- 出演者
- 所ジョージ ビートたけし 岩田絵里奈 速水もこみち ギャル曽根 きむらバンド(たくろう) 赤木裕(たくろう) 長尾謙杜(なにわ男子) 早瀬憩
ママの料理のお手伝いをしている女の子。手についたスパイスを舐めて凄い顔をする映像などちょっと笑える食いしん坊な動画を紹介。
たくろうがたけしからイタズラを受けた。
料理が大好きなキッズたちがスーパーの中から食材を選びスーパーの中で調理。だれが一番うまい料理を作れるかを競い合う。今回はキッズ大会の優勝者を集めたチャンピオン大会。優勝賞金は最大2万ドル。参加者は、1人目は14歳でミシュラン2つ星レストラン2軒で料理をしてきたラハンナ・ビセレット・マルティネス。2人目は世界中の料理に詳しい、13歳のパーマー・ムーアー。3人目は13歳で洋菓子店2軒を経営しているペギー・フィッシャー。4人目は、オリジナル料理を作っている14歳のタリア・ダンシル。制限時間は30分。勝負は2試合となる。1回戦はハンバーガー&サイドメニュー対決。チーズ、クラッカー、アップルソース、チョコシロップこの中から2種類を必ず料理に組み込む。30分後、全員の料理が完成。審査員は超有名な料理研究家や料理人など3人。ペギーは「レタスとトマトのチーズバーガー」「フライドピクルス」タリアは「特性シーフードバーガー」「フライドポテト」。パーマーは「メキシカン風バーガー」「ミルクシェイク」。ラハンナは「マッシュルーム入りラムバーガー」「フライドポテト」を作った。審査の結果、ラハンナが脱落となった。
2品目の料理は「レストランの締めの食事」。生肉、生の魚介類、卵、牛乳は使用禁止。
2品目の料理は「レストランの締めの食事」。生肉、生の魚介類、卵、牛乳は使用禁止。30分後、3人とも料理が完成。ペギーは「カルボナーラ」、パーマーは「タイ風レッドカレー」、タリアは「リゾット風クリームパスタ」を作った。
スーパーマーケットクッキングバトル、キッズチャンピオン大会。ペギーは「カルボナーラ」、パーマーは「タイ風レッドカレー」、タリアは「リゾット風クリームパスタ」を作った。勝者はペギー。このあとペギーは2万ドルをかけたゲームに挑戦。1万ドル6000ドルを獲得した。
速水もこみちは「発想もすごいけど、食材選び、調理、仕上げまで30分。頭を働かせて想像以上にすごく大変な作業」などと話した。
アメリカ・バーバンクに倒産寸前のピザレストラン「セバスチャンズ」がある。この店を立て直すため、超一流シェフのゴードン・ラムゼイがやって来た。スタッフのほとんどが俳優やモデルの卵。オーナーはセバスチャン。セバスチャンはプライドが高く短気。店の売りは自由自在に組み合わせて作るオリジナルピザ。複雑すぎるピザはスタッフにも不評。説明するだけで20分くらいかかるという。注文が入るたびに、何と何を組み合わせるか、厨房もパニックになる。ゴードンはイカフライ、ステーキ、オススメのピザを食べたが全部まずかった。ピザ窯があるのに、ピザもイカフライも冷凍だった。ゴードンは冷蔵庫をチェック。ほぼすべてが出来合いの商品だった。1から作っているのはほぼないという。ゴードンは本気で店の立て直しを開始。店内はゴージャスでスタイリッシュな空間に生まれ変わった。中庭に小さなバーを作った。そして料理を大改革。冷凍をやめ生地を1から仕込むことに。さらにゴードンは生地を伸ばしたことのないコーチ役に一流のピザ職人を連れてきて修行を開始。いままでのメニューはすべて廃止。ピザの種類を絞り食材はすべて取れたてを使うことに。そしてピザ窯で焼き上げる。するとセバスチャンは「こんなんじゃ俺の店じゃない。自由自在に組み合わせるピザをなくす気か?」と反発。こうして店はリニューアルオープンを迎えた。店は活気に溢れ、スタッフたちは手応えを感じていた。しかしセバスチャンは納得がいかないと、ゴードンがいない間に前の複雑なピザに戻してしまった。
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- セバスチャンズバーバンク(アメリカ)
どん底レストランのリニューアルオープン。だがゴードンがいない間にオーナー・セバスチャンは前の複雑なピザに戻してしまった。セバスチャンはゴードンに捨て台詞を吐き店を出ていった。再びゴードンのメニューに戻しスタッフたちは店を成功させようと必死に働いた。それを見ていたセバスチャンは「みんな頑張ってるのに、俺は自分のことばかり。プライドばかり気にしてみんなに迷惑をかけていた」と反省し店に戻った。セバスチャンたちは全員に謝り料理を客席に届けていった。こうしてリニューアルは大成功となった。
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- セバスチャンズバーバンク(アメリカ)
セバスチャンは1か月後に以前のピザに戻してしまいあっという間にお店は閉店してしまったという。スタジオでごはんが何杯でも食べれるご飯のお供「サムライ贅沢ふりかけ」「喜多方ラーメン醤油だれ仕込み からあげ飯」「しょっぱーいぼだっこ」を味わった。
今週は日テレ系KARADA WEEK。今年のテーマは「1日1分、新しい自分はじまる。」。
国際宇宙ステーション。ここで働くクルーにとって楽しみな時間はご飯の時間。近年に宇宙食は種類も豊富。現在もっと美味しい宇宙食を作ろうと、すごい研究が始まっている。宇宙船の中で野菜を育てそのまま食べてしまうという。ケネディ宇宙センターでは宇宙で野菜を育てるための研究が行われている。無重力の中で野菜を育てるのは難しい。上も下もないので植物がどっちに向かって成長すればいいか分からない問題がある。太陽代わりのライトで葉や茎が伸びる方向は導けるが、問題は根っこ。無重力では土や水が飛び散って根っこがうまく伸びない。土や水分が袋に詰め込んで固定しないといけない。この方法でレタスや唐辛子の栽培に成功し、宇宙飛行士が水々しい野菜を堪能した。さらにトマトやピーマンも栽培にも成功。さらに宇宙船内での栽培が研究されているのがきのこだった。
世界まる見え!テレビ特捜部の番組宣伝。
