- 出演者
- 矢作兼(おぎやはぎ) 狩野恵里 ビビる大木 小泉孝太郎 井森美幸 近藤春菜(ハリセンボン) 矢本悠馬 みなみかわ
練馬駅で薬剤師歴16年の男性の自宅を訪問することに。自宅は賃貸マンションで1Kの部屋に住んでいた。男性に処方された薬は症状が良くなったらやめても良いのか聞いたところ、飲み切ったほうが良いとアドバイスをもらった。また男性は西洋医学だけでなく漢方などの東洋医学も勉強している。男性はこれから夕食ということで完全メシにしらたきやブロッコリー、鶏肉などを混ぜたヘルシー飯を調理し食べた。去年までガンマGTPの数値が悪かったが、ヘルシー料理を作るようになりだいぶ改善したそう。男性は命を守る職に誇りをもっており、薬剤師をやっていて良かったと話した。
門前仲町駅であいのりに出ていたという井上さんの自宅にお邪魔することに。娘さんは指定難病のコルネリア・デランゲ症候群を患っており、奥さんは門前仲町で美容師をしている。娘さんは手足も不自由で知的障害もあるが、家族でハワイに行ったこともあるそう。井上さんは高校を中退し大工やホストを経験し、あいのりに出演した。その後はもう1度ホストをやりお金を貯めバーを開店。現在は6店舗7業態を運営し年商は数億円。娘さんの病気が発覚したのは妊娠8ヵ月目で井上さんは動揺したそうだが、奥さんは何万人に1人という病気もすごいじゃんと話しケロッとしていたそう。また娘さんが生まれるまではその日その日で生きていたが、自分が長生きしなければと思うようになったという。
岡山の激安スーパー・グランドマート津高店でパン屋「ラッセン」を営む男性の自宅にお邪魔することが決定。現在の年商は4000万円でコロナ前はキオスクで男性が手掛けたコーヒーあんぱんを販売しており、8000万円近くあったそう。また以前はフェラーリを所有していたが手放してキャンピングカーを購入し趣味の道の駅巡りをしているという。男性はパン作りにこだわりを持ち、小麦にはハルユタカを使用している。
岡山でパン屋「ラッセン」を営む男性の自宅を訪問。お店のウリの1つが1mのフランスパン。画家のラッセンが好きで来日した際に許可を得てお店の名前に採用したそうで、お店には直筆のサインもある。男性はラッセンの名前を汚すわけにはいかないのでお店をやり続けると話した。
京成立石駅で73歳の男性の自宅にお邪魔することが決定。男性は年金暮らしで以前は警備員をやっていたそう。またハロウィーンが誕生日だそうで自宅はハロウィーンの装飾が施されていた。
みなみかわは子育てで大事にしていることはYouTubeを見せないと話した。
- キーワード
- YouTube
立石で73歳の男性の自宅を訪問。実はこの男性は2年前にも番組に出演していたことが発覚した。男性は以前仮面ライダーのショッカーをやっていたそうで、ヒーローショーやテレビにも出演したことがあるという。2年前は10歳以上の彼女がいたが、ふられてしまったそう。
みなみかわは芸能界はプラス思考の人が多い?という質問にプラス思考の人が多い。妻はめちゃめやプラス思考と話した。
立石で73歳の男性の自宅を訪問。男性は2年前にも番組に出演しており、当時は10歳以上の彼女がいたがふられてしまったそうで、この日は失恋のショックで8時間飲み続けていたという。女性との出会いは7年前、夫に先立たれた女性が公園で寂しそうにしており声をかけて意気投合した。男性は最後に一緒にスーパームーンを見たかったと話した。
