- 出演者
- 上田晋也(くりぃむしちゅー) 古田敬郷 浦野芽良
オープニング映像。
5月31日をもって活動を終了する国民的アイドルグループ「嵐」。ことし3月から行われてきたライブツアー「We are ARASHI」の最終公演は今夜東京ドームで行われ、1999年にデビューした嵐の27年間の活動に幕が降ろされる。
コーナーオープニング映像。
今週末は全国の広い範囲で30°C以上の真夏日となっていて、きょうも多くの地域で30°Cを超える予想。金曜日、神奈川県の由比ヶ浜海岸では赤潮が発生。静岡県の駿河湾で十数年ぶりにみられ、ことしは広範囲に広がっている。夜には幻想的な青い光を放つ。今回の赤潮の正体は波などの刺激を受けると青く光る夜光虫。ことしはなぜ大量に発生したのか、横浜国立大学大学院 環境情報研究院・高山佳樹助教は「夜光虫にとって増殖に適したエサの量、海水温。雨も降らず強い風も吹かない。どんどん溜まっていった」などと話した。
木曜日、アメリカ・フロリダ州でロケットが大爆発。IT大手「アマゾン」の創業者・ジェフ・ベゾス率いるブルーオリジンが開発した全長約100mの新型ロケット「ニューグレン」。打ち上げに向けた燃焼実験中だった。ロケット打ち上げをめぐり先週金曜日、イーロン・マスク率いるスペースXでもトラブルが。無人飛行試験でロケット1段目のブースターが着水に失敗し、爆発。トランプ政権が推し進める月面再到達を目指す「アルテミス計画」に影響を与える可能性が懸念されている。
五輪などで禁止されているドーピングが認められた国際大会「エンハンスト・ゲームズ」が月曜日開催。陸上、競泳、ウエイトリフティングが行われ、参加選手42人のうち29人が五輪出場経験者。各種目の優勝者には約4000万円の賞金、世界記録を上回った場合は最大1億6000万円。競泳男子50m自由形ではギリシャの選手が約2億円の賞金を獲得した。世界アンチ・ドーピング機構は「スポーツの魅力は公正な競争という理念に基づいていて、大会は危険かつ無責任」と批判。アメリカ、世界でアンチエイジング市場が急速に拡大。今回の大会を運営した企業もサプリや薬品を開発している企業。トランプ大統領の長男も企業に巨額の資金を援助。
中東情勢への対応をめぐり政府がことし夏の電気、ガス料金の支援策を発表。
ハンズ渋谷店がことし11月に閉店し、48年の歴史に幕を閉じることが発表された。
嵐ラストライブに関するトーク。川島が「Travis Japanも嵐さんのコンサートバックにつかせていただいたこともあったので、たくさん色んなことを教えていただいて、学ばせてもらったのできょうで活動に幕というのは悲しいですけど、きょうは皆さんでとことん盛り上がれればいいと思います」、pecoが「歌詞がどれもすごい素敵ですよね」などとコメントした。
本田紗来が気になったニュースは「電気・ガス代5,000円支援」。
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- 本田望結
飯尾和樹が気になったニュースは「渋谷ハンズ」。中丸が「大学時代行きました」などとコメントした。
きょうは高気圧に覆われて晴れる所が多く、全国の80地点以上で気温30度以上の真夏日になる見込み。予想される最高気温は大分県日田市が35度と猛暑日の予想になっているほか、富山市や福岡県久留米市で34度、東京都心も真夏日になる見込み。
「世界遺産」の番組宣伝。
津田が日記本を便乗出版したきっかけになった昨今の日記ブーム。
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- コーチャンフォー 若葉台店
ダイアン・津田が便乗した日記ブームを取材。文具売り場には書き手のスタイルに合わせた日記帳が続々登場。5年間使える日記帳などを紹介した。本屋にもいま売れ筋の日記帳が。日付と曜日のみが書かれた「マイブック 2026年の記録」(大貫卓也/企画・デザイン、新潮文庫刊)の売り上げは20代女性で前年比260%、18万部の大ヒットを記録している。マイブックに書いた日記をSNSに投稿する人が続出したことをきっかけに手書きの日記をネット上で共有する文化が誕生、「日記界隈」と呼ばれている。
手書きの日記がブームになっている。津田篤宏「津田日記」(新潮社刊)より「ずんの飯尾さんに新大阪で会ったら北海道行って大阪行ってのロケとおっしゃってた。文句ばかり言うてる自分が恥ずかしくなった」。3行日記の書き方を紹介した。津田が「おっさんなんであっという間、1年。書いてたらちょっと長く感じられる」、中丸が「ジャーナリングという日記のつけ方が流行っている」などとコメントした。
東京・渋谷区で深刻化しているゴミのポイ捨て。渋谷区はあすから新たにポイ捨て禁止条例に罰則をつけ、ポイ捨てをすると2000円の過料、テイクアウトのある飲食店ではゴミ箱を設置していない場合5万円の過料が科される。
「坂上&指原のつぶれない店SP」「日曜劇場『GIFT』」「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
渋谷区ではあすからゴミのポイ捨てをした人に罰則として2000円の過料を科す。渋谷区が調査したところ日本人のポイ捨ても後を絶たない一方、半分以上が外国人だった。テイクアウトができる飲食店ではゴミ箱の設置が義務付けられる。渋谷区環境政策部 環境整備課長・中嶋哲也は「外国人、日本人区別せず一律に周知、啓発、指導していきたい」などと話した。本田紗来の疑問「何で日本はこんなにゴミ箱が少ないの?」、このあと専門家に聞く。
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