- 出演者
- 所ジョージ ビートたけし 岩田絵里奈 藤井貴彦 小島よしお もう中学生 坂口健太郎 堀田真由 白岩瑠姫(JO1) 酒井ゆりや
水泳大会で子どもが鳴らしたおもちゃの笛をスタートの合図と勘違いしやり直しとなった映像などちょっと笑える!?ダマし&ドッキリ映像を紹介した。
小島よしおともう中学生がたけしからイタズラを受けた。
世界の超過激ドッキリを紹介。ブラジルのドッキリはネタバラシがなく仕掛けっぱなし。スーパーの店内に洗濯サービスとかかれた看板と謎のボタン。さらに巨大な洗濯機が。女性がボタンを押すと、客全員が服を脱ぎだし全裸に。これは選択している間に服を洗ってくれるというサービスだった。
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- ブラジル
世界の超過激ドッキリを紹介。フィットネスバイクにまたがった女性。スピードがマックスに上がった瞬間。マシンが暴走し壁をぶち破って男子更衣室に突入した。
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世界の超過激ドッキリを紹介。病院で新人の看護師を騙すドッキリ。出産に立ち会った新人看護師。お腹を突き破ってエイリアンが出てきた。
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世界の超過激ドッキリを紹介。ブラジルの家電量販店。オススメの換気扇のボタンを押すと女性が吸い込まれてしまった。
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世界の超過激ドッキリを紹介。ドイツで、ウルスラがふざけてばかりの彼を懲らしめようとドッキリを依頼してきた。銀行が協力し彼を銀行強盗に仕立て上げることに。彼氏が会社のお金を入金したいと銀行にやって来た。すると銀行員が何かに気づいた。彼氏が後ろを向くと強盗の指名手配所の張り紙が。強盗の写真は彼氏の顔だった。
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- ドイツ
世界の超過激ドッキリを紹介。ドイツで、ウルスラがふざけてばかりの彼を懲らしめようとドッキリを依頼してきた。銀行が強力し彼を銀行強盗に仕立て上げることに。彼氏が会社のお金を入金したいと銀行にやって来た。すると銀行員が何かに気づいた。彼氏が後ろを向くと強盗の指名手配所の張り紙が。強盗の写真は彼氏の顔だった。警察や特殊部隊が到着。突入役の警察官に扮していた彼女が現れドッキリは終了。
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世界の超過激ドッキリを紹介。アメリカには子どもが母親にドッキリを仕掛け母の愛を確かめた。今回は3人のママが登場。その3人の子どもたちが仕掛け人。レストランで3人の子どもたちが「仕事をサボって遊んでいたら会社にバレた。クビになると思って、ママがバスがはねられた大ケガしたと言ってしまった。そのあと、退院したと言ったら、みんなが回復を祝っ祝賀会を開きたいって。もうみんな向かっている。ギブスをつけてけが人のふりしてよ」と相談。3人のママたちはギブスを装着し大ケガしたママが歓声。さらに寄付金を集めという。ママたちは断ることもできずに寄付金を受け取った。すると仕掛け人の店員が、ここに来た時、ピンピンしていたと暴露。ママたちは子どもは悪くないと説明したところでドッキリだとバラした。
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白岩瑠姫は「お母さんのちょっと感動しました。いいドッキリを見させてもらった」などと話した。
イタリア・ローマにあるレオナルド・ダビンチ国際空港。アルゼンチンから帰国したイタリア人男性が 国境警備隊に呼び止められた。荷物を調べると怪しい包が出てきた。何かと聞くとお事はコカインだと認めた。男は拘置所に送られることになった。
フランス行きの便に乗り込もうとしていたカメルーン人女性が国境警備隊に止められていた。滞在許可証が期限切れだったのでパスポートを確認したところ、本人と似ていなかった。女性が何者か調べるため指紋を取って警察のデータベースと照合すると犯罪歴はなかった。フランス当局に問い合わせると許可証はすでに更新されていて間もなく女性の手元に届くことがわかった。本人の写真を撮りパスポートの写真を顔認証ソフトで比較すると94%の確率で本人。国境警備隊は女性に謝罪しフランスへ旅立った。
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機内で携帯電話を使い大声で通話したうえに電子タバコを吸った男が機内から引きずり出された。男はCM関係の仕事をしており大事な会議でミラノへ向かうところだった。機体トラブルと離婚調停中でイライラしていたという。男は航空法違反の罪で3か月以内の拘禁刑、または約200ユーロの罰が科される。
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国境警備隊がフランスから帰国したイタリア人女性を呼び止めた。ジュリアという女性が違法なモノを持ち込んでいるとの情報が匿名で寄せられた。荷物を確認すると中からコカインが出てきた。女性は「彼氏とケンカして別れ話を切り出してイタリアに帰ってきた。彼氏がいれたかも」と話した。彼氏がコカインを入れたのかインたポールに捜査を依頼した。証明できれば女性の罪は軽くなる可能性がある。
堀田真由は撮影スタッフのためについたウソで大変なことになってしまったという。堀田真由は「漆職人の役をやった時、朝起きたら顔に赤いものができていて、まわりの人に心配かけたくないと、ダニかもしれないと誤魔化した。そしたら漆のアレルギーで全身水ぶくれ。真冬に氷水で冷やしながら毎日寝ていた」などと話した。
2005年4月、アメリカ・アトランタで結婚式をあげる予定の32歳のジェニファー・ウィルバンクス。ジェニファーは医療センターに勤務。彼氏とのキッカケを作ったのはおせっかいな叔母。叔母がかかりつけの病院を訪れた際、ランニングが趣味の男性、ジョン・メイソンに「私の姪のジェニファーもランニングが趣味。娘の電話番号を教えるからすぐに電話をかけないなさい」と話した。これがきっかけでジェニファーとジョンは知り合い、10か月後にジョンはジェニファーにプロポーズした。ジェニファーはゴージャスな式場を借り切り結婚式をあげることに。招待客は600人。ジェニファーは心から結婚式の準備を楽しんでいたが、式4日前の夜、日課のランニングに出かけた。2時間たっても帰ってこないので警察に捜索願を出した。この事をマスコミがつかみ報道。するとまたたく間に全米へと広がり大騒ぎに。警察も大量の人員を投入し大捜索を始めた。数百人のボランティアも加わり探し回るがジェニファーは見つからなかった。警察はフィアンセのジョンに目をつけた。
結婚式の4日前に花嫁のジェニファーがランニング中に行方不明に。警察、ボランティアが探すもジェニファーは見つからない。警察はフィアンセのジョンに目をつけ身辺調査を行った。しかし怪しいところは何も見つからなかった。するとジョンのもとにジェニファーから「誘拐された。ヒスパニック系の男性と白人の女性に車で拉致され、3日間連れ回された後に解放された」と電話があった。ジェニファーがいたのは自宅から2000km以上離れたニューメキシコ州のアルバカーキだった。すぐに保護されジェニファーは「ランニング中に襲われ車の中に押し込められた。男はヒスパニック系、女は白人で大柄だった。乱暴もされたけど裕福じゃないことがわかると車の外に放り出された」と説明。しかし何度も話を聞くうちにおかしな部分が出てきた。本当の事を話すよう聞くとジェニファーは「結婚式の準備がうまく行かなくて、延期したいなんて言えない。それで逃げ出した」と説明した。あの夜、ランニングと見せかけて長距離バスに乗り込み、新設なカップルに出会った。2人は落ち込んだジェニファーを見てお菓子をくれたという。誘拐をしたという犯人像はこの親切な2人がモデルだった。すべてでっち上げだったと警察は発表。マスコミがアルバカーキ空港に行くと、そこには頭に派手な毛布を被ったジェニファーがいた。地元につくやいなや住民たちから猛バッシング。それ以上にブチギレていたのがヒスパニック系の団体だった。こうしてジェニファーは全米市の大迷惑女となってしまった。
誘拐された花嫁は全て自作自演のウソだった。大迷惑女となったジェニファー。ジェニファーにとって最も気が重かったのはフィアンセ・ジョンとの対面。しかしジョンはジェニファーに再びプロポーズ。その後、わだいにかこつけて、ジェニファー人形や首振り人形も作られた。そして逮捕時に顔を隠していた派手な毛布も1万ドルで買いたいという人も現れた。警察官も乗っかって警察官募集のポスターを作った。裁判でジェニファーには2年間の保護観察処分、120時間の社会奉仕活動が命じられた。ジョンとは破局したという。
酒井ゆりやは「2000km離れたところで見つかったって言った時にもしかして走って言っちゃった?と思った」などと話した。もう中学生はプロポーズ、婚姻届、指輪購入を1日でやると思っていて、彼女に全部伝えて呆れさせてしまったという。
