- 出演者
- 長嶋一茂 石原良純 高嶋ちさ子 高橋茂雄(サバンナ)
オープニング映像。
一茂さんは物知りなタクシー運転手さんから聞いたというアメリカで話題になった難問を紹介。1枚の紙だけで「天国と地獄」を表現するという問題。出演者と観覧客の中でヒントなしで正解した人は一茂さんから豪華なプレゼントを贈呈。正解は、(1)紙飛行機を折る(2)紙飛行機の真ん中を切る(3)切った紙を並べると、十字架の形とHELLの文字ができる。
「この女性の職業は何?」と出題。ヒントは「世界各地どこでもできる職業」「女性は少ない職業」「ケガの可能性があるので爪を伸ばさない」など。
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- 東京都
「この女性の職業は何?」と出題。正解は「プロボクサー」。鈴木なな子さんは4歳の時に極真空手を始めて高校在学中にプロボクサーデビュー。2021年にミニマム級で日本王者となった。なな子さんの今後の目標は世界のベルトを獲ること。クイズに正解した良純さんが割烹 樋山「松茸ご飯」を堪能した。
コーナーオープニング。
一茂さんは目の前で栗ペーストをかけてくれるモンブランが好きなどと話した。
1861年創業「清寿軒」の「栗まんじゅう」を紹介。開店直後に売り切れてしまう人気商品。甘さ控えめのこしあんに和栗がぎっしりの一品。「栗まんじゅう」の値段を当てるクイズを出題。
創業から約120年「くり屋南陽軒」を紹介。1番人気の「栗きんとん」は1年で100万個売れるほどの名物。店の新たな名物は「純栗きんとんモンブラン大福」。
創業から約120年「くり屋南陽軒」の「純栗きんとんモンブラン大福」を紹介。大福にモンブランクリームをたっぷりかけた一品。多い時には1週間に3000個売れる人気商品。「純栗きんとんモンブラン大福」の値段を当てるクイズを出題。正解は「3980円」。1番予想が近かったちさ子さん&一茂さんが「純栗きんとんモンブラン大福」を堪能した。
明治元年創業「菓心 谷常」を紹介。
明治元年創業「菓心 谷常」の「栗宝寿」を紹介。大粒の丹波栗が10個乗った一品。通販限定で1日10本。ベースとなるクッキー生地には高千穂バターなどを使用。「栗宝寿」の値段を当てるクイズを出題。
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- 栗宝寿菓心 谷常 八鹿本店養父市(兵庫)
菓心 谷常「栗宝寿」の値段を当てるクイズを出題。正解は「9288円」。3人ともニアピンで「栗宝寿」を堪能した。
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- 栗宝寿菓心 谷常 八鹿本店
「MONDIAL KAFFEE 328」の「最高級和栗のプレミアムガトーマロン」を紹介。1本に約18個の丹波栗を使用したケーキ。「最高級和栗のプレミアムガトーマロン」の値段を当てるクイズを出題。正解は「21600円」。ちさ子さん&良純さんがピタリ賞で100pt獲得。
