- 出演者
- 秋山竜次(ロバート) 岡田准一 カズレーザー(メイプル超合金) 森香澄 島田秀平 黒木メイサ ゲッターズ飯田
今さら開運スポットを知ろう2026年最強運ランキングスペシャル。
明治神宮の第一鳥居。2022年に創建100年を記念して建て替え。今さらドリル:鳥居をくぐる際に良いと言われているくぐり方は?、正解は真ん中を避け両端から入る。左端から入るときは左足、右端から入るときは右足から。参道の中央は神様の通り道ともいわれ、正中から遠い足から入ることが望ましい。
渋谷区にありながら広さ約70万平方m、東京ドーム15個分の広大な土地。2020年、国の重要文化財に指定され、年間1,000万人以上の参拝客が訪れる。明治天皇と昭憲皇太后をまつるため大正9年に創建された明治神宮。荒野のようだった土地に永遠に続く杜を作るため全国から10万本以上の木が献上された。防火性に優れたカシやクスノキなどが植樹され、現在では約3,000種の動植物が生きる美しい杜に。
「はきや」という職業の林利行。明治神宮の境内を掃いて清める「はきや」。落ち葉を杜に還すことで木々の栄養となり、豊かな杜を守っている。黒木メイサが挑戦。
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開運スポット(1)奉献酒樽。どんなパワースポットなのか、島田秀平が解説した。神様への感謝と祈りを込めて献上される清酒。日本全国から216樽奉納される。酒樽の前で写真を撮ると運気アップ。「鬼ころし」の前が特にパワーが強い。
開運スポット(2)清正井。1903年ごろ明治天皇がお体の弱かった昭憲皇太后の運動のために整備された庭園「明治神宮御苑」。清正井は戦国武将・加藤清正が作ったと言われ、毎分平均60Lの水が湧き出る井戸。島田が解説した。清正井は竜脈の上にあり、パワーが噴き出していると言われている。清正井を携帯の待受画面にすると仕事運や金運にご利益がある。
開運スポット(3)88度の角枡形。今さらドリル:一見何の変哲もない曲がり角、縁起のいい秘密とは?、正解は曲がり角が90度ではなく88度に、本殿に向かって末広がりと言われている。
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明治神宮の本殿へ。神様へお祈りするときの参拝マナーを学ぶ。賽銭を投げて姿勢を正す、二回深くお辞儀をするなど参拝の作法を紹介した。風水的にお賽銭は115円がおすすめ。天下を取る数字と言われている。
初詣の定番、おみくじ。明治神宮のおみくじには明治天皇と昭憲皇太后が詠まれた和歌と解説が書いてある。大河ドラマ「光る君へ」で公家の役を演じ、平安貴族ぶりが話題になった秋山竜次。おみくじでわからない言葉は秋山が解説。
明治神宮の開運スポット(4)亀石。宝物殿前の広場へ。島田が解説した。明治神宮の隠れたパワースポット。亀石は隕石という説がある。亀石の上で考え事をすると宇宙からのインスピレーションが降ってきていいアイデアが浮かぶと言われている。
正月に餅をつくことは昔からの開運イベント。餅はよく伸びることから長寿、繁栄、人との縁が長く続くことを願って行われた。浅草の最強パワースポット&最強運勢ランキングを発表。
ゲストのゲッターズ飯田を紹介した。8万人以上鑑定してきた最強占い師。
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ゲッターズ独自の五星三心占い。12タイプの性格、運気の流れ、行動のタイミングを読み解き2026年の運勢をランキングで発表。秋山は第6位、森は第1位、岡田は第9位。TVer、U-NEXTの見逃し配信に未公開映像!全12タイプの運勢ランキングを発表&解説。
開運スポット巡り。浅草は30以上の寺院と神社が集まるパワースポットの密集エリア。東京で1台しかない東京力車の金色の人力車に乗る。岡田&秋山ペア、森香澄に分かれることに。
「リブート」の番組宣伝。
浅草寺へ。初詣に約300万人が訪れる東京で一番古いお寺。開運スポット(5)宝蔵門の大わらじ。魔除け、厄除けのパワースポット。重要文化財が保管され、普段登ることのできない宝蔵門。特別に内部に潜入。1958年に再建され、鉄筋コンクリート構造になった本堂。2009年には瓦をチタンに変更。伝統の風景を後世に残すため様々な工夫がされている。24時間お参り可能。夜にはライトアップされ、昼間とは違った景色が楽しめる。東京タワーや東京駅も担当した石井幹子がライティングを担当。宝蔵門でもプロジェクションマッピングなど様々な試みが行われている。
