- 出演者
- 松島聡(timelesz) 菊池風磨(timelesz) 佐藤勝利(timelesz) 橋本将生(timelesz) 猪俣周杜(timelesz) 篠塚大輝(timelesz) 寺西拓人(timelesz) 原嘉孝(timelesz)
今回の企画は「勝手にランク付けマン」。番組に指名された1人にあるお題が渡され、その人の主観でtimelesz内のランキングを作成。残りのメンバーは順位だけをヒントに、お題を推理する。篠塚たちは普段からランク付けをやっているといい、「モテるランキング」では1位が菊池、最下位が佐藤だったと明かした。佐藤は「どうせ俺を最下位にして面白がる」と企画に拒否感を示した。この企画では、何のランキングか分かったメンバーが挙手して解答し、正解した人が勝者となる。
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お題を確認した原は、ランク付けを開始。徐々に明らかになる順位や、わずかなヒントをもとに「いいパパになりそうランキング」や「いい旦那さんになりそうランキング」など解答が出されたが、正解は「結婚の挨拶に行った時 相手の親に気に入られそうランキング」で、橋本が正解を導き出して勝者となった。
メンバーらが寺西の誕生日を祝う様子を紹介した。
原が、自身の主観で作った「結婚の挨拶に行った時 相手の親に気に入られそうランキング」について、それぞれ解説。5位には橋本を入れていたが、これに他のメンバーは納得できず「過大評価」などと非難轟々となった。
タイムレスマンの次回予告。
原の主観で作った「結婚の挨拶に行った時 相手の親に気に入られそうランキング」で7位となった寺西。これには「デリカシーがない」ことを理由に他のメンバーも納得の様子で、菊池は以前、原が真面目な話をしている時に寺西が「目ヤニついてる」と指摘したことなど、デリカシーが欠如していると思われてしまうエピソードを紹介した。そんな寺西より下位の8位となった猪俣。「チャラつきすぎ」などと指摘されると、「じゃあいいよ8位で」とあっさり認めた。
8位となったメンバーは、自分のランキングだけ動かしてプレゼンするチャレンジの機会が与えられる。過半数の証人を得られた場合、それが最終ランキングとなる。しかし、猪俣はチャレンジ権を放棄した。
寺西は「友だちのお母さんには結構好かれてる」と豪語した。
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