- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 名取裕子 カズレーザー
どら焼き頂上決戦は、ランキング1位は49点をマークするハイレベルな戦いになった。
どら焼きランキング 第5位はファミリーマート「つぶあんどら焼き」。全項目で8点以上、総合得点41/50。ふんわり生地と粒感・風味豊かなあんこが特徴。
どら焼きランキング 第4位はローソン「どらもっち あんこ&ホイップ」。総合得点43/50。長芋入りのもちもちの生地であんことミルククリームをサンドした進化系。昨年7月にこしあんタイプも発売されている。
どら焼きランキング 第3位はミニストップ「塩バターどらやき」。総合得点44/50。最大の特徴は塩バター。フランス産発酵バターとロレーヌ岩塩を使用している。このあといよいよ1位と2位を発表する。
第2位は田口食品「あんバターどらやき」。蜂蜜&黒糖を使用し奥行きのある上品な味になっている。溶かしバター入りのクリームで重くならず食べ飽きないという。
第1位は新宿中村屋「逸品どら焼」だった。卵黄の比率を高めることで濃厚なたまごの風味を感じる黄金色の生地になっている。
冷凍食品部門3位はライスバーガー プルコギだった。プルコギの味付けがしっかりしているなどの評価があった。
第2位は穴子寿司だった。特製のだしで穴子をふっくら煮込んだ逸品。穴子の頭や骨を使った出汁で身を炊き込んでいる。
第1位は「かしわめしのおこわおにぎり」だった。冷凍おにぎりシリーズは6種類ある。
お菓子部門3位は「不揃い ホワイトチョコがけいちご」だった。不揃いないちごをまるごとフリーズドライにし濃厚なホワイトチョコレートをかけた逸品。
第2位は「素材の栄養おやつシリーズ」だった。栄養素ごとに分けられていてバランスよく食べられるよう個包装されている。
無印良品「素材の栄養おやつシリーズ」を試食。柴田さんは「黒豆がおいしくて風味がいい」とコメント。ほか季節限定「不揃いしみこみチョコ温州みかん」は、みかんをフリーズドライにしてホワイトチョコを染み込ませたサクサク食感のお菓子。お菓子の人気No1に輝いたのは「不揃いバナナバウム」。
無印良品・キッチングッズ、ESSE・LDK編集者が本音ぶっちゃけ。最多得票のキッチングッズは「シリコーン調理スプーン」。第3位は「竹材蒸籠本体深型大」、第2位は「落ちワタ混ふきん12枚組緑カラー付」、第1位は「浅型水切りネット」。「浅型水切りネット」の本音ぶっちゃけは「30枚入りで99円はお得」「意外と30枚はすぐ無くなるため、値段はそのままでもう少し量を増やしてもらいたい」など。
雑誌編集者の方々に無印良品のアイテムとの馴れ初めを調査。LDKの秋山さんは「背当てにもなるやわらかマルチクッション」との出会いについて、仕事やプライベートで疲れていた時に出会い癒やされた、背に当ててサポートしたり枕のように使うなど便利なクッション、などと話した。
無印良品についてスタジオトーク。スタジオで実際に「背当てにもなるやわらかマルチクッション」を使ってみると、アンミカさんは「想像の百倍くらい気持ちいい」とコメント。また、袖口が長めで日焼けやケガ対策になる「袖口が長い軍手」、ケース付きだからバラバラにならない絆創膏「携帯用救急絆」を紹介した。
フリーズドライ部門のランキング。無印良品のレトルト食品の新商品が続々出ている。素材を生かしたカレー バターチキンなど50種類のレトルトカレー。しかしランキングに入っていない。麺にかける 明太子と生クリームのスープがランクイン。
レトルト食品2位 大袋 チキン味ミニラーメン。サイズがいいという。生卵と納豆をからめるとおいしいという。
レトルト・フリーズドライの1位は、大袋 食べるスープ オクラ入り ねばねば野菜のスープ。モロヘイヤやゆずが入っている。体にやさしいと好評だったとのこと。
