- 出演者
- 黒柳徹子 市毛良枝
(オープニング)
オープニング
今日のお客様は市毛良枝さん。
(ゲスト 市毛良枝)
俳優生活55年目を迎えて/子どもの頃から「独り上手」で/2匹の愛猫に振り回されて/老いた愛犬・猫たちを見送り
市毛良枝は1971年にドラマでデビューし今年で俳優生活55年目。18歳の時に入った文学座附属演劇研究所は受かると思わずに気楽に受けたという。コロナ禍は家にこもっていることが多かったが子ども頃から一人遊びをしていたと話した。2匹の愛猫が仲が急に悪くなりキナコが亡くなるまで別居生活をさせていたという。
- キーワード
- 文学座文学座附属演劇研究所犬猫
母の介護を13年…涙したことも/百寿で逝った母からの「学び」
市毛良枝は父の介護を2か月、母の介護を13年していたという。最初は介護を頑張りすぎて泣いてもしまった時期もあると明かした。知人に手伝ってもらったり国の制度も活用して「助けて」というの大事だと実感したと話した。亡き母から学んだことは人生楽しむことを諦めないこととのこと。
「大学」への夢!?一度は挑戦も
市毛良枝は10月24日公開の映画「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」でW主演を務めている。夫が亡くなり大学に入るおばあちゃんを演じているという。市毛自身も大学に憧れて通信教育を受けたが大変で諦めたと明かした。
(エンディング)
エンディング
エンディング映像。
TELASA・ABEMA・TVer
(番組宣伝)
DAIGOも台所 〜きょうの献立 何にする?〜
DAIGOも台所 〜きょうの献立 何にする?〜の番組宣伝。
