資産を専門とするアメリカ人で、2日前にテレグラムのアカウントから、ヨーロッパの金融機関から資金が盗まれていると警告を発していた。銀行がサイバー攻撃を認めたのは4日の朝。被害額は少なくとも1億ユーロにのぼるとみられている。この銀行はサイバーセキュリティ分野での革新性を評価されて、数週間前に表彰されたばかりだった。ハッカは、銀行が保有する資金の一部を盗み出すことに成功し、その資金を暗号資産に変えた。デジタル資産専門のジャーナリスト「銀行からこれほどの額の資金が盗まれたのは、まるで現実の銀行に強盗が押し入って金庫を奪ったかのようです。お金がデジタル化されてからは、こうした可能性は低いとされていたが、現実に起きてしまった」とした。ハッカーは盗んだ資産を暗号資産の取引所が管理する複数の口座に分散した。サイバーセキュリティ企業の社長「資金をいくつもの小さな単位に分けることで、繰り返すことで所在を特定することもほぼ不可能。凍結されるリスクも極めて低くなっている。数十万人の顧客の口座から資金が抜き取られることは真剣に考えるべき。私たちはあらゆるセキュリティ対策をすり抜けられる非常に高度な知能を相手にしている」とした。クレディ・ミュチュエル・アルケア企業は、今回顧客の口座に被害は出ていないと改めて説明した。銀行は被害届を提出しており、捜査が動き出している。

医療費を少しでも安く メキシコの歯医者へ

アメリカ中間選挙の大きな焦点の1つになった物価高。医療費の高騰もアメリカ国民を悩ませている。一部の人達はアメリカ国内での医療を諦め、隣国のメキシコで治療を受ける人もいる。歯の治療にやってきたアメリカ人のためにメキシコの歯科医院がホテルまで送迎の車を差し向けた。メキシコとアメリカを隔てる壁沿いに広がる町ロスアルゴドネス。別名“奥歯の町”。住民の6人に1人が歯科医というこの町には歯科クリニックが敷きめき合っている。診察はすべて英語で行われる。このクリニックでは一度に24人までみることができ、最も重い治療用の手術室も完備。現在、新たなクリニックも増え、発展を続ける町では、より観光客を意識したまちづくりがが進み提供される医療サービスも多様化される。

ワールドEYES
特集 停戦合意発効から半年 戦闘続くレバノン

イラン情勢の影響で戦火が続いている中東レバノンは地中海の東岸に位置し、南側はイスラエルと直接国境を接している。国内ではイスラエルと対立するイスラム教シーア派組織ヒズボラが大きな影響力をもってきた。ヒズボラは同じシーア派を主体とするイランの支援を受ける武装組織。地理的にもイランが構築した反米・反イスラエル包囲網「抵抗の枢軸」の重要な役割を担ってきた。イスラエルとハマスの戦闘が始まった後、イスラエルとヒズボラの間で戦闘が激化。さらに今年2月、アメリカとイスラエルがイランの最高指導者ハメネイ師を殺害すると、ヒズボラは報復としてイスラエルを攻撃し、軍事衝突が拡大する。4月にレバノンとイスラエルの間で停戦合意が発効されたが、攻撃の応酬は散発的に続き、多くの人々が犠牲になったほか、一時100万人以上が住まいを追われ、避難生活を余儀なくされた。停戦合意の発効から半年が過ぎた首都ベイルート。市街地にはイスラエルによる攻撃の傷痕がいまも残っている。中心部にある学校には多くの子どもたちが通う姿がみられた。元の暮らしを取り戻したように見えるが、人々から聞かれたのは不安の声ばかりだった。いまも30万人以上が住まいを追われたままで、子どもも多く含まれる。その1人ラハフさん。通っていた幼児教育課程を今年3月に離れてから半年以上学校に通うことができていない。当時、一家が住んでいた南部のナバティエは軍事衝突の拡大直後から激しい攻撃にさらされた。父親のマヘルさんは仕事を失い、蓄えを切り崩しながら避難生活を続けている。支援も限られ、日々の暮らしが精一杯の中、ラハフさんを近くの学校に通わせるための交通費や学用品などを工面する余裕がないという。政府などが提供するオンライン授業を受けられるときもあるが、その状況も不安定。将来が見通せない中、時間だけが過ぎていく。

特集 レバノン 停戦停戦合意発効半年

停戦合意発効から半年以上経っても多くの市民が犠牲を強いられている。攻撃の応酬は散発的に続いている。レバノンの国営通信は先月末も南部でイスラエル側からの攻撃があったと伝えている。レバノン政府はヒズボラの武装解除を進める考えを繰り返し示していて、アメリカやイスラエルと協議も進めている。一方で、ヒズボラは武装解除に強く反発していて、先行きは不透明なまま。イスラエルとしても長年“目の上のたんこぶ”だったヒズボラを今の機会に徹底的に叩きたいという思惑があるとみられている。イスラエルの総選挙では与野党のどちらも過半数に達さず、首相が誰になるかは連立協議の行方に委ねられているが、誰が首相になってもイスラエルがヒズボラに対しての強硬な立場を崩すことはないとみられている。レバノンでは市民が苦境に立たされている。停戦合意を守るよう国際社会として当事者たちに繰り返し働きかけていくことが重要。

(ニュース)
キム総書記が造船所視察 1万トン級の巡洋艦か

北朝鮮の朝鮮労働党機関誌・労働新聞は金正恩総書記が造船場を訪れ、建造中の艦船などを視察したと伝えた。北朝鮮は今後5年間に5000トン級の軍艦を毎年2隻ずつ建造する方針だが、韓国KBSは今回金総書記が視察したのは1万トン級の巡洋艦とみられるという専門家の分析を伝えている。金総書記は周辺の敵対国の核の脅威を力で制圧する必要があるとして海軍力強化の必要性を強調したと北朝鮮のメディアは伝えている。国家安保フォーラムの関係者は、金総書記は海軍力の強化を強く求めていたと述べている。北朝鮮はアメリカの主要な政治日程があることに挑発を繰り返していて、北朝鮮は4日午前、東の海上に向けてミサイル数発を発射した。

“ガザから出られない”がん患者たちの苦悩

イスラエルの攻撃でけがをした人を含め、ガザ地区の外で医療を受ける必要がある人は数万人いると伝えられている。中でもがん患者が苦境を強いられている。緊急の医療の紹介状を持っているにもかかわらず、隣接するエジプトとの間の検問所の通行制限が続いている上、ガザ地区内の病院も必要な医薬品がない状態。イスラエルからの攻撃以降、ガザ地区ではがん患者の死亡が増加している。保健省によると医薬品が深刻に不足し、治療も十分行えない状態。医師は「攻撃前、がん患者の死亡者数は年間約350人で、現在はその3倍に増えている。治療薬が不足し放射線治療も受けられないため患者の移送が重要。がん患者の40%が放射線治療を必要としている」などと話した。

投票まだ続いてます!アリクイ赤ちゃんの名前

アメリカ中西部・カンザス州の動物園でオオアリクイの赤ちゃんが生まれ、母親にしがみつくかわいい様子が人気を集めている。動物園ではこの赤ちゃんの名前を公募しているが、中間選挙で激戦となったカンザス州であるだけに、アメリカABCは「こちらの投票はまだ継続中」とユーモラスに伝えている。オオアリクイの赤ちゃんは母親の模様に重なるように乗っていて、カモフラージュになっている。北アメリカの動物園でオオアリクイが生まれることは珍しいため、誕生は大いに歓迎されているという。1回の出産で1頭しか生まれないこともあり、オオアリクイは絶滅のおそれがある。中間選挙の投票は終わったが、この投票は9日まで続く。

経済情報

経済情報を伝えた。

(エンディング)
空から配達 ジョージア

先月下旬、東部の街・シグナギで地元の特産品やワインを楽しむ収穫祭が開かれた。ことしは観光客を楽しませようと、ある“仕掛け”が用意された。それは祭りの会場で焼いたバーベキューを遠く離れた場所にドローンで配達するサービス。観光客は「お祭りは思っていたより大規模でおいしいものをたくさん味わえました」などと話した。

(番組宣伝)
コンテナ全部開けちゃいました!

「コンテナ全部開けちゃいました!」の番組宣伝。

タモリ・山中伸弥の!?

「タモリ・山中伸弥の!?」の番組宣伝。「iPS細胞スペシャル」を伝える。

ラグビーネーションズチャンピオンシップ

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