- 出演者
- 池田伸子 伊藤海彦 志賀隼哉 斎藤希実子
オープニング。
募集テーマ 東日本大震災から15年の今 思うこと。
- キーワード
- 東日本大震災
2か月前にベネズエラへ侵攻したが、何故展開したのかを探ることでアメリアkの思考を読み解いていく。見えてきたのは「アメリカの怒りと焦り」。
2011年、ベネズエラ・カラカスのガソリンスタンドでは、ガソリン価格が1リットルあたり1円あまりとなっている。当時のチャベス政権のもと、外国企業の国有化が相次いだ。経済情勢も厳しく、治安の悪い状態が続いていた。ベネズエラでの石油開発は簡単ではない。ここでとれる石油は、重質油と呼ばれる粘り気の高い特殊な油で、固形に近いためそのままでは売り物にならない。
- キーワード
- ウゴ・チャベスカラカス(ベネズエラ)
ドラマ「ある小説家の日記」を紹介。作家の死後、残された日記の存在を知らされた編集者の江藤。その日記は本人が書いたものではなく、作家の妻が生成AIに残されたものを手がかりにしながら本物の日記に加筆修正をしたものだった。演出担当の平竣輔さんは「夫へのやるせない思いなどを通してそういう行為に至った」などと話した。脚本を手掛けた上原哲也さんは今回初めてテレビドラマを書いた。平さんもテレビドラマの演出は初めてだったという。平さんは「ゼロから2人で。生成AIが創作者には避けては通れないところかなと思った」などと話した。主人公を演じる夏帆さんはドラマの魅力について「いい意味で想像がつかない。攻めた作品になっているんじゃないかな」、平さんの印象については「カットをなかなかかけない」などと話した。平さんは夏帆さんについて「表情が印象的。セリフのあとの名残などが表現されていた」などと話した。ドラマは8日夜11時から放送。
オーラルフレイルとは口の衰えから全身に広がる老化を表す。広瀬楽人は「要介護状態に陥る事がある。歯科医の河瀬聡一朗さんは高齢者の訪問診療に取り組んでいる。河瀬さんに密着した。」等と解説した。河瀬さんは遠藤さんのもとを訪れた。遠藤さんは細菌感染を起こし、顔が腫れ上がった。原因は入れ歯を使い続けた事だった。新しい入れ歯を作る事になった。リスクとなるのが飲み込む力の衰えだ。河瀬さんは末永さんのもとを訪れた。末永さんの認知症の症状が強まっている。末永さんは認知症になってから入れ歯を外している。いざという時に吐き出せるようになる訓練を行った。
特別養護老人ホーム雄心苑で河瀬さんが口腔機能レクリエーションを行った。河瀬さんは石巻市雄勝歯科診療所の所長を務めている。震災後に歯科医がいなくなった事を見過ごせず、河瀬さんはは宮城県雄勝町を訪れた。辛い思いをした人にそれ以上辛い思いをさせたくなかったのだという。遠藤さんの新しい入れ歯が完成した。遠藤さんはうどんを美味しく食べた。
栃木県鹿沼市から志賀隼哉による中継。志賀隼哉は仕事人プロフィールについて「大森芳紀さん。鹿沼が特産の農作物を育て◯◯◯を作る人。◯◯◯作りは芳紀さんの代から。」等とコメントした。また、「水場がある。水が濁っている。何かを切る様な道具や工具が見えてきた。土のついた手袋がある。紐が沢山ある。藁がある。枝切りバサミの様なものがある。」等とコメントした。今回の仕事人である大森さんが登場した。大森さんは海に憧れているのだという。
エンディングトーク。池田伸子は「自分の口で自分の歯で噛んで欲しくてオーラルフレイルの対策に取り組んでいるという投稿を頂いた。」等とコメントした。豊永博隆は「噛む事は大事だ。」等とコメントした。
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