- 出演者
- 濱家隆一(かまいたち) 大悟(千鳥) 山内健司(かまいたち) ノブ(千鳥) 河出奈都美 野呂佳代 山本浩司(タイムマシーン3号) 関太(タイムマシーン3号) とにかく明るい安村 出口夏希 ジャンボたかお(レインボー) MINJU(ILLIT) IROHA(ILLIT) WONHEE(ILLIT) YUNAH(ILLIT)
オープニング映像。
ゲストの出口夏希、野呂佳代、ILLITを紹介。優勝チームにはサイコロボーナス。dボタンからクイズに参加で豪華賞品が当たるチャンス。
全国に300店舗以上展開するラーメンショップ。それぞれの店舗で独自のラーメンを出しているが、日本一ウマいと言われるのが牛久結束店。全国から客が押し寄せている。1960年代、大田区に1店舗目が誕生したと言われているラーメンショップ。麺やスープを提供する本部は存在するものの、会社名や住所は非公開。店によっては麺やスープを本部からもらわない店舗も。日本一と言われるラーメンショップの看板メニューは「ネギチャーシューメン(コテコテ)」。中毒性を生み出すスープの材料は豚のゲンコツと水のみ。「店主がうれしいと思うのはどんなお客さん?」とクイズが出た。正解は「他店のラーメンショップのスパイ」。正解した千鳥チームは「ネギチャーシューメン(コテコテ)」を試食した。
工場立地件数関東1位の茨城県はトラックの交通量が多く、ドライバーのためにこってりラーメンを出すお店が増加。今や茨城はこってりラーメン王国と言われている。ILLITが茨城で人気爆発中の「にんたまラーメン」でこってりラーメンに初挑戦。味の決めてはお店秘伝の揚にんにく。「様々なPRを行ってきた中でここ最近で一番PR効果が高いと思ったのはどんな方法?」とクイズが出た。正解は「利根川の花火大会でドローンショー」。正解ちたタイム・ジャンボチームは「にんたまラーメン」が試食した。
山本がお菓子メーカーのリスカにやってきた。国内の全てのうまい棒が茨城県内のリスカの工場で製造・出荷されている。元々リスカは「うまいうまいバー」という、うまい棒の前身のお菓子を作っていた。当時はまだなかった個包装のスナック菓子を全国展開するために、やおきんがリスカが話を持ちかけた。「リスカの社員が抱える社宅への不満は?」とクイズが出た。
「上田と女が吠える夜」の番組宣伝。
ぐるナイの番組宣伝。
「リスカの社員が抱える社宅への不満は?」とクイズが出た。正解は「社宅がバレる」。社宅「リスカマンション」は壁面で自社製品を猛プッシュしている。
茨城県稲敷市の「ネスレ霞ヶ浦工場」では24時間フル稼働でキットカットを製造しながら新フレーバーの開発も行っている。キットカットは1973年に日本で発売されると局地的に進化。これまで500種類以上のフレーバーを発売。約80種類を開発した大橋さんはときには迷走したこともあったという。「500種類以上のうち大橋さんが思う最も賛否の『否』だったキットカットは?」とクイズが出た。正解は「のど飴味」。
「茨城県の県民性は何?」とクイズが出た。正解は「せっかち」。
茨城は日本一映画やドラマが撮影されているロケ地王国と言われている。東京からのアクセスも良くて日帰りで撮影ができる。廃校や廃墟をロケ地として再活用している。「何の映画のロケ地?」とクイズが出た。
実写映画「ルックバック」の告知。
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「何の映画のロケ地?」とクイズが出た。正解は「テルマエ・ロマエ」。
日立製作所では昼休みに「パンポン」というスポーツが行われている。1921年頃、昼休みのごr区はキャッチボールだったが頻繁に窓ガラスが割れるため禁止に。なんとかして新たな娯楽が欲しいと生まれたのが、ソフトテニスボールを木の板で打ち合う「パンポン」。日立市でも大流行し、市内の公園や市役所には専用のコートを設置、パンポン大会が開催されるほど日立市民定番のスポーツ。スタジオでパンポンに挑戦。優勝チームには3P。
ILLIT Japan 2nd Single ‘I Got Your Back’の告知。
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スタジオでパンポン対決。神田&安村チームが優勝。
優勝は神田&安村チーム。どきどきサイコロゲームに挑戦。失敗した。10万円は次回にキャリーオーバー。
千鳥かまいたちゴールデンアワーの次回予告。
TVerの告知。
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