- 出演者
- 田中雅美 中山秀征 手嶋龍一 滝菜月 河出奈都美 森詩絵里 黒田みゆ 安村直樹 アーロン・ズー コシノジュンコ
先月WORLD BASEBALL CLASSICが盛り上がりを見せたその裏で、世界のベーコンの祭典、「まじっすか」的ワールドベーコンクラシック、WBCが開幕。世界のベーコン料理を調査。
「まじっすか」的ベーコンの祭典、WORLD BACON CLASSIC。神楽坂にあるThe Royal Scotsmanへ。1番人気は「フィッシュ & チップス」。羊の内臓を胃袋に詰めたものを茹でウイスキーをかける「ハギス」などお酒に合うラインナップが並ぶ中、イギリスの変わったベーコン料理も提供。カリカリベーコンとバニラアイスを合わせた「ベーコンアイスクリーム」。
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- アフロイギリスザ・ロイヤルスコッツマンハギス Lハギス Sフィッシュ & チップス 自家製タルタルソース添え Lフィッシュ & チップス 自家製タルタルソース添え Sフィッシュ&チップスベーコンアイスクリーム神楽坂(東京)
ベーコンを使ったスイーツはアメリカにも。ドーナツの上にカリカリのベーコン。アメリカでは甘じょっぱいメープルベーコンのドーナツは定番。
渋谷で約20年オーストラリア料理を提供するズーガンズー。「オーストラリア産 ブレザオラ ~牛モモの生ハム~」や「ニュージーランド産 仔牛のボロネーゼ」など肉料理が中心。オーストラリアのベーコンと牡蠣を合わせた料理「キルパトリック」。オススメの白ワインとあわせて食べる。
ドミニカ共和国大使館協力のもと開催、WORLD BACON CLASSIC。素揚げしたベーコンと青バナナを合わせた「モフォンゴ」。
ドミニカ共和国のベーコン料理「モフォンゴ」。塊のまま茹でたあと素揚げしたベーコンを使用。青バナナも素揚げし、チーズ、にんにく、バターや塩を加えてすり潰す。ドミニカ共和国やプエルトリコなどカリブ海周辺地域などで親しまれる定番家庭料理。モフォンゴには2種類のソース。「ピコデガジョ」と呼ばれるトマト、玉ねぎ、ピーマン、コリアンダー、酢で作ったソースと「コンソメソース」。
スタジオでイギリスのベーコングルメ「ベーコンアイスクリーム」を試食した。中山が「ここまでベーコンについて考えたことがなかった」などとコメントした。
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- イギリスベーコンアイスクリーム
ワールドツアー中のBTSがコロナ禍とメンバー全員の兵役を経て7年ぶりに日本でライブを開催。おとといときのう、東京ドームで行われた「BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’ IN JAPAN」 には11万人のARMYが集まった。ファンへの感謝を手紙で伝える場面もあった。
2000年に東京で起きた地下鉄脱線事故の実話を元にした映画「人はなぜラブレターを書くのか」で主演を務めた綾瀬はるか、當真あみ、妻夫木聡、佐藤浩市に直撃インタビュー。綾瀬はるかは「出てくるみんなが本当に誰かのことを思っていてその思いが繋がっていく様子が美しかった」當真あみは「すごく勇気を持って自分から動いてみるってどれほど無地かしいけど素敵なものなのかと思った」とそれぞれ語った。佐藤浩市にもし24年前の自分にラブレターを書くとしたらどういう内容にするか尋ねると「お前、今よりもっと飽きっぽくなってるぞ」と答えた。
映画「人はなぜラブレターを書くのか」で主演を務めた綾瀬はるか、當真あみ、妻夫木聡、佐藤浩市が「いっせーの」ゲームに挑戦。座った状態で数字を言い、立っている人数が合っていたら抜けられる勝ち抜け戦。最後まで残った人は映画のタイトルにちなみ、ちょっと恥ずかしい失敗を告白する。最後まで残った妻夫木聡が恥ずかしい失敗として「ついつい僕は喋ってしまう。黙っていたほうがかっこいと思うけど、できない。」と告白した。
毎年4月に開催されるアメリカ最大級の音楽フェス「コーチェラ」。グラミー賞を2度受賞しているサブリナ・カーペンターやジャスティン・ビーバーなどが出演。初登場にしてステージのトリを飾った日本人アーティスト・Creepy Nuts。世界的にヒットしたアニメ主題歌やストリーミング累計再生数9億回を突破している「Bling-Bang-Bang-Born」などを披露し海外ファンを沸かせた。
公開から3日で観客動員数約231万人、興行収入35億円突破(映画会社発表)、シリーズ歴代ナンバーワンスタートとなった最新作、「劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』」(全国東宝系にて公開中)。公開を記念してHuluでは劇場版の過去作品を一挙配信中。去年公開し興行収入147億円を突破した「名探偵コナン 隻眼の残像」をはじめとする全28作品を一気にお届け。
「ZIP!」の番組宣伝。「現役引退発表!りくりゅうペア歴史を刻んだ7年間の軌跡」を伝える。
きのう開催された日本最大級のファッションと音楽のイベント「Rakuten GirlsAward」。29回目の開催となる今回は人気俳優やアーティストなど300人以上の出演者が会場を盛り上げた。イベントの大トリを飾ったのは超特急。人気企画「高し飯」大阪編で中山秀征と共演したタカシが所属。
綾瀬はるか主演映画「人はなぜラブレターを書くのか」は1通のラブレターが題材になっている。中山が「小学校くらいのときラブレターを筆で書きました。果たし状みたいになっちゃった」などとコメントした。
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毎月22日は「ショートケーキの日」。年々ケーキは大進化。マンガのように見える2Dケーキやバーンアウェイケーキなど。今週はケーキの歴史を大調査。
トレンドスイーツ専門家・あまいけいきにケーキの歴史を聞いた。1922年、日本式ショートケーキの先駆けとなった不二家の「ショートケーキ」。創業者・藤井林右衛門が洋菓子視察のため渡米、アメリカ式ショートケーキと出会ったことがきっかけで開発。アメリカ式のショートケーキを日本人の口に合うようにふわふわのスポンジにアレンジ。クリームをデコレーションして日本式ショートケーキとして発売。
1950年代に発売され大人気になったたぬきケーキ。常温で日持ちが利くバタークリームを使ったケーキがお茶の間で親しまれていた。1960年代、冷蔵庫が発売されたことがきっかけでショートケーキが一気に人気に。
1965年、新たなケーキが登場。クリームチーズと生クリームを合わせた生地を冷蔵庫で冷やし固めて作るレアチーズケーキが広まった。
