- 出演者
- 野村真季 松尾由美子 菅原知弘 福岡良子 丸田佳奈 辻田真佐憲 浦林凛
国力研究会をみこしに例えて解説した。目的は高市政権の政策を推し進めるため。自民党国会議員の8割以上、347人が参加。発起人は最高顧問の麻生太郎副総裁、会長・加藤勝信前財務大臣、幹事長は萩生田光一幹事長代行、小泉進次郎防衛大臣、小林鷹之政調会長、茂木敏充外務大臣。林芳正総務大臣、武田良太元総務大臣も参加。石破茂前総理大臣や森山裕前幹事長は参加していない。朝日新聞によると来年秋の総裁任期満了を見据え、高市総理を支える議員らによる主流派形成が狙いだったとされている。旧二階派幹部は「みんなが入れば意味がなくなる」としている。田崎史郎の見立て「官邸関与の巨大議連」。丸田が「人が集まるとどうしても派閥をイメージしてしまう。方針を一致させたり意思疎通を図るのに人が集まるのは自然なことでもあるので人が集まったイコール派閥だとそれ一本で批判するのも違う」などとコメントした。
先月から都庁でスタートした東京クールビズ。暑い中でも働きやすい服装として提案された一つがハーフパンツ。ビジネスマナー解説者の西出ひろ子は「ハーフパンツは新たなビジネススタイルになる可能性がある」とした上でポイントについて「シックな色。シワや汚れがないというところが2つ目。上半身をどのように服装でコーディネートするか」などと話した。ビジネスでのハーフパンツは定着するのか。
東京都がクールビズの一環として推奨しているハーフパンツでの勤務。賛否が分かれる中、紳士服業界大手「洋服の青山」が初めてビジネス向けのハーフパンツを発売。商品開発に携わった佐藤宏樹によると近年の記録的な酷暑と東京都がクールビズを拡充する中、ビジネス向けのハーフパンツを作ろうとなった。「今回はトライアルチャレンジという意味合いが強く、店頭に並んだ時の反応は注視したい」としている。ビジネスマナー解説者の西出ひろ子によるとビジネスシーンでハーフパンツをはくときの注意点は丈。露出が高いと嫌悪感を抱く人が多くなる可能性がある。ひざ下では野暮ったくカジュアルな印象に。最適な丈は座ったときひざに少しかかる程度。菅原が「すごく涼しくて快適なんですけど生足出して浮いてる感じでちょっと恥ずかしいです」、辻田が「スーツ自体が日本の気候に合っていない。元々ヨーロッパの寒冷な地方の服装」などとコメントした。
岩手県に住む佐藤誠志。3年前親子のクマに遭遇するも木の棒で応戦、九死に一生を得た。佐藤が開発した「クマ撃退ポール」。「クマと対峙した際、命を守るために最も重要なのは距離をとって顔への攻撃を防ぐことだ」と佐藤は話す。山の近くに住む人や仕事で山に入らざるを得ない会社などから多くの注文を受けているほか、今月発足した青森県警のクマ駆除プロジェクトチームでも導入されている。
東京・渋谷の中継映像、3か月予報(気象庁発表)、気象情報を伝えた。
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六本木ヒルズアリーナから中継。きのうから開催されているアメトーークx-196 六本木ヒルズおつまみ祭り。芸人がお酒に合う料理をドラフト形式で選ぶ「アメトーーク!」の人気企画「おつまみドラフト会議」から生まれた-196とのコラボイベント。サントリー「-196 無糖シリーズ」、「オリジナルコラボカップ」、熊元プロレス特製「ささみ大葉チーズ春巻き」などを紹介した。おつまみドラフト会議はTVerで無料配信中。イベントはあすまでの開催。
松尾が「辻田さん、絵心はいかがですか」と質問、辻田が「全然だめですね」などとコメントした。
