- 出演者
- 島崎和歌子 加藤浩次 YOU 宇賀神メグ 中村アン
加藤浩次は最新のiPhoneを購入。島崎和歌子はスマホを持っているが使っておらず、家の電話などを使っている。加藤は今度島崎の楽屋にいって最新のiPhoneを見せにいくと話した。
オープニング映像。
中村アンは小籔千豊と仲良し。以前、TBSのバラエティ番組で一緒に共演していたのがきっかけ。小籔は中村の素顔について、アスリート脳でサバサバしていると表現。また、ごはんに行った時、手土産に香水やハンドクリームなどを持ってくるのをやめてほしいと話す。中村はいつも小籔がごちそうしてくれるのが申し訳ないと思って持ってくるという。
自分への最高のご褒美は、東京都港区大門にある「味芳斎」の麻婆豆腐。中村は麻婆豆腐が一番大好き。味芳斎には行ったことがなく、いつもUber Eatsで頼んでいる。味芳斎の麻婆豆腐は、原型がなくなるほど豆腐を崩して炒める。香りと甘みをより引き出すことができる。加藤はUberで頼んでいる店をよく紹介できるなと話し、笑いを誘う。
中村は店の人とのコミュニケーションが苦手。個室も苦手でカウンターが良い。男性もおしゃべりじゃないほうが好き。高校時代はチアリーディングに所属。キャプテンを務めた3年生のとき、大会1週間前に一番上に乗る子が骨折してしまった。上位に残れないと思い辞退しようと先生に伝えたところ、ひどく怒られた。中村はその当時、逃げてしまっていたと話す。スポーツ推薦をもらって大学でもチアリーディングを続けた。大学は遊びたいと考えて東京の大学にしたという。
二品目はフランス・パリにある「Restaurant KEI」のお花畑みたいなサラダ。出演した映画「グランメゾン・パリ」の監修を務めた小林圭のお店。フランス版ミュシュランガイドでアジア人初の三ツ星評価。看板料理の庭園風季節のサラダは、季節の野菜を30種類以上盛り込み、レモンの泡で包んだ一皿。
中村は大学在学中にスカウトされモデル活動を始めた。所属事務所はバラエティに強かったこともあり、バラエティにも挑戦した。一番大変だったのは、深夜ラジオ番組の仕事。朝5時半に終わり、次の現場の駅で寝ていた。そのときに絶対に売れたいと思った。その後、テレビに進出。はじめは毒舌キャラだったが、お酒を飲んだときにポロっと素直に言うことをテレビでも猫被らずぶつけてみたらという助言をきっかけにブレイクしていった。中村が俳優として大きな転機となったのが日曜劇場「グランメゾン東京」。俳優たちと共演するなかで、もっと芝居がやりたいと思うようになった。共演した木村拓哉はすべてに全力で、誰よりも一番にスタジオに入る。
中村の人生最高の一品は、東京・日本橋にある「鼎泰豐」の小籠包。両親と一緒に通ったお店だという。鼎泰豐はニューヨークタイムズ紙で世界10大レストランの1つに選出。小籠包は各店舗で1つ1つ丁寧に包み上げている。
中村の両親は佐渡出身で同じ中学だった。30歳ぐらいで結婚して、子どもが生まれた。子育てを終えたあと、両親は揃って帰郷した。加藤ら出演者はとても素敵と声を上げた。佐渡でウォータースポーツなどをして過ごしているという。
中村の両親は芸能界入りを猛反対していた。中村は3年間だけ芸能活動を頑張らせてほしいといって続けてさせてもらった。両親のアンケートを紹介。娘の活動で誇らしかったことについて。父親は「堂本兄弟」でKinKi Kidsの後ろでピアノを弾いたとき感動したという。母親はテレビに出ているのを初めて観た時、誇らしいというより親として小さな小さな喜びだったという。
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- KinKi Kids佐渡(新潟)堂本兄弟
中村アンがLOST10の番組宣伝をした。
中村はサプライズが苦手。19歳ぐらいのころに付き合った彼氏がサプライズ好きで、クルーズにいったときフラダンスを踊っていた女性の腕に彼氏のプレゼントが掛かっていたという。
19歳ぐらいのころに付き合った彼氏がサプライズ好きで、クルーズにいったときフラダンスを踊っていた女性の腕に彼氏のプレゼントが掛かっていたという。帰りに嬉しくなかった?と聞かれたが、上手く言葉が返せなくて、サプライズが苦手になった。
人生最高レストランの番組宣伝。
S☆1の番組宣伝。「下剋上 DeNA 劇的勝利で日本S進出」
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