- 出演者
- 坪井直樹 佐々木亮太 角澤照治 依田司 山本雪乃 持丸光恵 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 田原萌々 武隈光希 今井春花 入江あんな
巨人vs阪神。5回、ドラフト1位ルーキーの阪神・立石正広と同じくドラフト1位ルーキーの巨人・竹丸和幸が対決。立石がストレートを完璧に捉えてプロ初ホームラン。阪神6-3巨人、阪神は5連勝でセ・リーグ首位に浮上した。
ソフトバンクvs日本ハム。王貞治氏の精神を継承するプロジェクトの一環でチーム全体が背番号「89」のユニホームを着用したソフトバンク。柳田悠岐が豪快なホームラン、チームは3連勝。ソフトバンク7-6日本ハム。
りそなグループ B.LEAGUE FINALS 2025-26、長崎ヴェルカvs琉球ゴールデンキングス。第1戦を落とし後がない長崎は日本代表の馬場雄大がチームを引っ張った。妻で俳優の森カンナさんも駆けつけるなか、チーム3番の10得点をあげた。長崎ヴェルカ66-60琉球ゴールデンキングス。あす運命の最終戦。
カンヌ国際映画祭で日本人初の最優秀女優賞に輝いた岡本多緒さんの喜びの声が届いた。岡本さんは濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」で、がん闘病中の演出家を熱演。ベルギー出身のヴィルジニー・エフィラさん演じる介護施設で働く女性との演技が高い評価を受けた。千葉県出身の岡本さんは14歳でモデルデビューし、パリコレなどで活躍。その後、ハリウッドで俳優デビューし、現在は日本を拠点に映画監督もするなどマルチに活躍している。
去年発売したシングルが日本で83万枚以上のセールスを記録したグローバルグループ・SEVENTEEN。1年ぶりに日本でファンミーティングを開催し、トークやゲームなどで会場を盛り上げた。この日は全18曲をパフォーマンスし、4日間で18万人のファンを魅了した。
千鳥と野性爆弾のくっきー!さんが出演するレイクの新CMが公開された。露天風呂で撮影したCMにちなんで、お風呂でどこから洗うか聞かれたノブさんは「僕は頭からですね頭皮のマッサージしないと、抜け毛が最近増えてきて」と話した。
今年で35回目となる「FM802 MEET THE WORLD BEAT 2026」が開催された。毎年、大阪のラジオ局「FM802」に縁のあるアーティストが登場。今年はBE:FIRSTやDISH//、あいみょんなど9組が出演し、1万7000人のファンを盛り上げた。アンコールでは観客と出演者全員で「君はロックを聴かない」を熱唱した。
中川翔子さんがサプライズゲストからの手紙に思わず涙した。中川さんが子育ての悩みを明かしたのはコミックエッセイの発売記念イベント。この本は去年9月に双子の男の子を出産した中川さんの子育て体験が得意のイラストでまとめられている。トークショーの最後には中川さんにサプライズの演出が。母親の桂子さんが登場し、中川さんへの手紙を読み上げた。徹夜で書いてきたという手紙に涙する中川さん。母親の存在について「双子を授かった時に私もうお仕事できないのかなと相談した。『絶対大丈夫』と言ってくれた母のおかげで『大丈夫だ』と切り替えることができた」と話した。
イランメディアはホルムズ海峡封鎖の解除や核問題の交渉期間などアメリカとの戦闘終結に向け両国が調整している覚書の内容を報じた。革命防衛隊に近いタスニム通信などは24日、アメリカとの間で調整している覚書の中身を伝えた。両国が合意に達した場合、ホルムズ海峡の封鎖を30日以内に解除するとしている。また、イランの核問題を協議するための60日間の交渉期間が設定されるという。イランは備蓄する濃縮ウランの放棄を約束したとする一部報道を否定していて、核問題は合意をしたあとの交渉に委ねられていると主張している。さらに、この交渉期間中はアメリカが制裁を緩和し、イランの石油販売を容認することも盛り込まれているという。ただ、一部の項目で意見の隔たりが残っているとも伝えられている。一方、アメリカのトランプ大統領は24日、SNSに「交渉は建設的に進められている」としたうえで「アメリカの代表団に合意を急がないよう指示した」と投稿した。ニュースサイト「アクシオス」はアメリカ政府高官の話として、イランとの合意には数日かかる可能性があると報じている。
消費税の引き下げをめぐり、レジの改修など実現までの時間を短縮できる「1%」にすべきという人が4割に上ることがANNの世論調査で分かった。調査は週末に行った。政府が食料品の消費税率を2年間ゼロにすることを検討する中、税率をどうするべきか聞いたところ、時間がかかっても「ゼロ」にするは26%で、時間を短縮できる「1%」にするが40%だった。一方で、減税の必要はないという回答も30%あった。高市政権が検討する電気・ガス代の支援などを盛り込んだ補正予算案による物価高対応については「評価する」が57%、「評価しない」が33%だった。ガソリンへの補助金に関しては「増やすべき」が16%、「今のまま続けるべき」が最も多い57%で、「減らすべき」と「やめるべき」は合わせても2割ほどにとどまった。高市内閣の支持率は先月から横ばいの61.8%で、不支持率は4.6ポイント増えた26.1%だった。また、女性の天皇を認めることについては「賛成」が85%で、「反対」の11%を大きく上回った。
日本からの金の輸出額が、昨年度初めて4兆円を超えた。密輸品の海外流出が一部影響した可能性もある。(日本経済新聞)
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読売新聞の「『トランプ図書館』SBGが80億円」の記事を紹介した。ソフトバンクグループがトランプ大統領の公文書や写真などを所蔵する大統領図書館と関連財団に約80億円を寄付したと、アメリカのメディアが報じた。
オープニング映像が流れ、キャスターらが挨拶した。
世界選手権の代表選考を兼ねた明治杯全日本選抜レスリング選手権が行われた。パリ五輪53kg級金メダリストの藤波朱理が女子57kg級決勝に臨む。藤波の積極性は変わらず素早いタックルで8-0の完封勝利。世界選手権代表の切符獲得とともに中学から続く連勝記録を153に伸ばす。藤波は3週間前に左膝の靭帯を損傷するケガをしていた。
ブリヂストンレディスオープン最終日で23歳の桑木志帆がアルバトロスの快挙。アルバトロスは国内女子ツアーでは11年ぶり、史上12人目。
男子ツアーでは細野勇策が35年ぶりの記録。それは左打ち選手の優勝。35年ぶりの記録を国内メジャー大会で達成した。
イランとの協議が最終段階にあると宣言していたアメリカ・トランプ大統領だが、その内容は未だ発表されていない。今度は合意を急がない姿勢を見せ始めた。アメリカのニュースサイト「アクシオス」は最終調整の覚書には60日間の停戦延長が含まれると報じている。この期間中、イランはホルムズ海峡開放、敷設した機雷を除去することで合意したという。その見返りにアメリカ側はホルムズ海峡の“逆封鎖”を解除しイランの石油販売を容認するという。両国で食い違いも出てきている。
トランプ大統領はイランとの協議は最終段階とアピールしていたが、両国で食い違いが出てきている。イランのファルス通信は「海峡を通過する船舶数を戦前の水準に戻すことは同意したが『自由な航行』を意味するものではない」としている。もう1つの焦点となっているのはイランの核開発について。アクシオスは覚書の草案にイランが核開発を決して行わないことなどが盛り込まれていると報じている。イランのタスニム通信やファルス通信は、草案にはイランに関するいかなる義務も含まれていないなどとしている。日本時間きのう午後11時すぎ、トランプ大統領は「急いで合意を結ばないよう伝えている」などとSNSに投稿。アクシオスはモジタバ師含む指導部の承認には数日かかる可能性を報じている。
