- 出演者
- 本村健太郎 宮根誠司 アンミカ 畑下由佳 岡田良昭 白壁里沙子 松村沙友理 橋口秀一
オープニング映像。
オープニングの挨拶。
神奈川・横浜市、JR桜木町駅前から中継。風がやや強く吹いていて木々が揺れている様子が確認できる。今のところ交通に影響はないが今後の台風次第ではあすの午前中からあさっての午前中にかけて運休する可能性があるとアナウンスされている。
古座川から中継で、今月の台風6号でレベル5氾濫特別警報が発表された。
24時間予想降水量はあす昼までで東海300mm。西日本や東日本太平洋側は土砂災害などに厳重警戒。線状降水帯が発生した場合さらに雨量が増えるおそれがある。最大瞬間風速は九州南部などで35m。波の高さは九州南部で5m奄美で6m。警報級の暴風が吹くおそれがあり海には近づかない。
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- 線状降水帯
W杯は日本は決勝T進出。スウェーデン戦はスウェーデンにとっても絶対負けられない戦い。後半11分待望の瞬間。前田大然がゴール。その6分後、スウェーデンが同点ゴール。長友が準備をし、今大会初めてフィールドにたつ。激闘の結末は…。どこよりも詳しくプレイバック。先発メンバーについてキーマンは菅原選手と前田大然。8時キックオフ。直後、ピンチを鈴木が好セーブ。チャンスを狙うスウェーデンだが日本は組織プレー。鈴木が好セーブを連発し前半は0-0。後半、11分試合が動く。前田大然がシュートし先制。すばらしい連携。後半17分、スウェーデンがシュートし同点。後半20分、イサクのシュートを鈴木がセーブ。後半30分、日本は長友を準備。中村敬斗にかわり投入。すると長友は輝くを放つがチャンスを作れない。チームでゴールを死守し試合は1-1。日本は決勝T進出。
スウェーデン戦はひきわけ。前田大然が得点を決めている。決勝Tを見据えた負けない布陣だと武田はいう。きょうのメンバーを振り返り、布陣について説明。キープレーヤーは田中碧。攻守のきりかえがよかったなどと解説し田中碧のプレーを振り返る。鈴木彩艶の体幹がつよく安定したキャッチを映像で振り返る。前田のゴールはきれいだったとタイミングよくはいってくるチームプレイと解説。ブラジル戦はポイントは選手交代。モロッコよりは戦いやすいなどと武田らは解説。6月30日ブラジル戦はヒューストン。
横須賀市から中継で、雨は強弱を繰り返しながら降っている。
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- 横須賀市(神奈川)
うきは市から中継で、午前中は穏やかだったが昼くらいから雨が強くなった。現在土砂災害に関する警報が出ている状態。
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- うきは市(福岡)
鈴木農林水産相は3月末から今月18日までに石油製品や燃料などの「目詰まり」の相談があわせて216件寄せられたと明らかにした。そのうち半数近くは解決も、残り113件は解決にいたらず、引き続き対応していくとしている。一方、農業や食品関連で使用される資材についてはヨーグルトの容器など4項目加えた61項目の調査が終了したとし、「全体として供給に問題ないことを確認」と強調した。
全国の気象情報を伝えた。
きょうの放送を振り返り、ミヤギテレビ・白壁アナは「目まぐるしいスタジオ展開についていくので正直精一杯だったところもあったが、すごく刺激になった」などとコメントした。
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