- 出演者
- -
「すぽると!」のオープニング映像。
番組オープニング映像。
春の高校バレー(女子)の3回戦。東九州龍谷は26年連続41回目の出場。注目は2年生オポジットの忠願寺莉桜。U19世界選手権で得点女王。守備に特化するポジションながら攻撃でも活躍。
春の高校バレー(女子)の3回戦、 奈良文化vs東九州龍谷(大分)。結果、2-0で東九州龍谷がストレート勝ち。
春の高校バレー(女子)の準々決勝、東九州龍谷(大分)vs富士見(静岡)。東九州龍谷のエースはこの日行われた3回戦にも出場した忠願寺莉桜、富士見は前回大会優勝の下北沢成徳との2回戦で24得点の福元さやか。結果、2-0で東九州龍谷が勝利。
春の高校バレー(女子)の準々決勝、八王子実践(東京)vs就実(岡山)。就実のエース・比留間美晴が活躍。2-0、就実が勝利。
春の高校バレー(男子)の準々決勝、注目の優勝候補筆頭・鎮西(熊本)は17年連続38回目の出場。夏のインターハイ&国スポを制し二冠。去年11月、畑野久雄監督が心臓疾患のため死去。監督の指導のモットーは「当たり前のことを、当たり前に。」、これまで鎮西のバレー部を51年指導、10度の日本一を達成。今大会で三冠となれば同校史上初。
春の高校バレー(男子)の3回戦、土浦日大(茨城)vs鎮西(熊本)。2-0、鎮西が勝利。
春の高校バレー(男子)の準々決勝、東山(京都)vs鎮西(熊本)。国スポ決勝戦と同カードで、その際は鎮西が3-2で勝利。試合は男子日本代表のロラン・ティリ監督も視察。結果、2-0で東山が勝利。
春の高校バレー(男子)の準々決勝、駿台学園(東京)vs福井工大福井(福井)。男子史上初の4連覇がかかる駿台学園、2-1で勝利。
春の高校バレーはベスト4まで確定。男子は雄物川(秋田)が4年ぶりの準決勝進出。清風(大阪)はここまで1セットも落としていない。女子は大阪から2校、金蘭会と大阪国際が準決勝進出。男女あわせて8校のうちノーシードからの勝ち上がりが5校。
春高で3回戦敗退に終わった川内商工。1年生の田中洸が活躍。試合後には「初めてこんなにマークされて悔しかった」「来年は自分がエースになって日本一を取りに行きたい」と話した。
春高で敗れた銀河学院(広島)。キャプテン・和田菜々心の父は監督の和田直樹。「父のもとでプレーしたい」と中学時代から選手・監督の関係に。試合後、父は「娘のほうが立派だった」と、娘は「父のもとですごく幸せな時間でした」とそれぞれ話した。
春高で敗退した横浜隼人(神奈川)の生徒らが登場。先生や応援団への感謝の旨を語った。
春高で敗退した東海大相模(神奈川)の生徒らが登場。「来年はもちろん絶対優勝!」など話した。
エンディング映像。
「ラムネモンキー」の番組宣伝。
「逃走中」の番組宣伝。
