- 出演者
- 藤本美貴 庄司智春(品川庄司) 長谷川忍(シソンヌ)
オープニング映像。
今回のゲスト、長谷川忍を紹介。長谷川はお笑いだけでなく朝ドラ、映画にも出演。2022年に男の子が誕生。長谷川はお土産にまるたや洋菓子店の「チーズボックス」を渡した。本日のテーマ食材はチンゲンサイ。今回は「チンゲンサイのシュウマイ」「卵とキクラゲの中華炒め」を作る。
シソンヌ長谷川さんは「奥さんの料理にパンチが無いときは“ニンニク”をこっそりと入れる」と発言し、ミキティ夫妻にいろいろと助言をされた。前述の話の結果は、奥さんが8時間口を聞いてくれなかった…とのこと。長谷川さんはYouTubeで料理動画を上げている。
チンゲンサイのシュウマイを料理。チンゲンサイの葉を1枚ずつ分ける。沸騰したお湯で柔らかくなるまでゆで上げ、チンゲンサイの水気を取る。合いびき肉・ニラ・ニンニク、生姜をよく混ぜ、シュウマイのタネをつくる。できたタネをチンゲンサイで包んでいく。
チンゲンサイのシュウマイを料理。シュウマイを蒸し器に並べ、10~15分蒸す。
- キーワード
- チンゲンサイチンゲンサイのシュウマイ
ミキティ夫妻は千葉県柏市の農産物直売所「かしわで」を訪れる。柏市で採れた新鮮野菜が約50種類並ぶ地元市民に人気のスポット。販売されている野菜には生産者の名前が記されている
続いて、2人は直売所直営のレストラン「さんち家」を訪ねる。このレストランは肉や魚を一切使用しない野菜料理だけのビュッフェスタイルで約50種類の野菜料理が楽しめる。2人はロケ時間が押していたためわずか5分した滞在できなかった。本来は70分いられるそう。
続いてチンゲンサイ農家を訪ねる。チンゲンサイは1972年の日中国交正常化で中国野菜が普及し地元中華料理店と農家で協力して栽培されたのが始まりだと教わる。生産者によると収穫に要する機関は夏前後は1か月、冬は3か月で収穫となるそう。一番美味しい時期は冬とのこと。2ミキティ夫妻はチンゲンサイの収穫を体験した。チンゲンサイのオススメの食べ方として“浅漬け”を紹介してもらった。
チンゲンサイの中華炒めを料理。卵とキクラゲの中華炒めの裏ワザを、新橋の町中華「四季煲坊」の名物お母さん・郭文玉さんが伝授。野菜は炒める前に一度ボイルすること。下ゆでし火を通すことで炒める時間を短縮でき、シャキシャキ食感に。チンゲンサイ、にんじんなどの野菜をボイル。卵は半熟程度まで火が通ったら皿などに逃し、最後の味付けで戻すことで、火の入りすぎを防ぎ、ふわふわな卵に。たけのこ、にんじん、チンゲンサイを炒めたあと、卵をフライパンに戻し、炒め合わせる。水溶き片栗粉を加え、とろみをつける。
まずは“中華炒め”を試食。長谷川さんは一言「うまい!!」と、続いては“チンゲンサイのシュウマイ” こちらは「うまい、餡が美味しい、ヘルシーに感じる」。そしてデザートには株式会社まるたや洋菓子店の「チーズボックス」3348円を
「コンパクト冷風扇 エアクールファン」の通販情報。水を循環し優しく涼しい風を作り出す。電気代は8時間使用しても約7.6円。お問い合わせは0120-50-7716、または「ディノス いいもの」で検索。
見逃し配信は「TVer」で。
- キーワード
- TVer
長谷川さんがシソンヌ結成の思い出を語った。そんな中で同期のチョコレートプラネットの2人から“長谷川さんに直してほしいところは?”で、長田さんは「頭がどんどん伸びているところ」?、松尾さんは「全摘している心臓」??というふざけた質問に対して長谷川さんは「こいつらの相手してると疲れるんすよ」と返した。
本日紹介した内容は詳しくは番組ホームページで確認できる。
- キーワード
- ミキティダイニング ホームページ
次回はKis-My-Ft2の二階堂高嗣さんが登場。
- キーワード
- Kis-My-Ft2二階堂高嗣
「真剣遊戯!THEバトルSHOW」の番組宣伝。
「ドッキリGP」の番組宣伝。
