- 出演者
- 坪井直樹 佐々木亮太 角澤照治 依田司 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 田原萌々 佐々木若葉 入江あんな
ヒロミさんとゆうちゃみさんが登場したのは、電動工具メーカーが主催する日本の職人たちを称える授賞式。お互いの印象について、ヒロミさんは「自分の息子たちよりも年下なので、どう触れていいのかみたいな…」、ゆうちゃみさんは「私は結構年上の方と関わる機会も多いので、あんまり世代のギャップは感じない」などとコメントした。
自民党の麻生副総裁は「皇室典範の改正は必ず今国会で成し遂げなければならない」と訴えた。麻生氏は「まずは皇統に属する男系男子を養子としてお迎えし皇族とすること」と強調した。また「女性皇族の配偶者や子は皇族としないことが大前提でもあろう」と述べた。国会では与野党の代表者らによる協議が1年ぶりに行われるなど、皇室典範の改正をめぐる議論が行われている。
イラン情勢の緊迫化で航空燃料が高騰していることを受け、全日空と日本航空は燃油サーチャージの大幅な引き上げを5月の発券分からに前倒しすると発表した。これまで燃油サーチャージには3~4カ月前の燃油価格の平均が反映されていた。全日空と日本航空は2~3カ月前の平均をもとに決めるように変更し、価格改定を5月の発券分からに前倒しする。日本から北米、欧州などの路線では全日空が3万1900円から5万6000円に、日本航空が2万9000円から5万6000円に値上げする。
パナソニックホールディングスは患者の血液からiPS細胞を自動で作製できる装置を開発。手作業に比べ経費は大幅に減り、再生医療への応用が期待される。(読売新聞)
オープニング映像。
全国の気象情報を伝えた。
アメリカ女子ゴルフツアーの最終日。共にトップ10入りした勝みなみと岩井千怜がスーパーショット。日本勢最上位の7位タイでフィニッシュ。
優勝賞金は約1億1300万円。7位に入った岩井千怜と勝みなみは約2070万円を獲得。
国内女子リーグの日本一を決めるチャンピオンシップの準決勝。日本代表が躍動した。SAGA久光スプリングス3-2PFUブルーキャッツ。
東京・六本木の中継映像を背景に全国の気象情報を伝えた。あすにかけて黄砂に注意。
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- 六本木(東京)
笠間つつじ公園(茨城・笠間市)の中継映像。笠間つつじ公園は見頃で、きょう満開になった。ツツジが山一面覆うように植えられ、迫力満点の光景がみられる。また展望台から公園と笠間市がみられる。笠間つつじまつりは来月6日まで開催。
自民党の麻生太郎副総裁は皇室典範改正について必ず今国会で成し遂げなければならないと訴えた。きのう東京都千代田区で開かれた会合には麻生副総裁のほか日本維新の会の藤田共同代表らが参加。麻生副総裁は喫緊の課題でもあろうと存ずるなどとコメント。皇族数の確保策については、まずは皇統に属する男系男子を養子としてお迎えし皇族とすることと強調。女性皇族の配偶者や子は皇族としないことが大前提とも話した。国会では皇室典範改正をめぐる議論が行われている。
日本経済新聞によると、総務省は携帯電話回線の契約時にもらえるポイントなどの特典を狙い、短期間で乗り換えを繰り返す行為を制限する。電気通信事業法では乗り換えを含めた新規契約時に最大2万円分のポイントを付与することが認められている。期間中に解約する際に払う違約金は1000円が上限と定められている。契約と解約を短期で繰り返すホッピングと呼ばれる行為が広まっている。一定期間の契約を前提に特典を分割して付与する方向で検討。
5つの要望や意見をつけて回答した。日本最東端の島、南鳥島をめぐっては、経済産業省がいわゆる核のごみの最終処分場の候補地として、文献調査に応じてもらうよう要請している。東京小笠原村の村長はきのう、国が実施する判断をすれば受け入れるとした回答書を提出。一方で他の自治体にも同様の調査を申し入れるべきで、文献調査をもって処分場の建設が決まったわけではないと確約することなど5つの意見や要望をつけた。南鳥島で調査が始まれば北海道の寿都町と神恵内村、佐賀県の玄海町に続く4例目となる。
ランサムウェアは、企業などが保有するデータを暗号化して使用できない状態にした後、データの復旧や機密データの漏洩などを脅迫手段として身代金を要求する不正プログラム。調査によるとランサムウェアによるサイバー攻撃を受け、ハッカーに身代金を支払った日本企業が少なくとも222社にのぼることがわかった。そのうち約6割となる139社で、身代金を支払ったにも関わらずハッカー側が対応しなかったことなどが原因で、システムやデータを復旧できなかった。被害額は1000万円から5000万円未満が最も多く、機密情報の漏洩や業務停止による売上の減少などがあったという。
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- ランサムウェア日本情報経済社会推進協会
北朝鮮の国営メディアは、改良型の「火星11」弾道ミサイル5発を136km離れた標的の島に向けて発射し「非常に高い密度でたたきつけ、戦闘力を見せた」と報じた。今回の試験発射は「改良したクラスター弾とみられる兵器の特性と威力を確認する目的だった」と説明している。金正恩総書記が娘のジュエ氏と視察し、「開発に捧げた5年間は無駄ではなかった」と評価したという。金総書記は研究者らに対し、軍の戦闘準備に必要な技術を引き続き開発するよう促したという。
