- 出演者
- 鹿島綾乃 河島康一 浅野達朗 坂下恵理 畠山衣美 森下桂人 木村穂乃 加藤向陽 藤井亮汰 高萩眞子
オープニング映像と出演者の挨拶。
ラインナップを紹介。
宇城市で活動している徳島県キッチンカー協会は宇城市内2か所の避難所で徳島県産の食材を使った料理をふるまった。今月29日にも現地で活動予定。
熊本地震で珠洲市から派遣された3人がきょう状況を市長に報告した。
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- 珠洲市役所
石川県は女性の就業率は全国3位だが管理職に占める女性の割合は38位。そのため登用やキャリアアップ過程との両立支援に積極的に取り組む企業などの認定制度を新設。評価の度合いに応じて特典がある。
県内の特別支援学校に通う生徒たちが参加するスポーツ大会が秋田市で開かれ、約170人がバスケットボールやサッカーの試合に臨んでいる。バスケットボールの試合では、選手たちは早いパス回しや華麗なドリブルを見せるなど日頃の練習の成果を発揮した。
2030年に島根県で予定されている国民スポーツ大会の会期について、準備委員会は9月6日~10月10日までの35日間とする案を了承した。県立浜山公園陸上競技場が会場となる開会式は9月14日・21日・28日の3案を決めた。全国障害者スポーツ大会は10月中旬~下旬のうち3日間とすることを検討していて、来年日程案を了承する予定。
江戸時代から現代までに描かれた人物を題材とする作品の展覧会が、益田市の県立石見美術館で開かれている。展覧会では県立石見美術館が所蔵する作品のうち、江戸時代から現代までに描かれた、人物を題材とする21の作品が展示されている。このうち、安来市出身の現代美術家・加藤泉さんの作品3点は今年美術館が新たに収蔵したもの。1997年に描かれたアクリル画「ビルマニア」は加藤さんの代名詞となっている、抽象的な人型のモチーフが定まった時代の作品だということ。また、近代日本を代表する洋画家・岸田劉生が大正時代に描いた「内藤夫人の像」は髪を結った女性の顔を木炭とパステルでスケッチした作品。この展覧会は益田市の県立石見美術館で10月12日まで開かれている。
環境省が絶滅危惧種に指定するニホンウナギは浜名湖でも漁獲量が現象していて、湖周辺の漁業関係者などでつくる団体は、資源量を増やそうと毎年秋~冬にかけて湖でとれた産卵期を控えた天然ウナギを海に放流している。団体ではこの取り組みの資金を集めようと先月からクラウドファンディングを始めた。今年は11月におよそ300kgの天然ウナギの放流を目指していて“250万円の費用のうち30万円を集めたい”としている。募集期間は来月20日までで、1万円~10万円まで金額を選ぶことができ、返礼品としてうなぎのかばや焼きや専門店での食事券がもらえるということだ。「浜名湖発親うなぎ放流連絡会」の加茂仙一郎会長は“ここ2年ニホンウナギの稚魚の漁獲量が増えているのが放流の効果ならうれしい。多くの人にウナギを食べてもらえるよう頑張りたい”と話している。
この企画展は、夏休み中の子どもたちに昆虫に親しんでもらおうと磐田市の「竜洋昆虫自然観察公園こんちゅう館」が企画したもので、会場には世界各地のカブトムシ・クワガタムシの合わせて45種類が展示されている。このうち南米に生息する体長15cmほどのヘラクレスオオカブトは世界最大級のカブトムシとして知られている。またオーストラリアに生息するニジイロクワガタは体が様々な色に輝いているのが特徴。この他、大小4本の角を持つコーカサスオオカブトや体重40g余りと大型のレックスゾウカブトなども展示され、訪れた子どもたちはお気に入りの昆虫の飼育ケースに顔を近づけて見入っていた。この企画展は今月30日まで開かれ、土曜日と日曜日は一部の昆虫と触れ合う事もできるということだ。
朝の浜辺でヨガをしてリフレッシュしようというビーチヨガの催しが昨日普代村で開かれた。この催しは普代村観光協会が毎年、夏の初めごろ~秋の初めごろにかけて開催している。昨日は午前7時に東日本大震災で被害を受けたあと、“きらうみ”の愛称で復活した普代村にある緑地公園の砂浜におよそ40人の参加者が集まった。参加者は裸足で砂の感触を感じながら、インストラクターの動きに合わせてリラックスしながらヨガを楽しんだ。
「キツネノカミソリ」が咲いているのはサクラやツバキなど四季折々の花を鑑賞できる陸前高田市小友町の箱根山。キツネノカミソリはヒガンバナ科の多年草で、葉の形がカミソリに似ていることや、花のオレンジ色がキツネの体の色を連想させることからその名がつけられたとも伝えられている。東日本大震災のあと箱根山にある「気仙大工左官伝承館」近くにわずかに自生しているのを職員が確認したという。その後、道路沿いの草刈りなどの際、壁まで刈り取らないよう注意していたところ、年々花の数が増えてきたという。キツネノカミソリは日の当たらない場所などではこれから咲く蕾もあり、今月27日ごろまで楽しめそうだという。
来月の障害者雇用支援月間にあわせ、佐賀県と佐賀労働局が経済団体に障害者の雇用の場を確保するよう要請。佐賀県商工会議所連合会堤専務理事は「障害者を雇用していない事業所伸びしろでもある。私たちも会員に案内していきたい」と応えている。今年7月法定雇用率は2.7%に引き上げられており、佐賀県内で法定雇用率達成の企業は62.4%で全国2位。
全国の天気予報が伝えられた。
熱中症には注意が必要。和歌山県の白浜の映像があった。静岡県沼津市の大瀬崎にやってきた。独特な地形となり様々な生き物が集まる。ダイバーたちの人気の場所になっている。国内有数のダイビングスポットだ。クロホシイシモチの群れやゴンズイ幼魚などが見られるという。ガイドの鈴木さんが懐が深い海だという。海の中を案内してもらった。カミソリウオに出会った。まもなく稚魚がふ化する様子だ。ゼブラガニを見つけた。ふ化が近づくと黒っぽくなる。アカオビハナダイがふ化する可能性がある。オスには赤い帯のような模様が入り、メスは薄いピンク色をしている。オスがメスに産卵を促した。オスがメスの体を巻き込んだ。産卵をはじめた。メジナがあらわれた。産卵した卵を狙う。夏は生物が活性化する。生命の息吹が感じられる。世界でも5本の指に入る海だ。
大葉が特産だという愛知県。全国一の生産量だ。豊川市は一大産地だ。みやぞんさんが大葉料理を探す。田中さんの家ではお好み焼きに大葉を入れるという。立ち飲み屋さんにお邪魔した。大葉料理があるという。梅肉と大葉の板わさがあった。農家で大葉を見せてもらう。サンチュのように焼肉を巻くとおいしい。大葉キムチもおいしい。
全国の天気予報・台風18号の進路予想が伝えられた。
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大葉の食べ方についてトークした。
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