- 出演者
- 有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 八乙女光(Hey!Say!JUMP) 南原清隆 長田庄平(チョコレートプラネット) いとうあさこ 佐藤栞里 松尾駿(チョコレートプラネット) 浦野モモ 宮野真守 木村柾哉(INI) 田島将吾(INI)
有明ガーデンで人気のワンハンドグルメを紹介。長田がプレゼンするのは、ミートパイ専門店「バイロンベイミートパイ」。一番人気は、クラシックミートパイ。牛ひき肉100%で、スパイシーな味わい。草刈が注文したのは、シュリンプアメリケーヌパイ。長田は、クラシックミートパイを試食し、パイ生地がさっくりしていて、中のミートはジューシーなどと話した。スタジオの有岡は、シュリンプアメリケーヌパイを試食し、誕生日ケーキは毎年これがいいなどと話した。プレゼンした3品のうち、草刈が選んだのは、ドーナツだった。
東京駅八重洲北口直結の大丸東京店。去年10月から、1階と地下1階の和洋菓子売り場が18年ぶりに大幅リニューアル。22店舗が新たに生まれ変わった。大丸東京店では、開店前から、目当ての店ごとに複数の行列ができている。行列の先頭にいた女性は、オープン1時間前から並んでいた。9時57分には入店が始まり、10時のアナウンスとともに販売が開始された。
1階の正面入り口から入って目の前、去年10月オープン「モンブラン THE 珀山 」。1時間並んでも買いたかったというのが「THE モンブランケーキ」。サクサクのクッキー生地の上に和栗たっぷりのマロンクリームとミルキークリームをのせたしっとり感が楽しめる焼き菓子で、1口でモンブランを楽しめると新しい東京土産として大ヒット。今月から9月初旬頃まで抹茶味が期間限定で登場している。義堂アナが入手したレア情報がオープン前に売り切れちゃう!まるで飲めるモンブラン!?数量限定「THE 珀山モンブラン」。和栗風味のホワイトマロンクリームの中に洋栗クリーム、とろっとろの和栗ソース、栗が丸ごと入っている。飲み物のようなとろける新食感が味わえる。毎日10時と17時の2回、1箱2個入りが数量限定で販売。整理券をGETするには販売時間の30分前までに並ぶのがおすすめ。また、大丸松坂屋オンラインストアで毎月20日10時より1日数量限定で予約可能。スタッフが行列に並んでGET。スタッフ手作りのヒルナンくじで田島に決定。「すぐ無くなる」とコメント。
大丸東京店では目的別に何カ所も行列が。常に行列を作っているのが「N.Y.C.SAND」。香ばしく焼き上げた生地とキャラメルが食べた瞬間口に広がる贅沢な味わいで、大丸東京店の菓子ランキング10年連続1位。去年11月オープン「FONDAN」。人気商品は自家製生バターを使用したキャラメルを薄焼きのラングドシャでサンドした「フォンダンサンド」。オンラインでの販売がなく、大丸東京店でしか手に入らない激レア商品ということで連日大行列。開店直後や夕方は旅行客で混雑するのでお昼時が狙い目。
明日の予告が流れた。
大丸東京店のスイーツ売り場がリニューアルした。大丸東京店は地下1階から13階まで500店舗以上。1階には50店舗の和洋菓子店が並ぶ。Masahiko Ozumi Parisでは小住匡彦シェフが手掛けるケーキが話題。1番人気はモンブランジャポネノワール。モンブランムースに3層のチョコレートがかかっている。3Dプリンターで作成した型により細かい質感を再現出来る。さらに、モンブラン ジャポネ パリマロンも人気。モンブラン ジャポネ パリマロンが食べられるのは長田に決まった。試食した長田は「美味い!」等とコメントした。
地下1階を調査。昼の12時10分。地下の食品売場には約50のショップが並んでいる。1日1万食以上を売り上げている。行列が出来ていたのが佃浅。佃煮メーカーとして誕生し、和総菜が人気。3品チョイス弁当には鶏の照焼き等10品以上のお惣菜から3品選べて1000円以下。
大丸東京店は去年4月、10階をリニューアルした。ADA LAB TOKYOや盆栽 清香園等がある。eashionを訪れた。ダンスの全国大会前だという女の子達はチキン南蛮ライスBOWLを選んだ。INIの2人が喜びを表現した。また、40代の女性は息子の為にデミグラスハンバーグ&牛サガリのガーリックライス御前を購入した。
牛たん かねざきでは厚切り牛たんステーキ弁当等を販売している。八乙女光が驚いた顔を披露した。焼き立てを弁当に詰めている。
全長60mにもなる地下1階のお弁当ストリートの中心では、3店舗のお寿司屋さんが集結。この日特にリピーターが多かったのは「知床鮨」。常連さんがいつも購入するというのが「いくら二山」。注文が入ってから独自の機械で作っており、押し寿司とは思えないほどふわふわのシャリに、サケやカニ、いくらをのせている。ネット注文、店頭予約もでき、大丸東京店では地下1階にお弁当受け渡し場所がある。問題「大丸のシンボルマークに描かれている動物は一体何?」。
問題「大丸のシンボルマークに描かれている動物は一体何?」の出題。ロゴデザインをアメリカの会社に不死鳥で依頼したところ、間違えてクジャクで届いてしまったという。スタジオで知床鮨のいくら二山を試食。宮野は「ぎゅってしてるけどご飯がふわふわ。」などと話した。
和菓子店「叶 匠壽庵」の代表銘菓「あも」は、滑らかな求肥と上品な甘さの小豆が口の中で溶ける優しい味わいが特徴で、年間100万本売れるロングセラー商品。
発売60周年記念として新しく誕生した「閼伽井(黒胡麻)」は、コシのある羽二重餅に香ばしく焙煎した風味豊かな黒すり胡麻と黒蜜が相性抜群。辻岡義堂は「柔らかさもあるがコシもある。」などと話した。
ヒルナンあるあるカルタに挑戦。1対1で対戦しより多くの絵札を取れたチームがご褒美をゲット。あさこチームが勝利した。閼伽井を試食した木村柾哉は「黒ゴマの味がしっかりしてて甘くて美味しい。」などと話した。
フラワーショップが手掛けるチョコレート専門店「メサージュ・ド・ローズ」。お花の華やかさから着想を得たバラのチョコレートが大人気。ベルローズブーケは11種類のフレーバーから好きな本数でオリジナルブーケが作れる。
地下1階では去年のお惣菜売上1位を獲得したローストビーフや、さっぱりとヘルシーなまるごとトマトなど数多く並が並んでいる。
岐阜から帰省中の親子が夕飯に選んだのは人形町の親子丼の名店「玉ひで」が手がける唐揚げ専門店「からっ鳥」。使っているのは群馬県産赤麓紡ぎ鶏の若鶏。最初に揚げてからオーブンで焼き上げることで余計な油を落とし鶏本来の味が楽しめる。人気の理由は種類。わさびマヨやはちみつ味噌など定番から変わり種まで常時8種類の唐揚げが楽しめる。親子が選んだ味は定番の「醤油唐揚げ」と一番人気の「和み(塩)」。醤油唐揚げは国産のニンニクなど8種の調味料が入った特製醤油タレを使用しており、香ばしくてコク深い味。和み(塩)はニンニク・しょうが不使用。土佐の天日塩で鶏の旨みを引き立てるためお子さんも食べやすく、あっさりと上品な味わいが特徴。
魚総菜専門店「魚道楽」。魚の特徴を最大限生かしたまま西京焼きや煮付けなど家庭では手間のかかる魚総菜を販売。大丸東京店内の厨房で調理。女性が購入したのは「灰干し焼さば」。火山灰を用いて低温で長時間かけて余分な水分をとり、魚特有の臭みが抜けて旨みや油が凝縮されている。南原は「いい感じで油っぽさが抜けている」とコメント。
