- 出演者
- マツコ・デラックス 村上信五(SUPER EIGHT)
「月曜から夜ふかし」の番組宣伝。
オープニング映像。
マツコは今週から復帰したと伝えた。しかしマツコは働きたくないと答え、お金はあるのでそれをする意味がないと答えた。またマツコは首の手術後の痛み止めが良かったと答え、フェンタニルを使ったという。
5月10日は母の日インタビュー。そこで街の人に何をしたか聞いて回った。女子高生は母の日のプレゼントについてはハンドケアサロンに連れて行こうと考えていると答えた。次に中学生になったばかりの男性は自分で育てたチューリップをプレゼントしたいと答えた。次の女性は母はカーネーションが嫌いで、折り紙でも受け取らなかったと答えた。一方プレゼントを貰う側の母親の意見を紹介。ある女性は家事を毎日こなしているのにカーネーションでは割に合わないと答えた。次の男性は去年プレゼントを渡しそびれたという。今年こそは渡したいと答えた。また自身の母親について女性はリビングでパンツを脱いで着替えるという。
女性は母親が言い間違いが多いという。それをノートに記録していると答えた。次のギャルの女性は母親が高いヒールを履いているのでよく転んでいると聞いているという。次の男性は母親と顔がそっくりで、授業参観の時に母親が来た際にはあまりの顔がそっくりでクラスが笑い出したという。次母親である女性は父から変わった呼ばれ方をしているという。カサコソと呼ばれている理由を父に聞くと、耳がカサカサしているからという理由が判明した。次の男性の母親は派手なバイクに乗っているという。次の男性の母親はスピリチュアルを信じている人で、歯が痛いと言っても謎の呪文をかけられただけで歯医者に行きたかったと答えた。次の男性はコンビニでホットスナックを入れ忘れた店に届けるよう伝えるような母と答えた。赤羽で出会った男性は母親についておっちょこちょいで忘れれやすいというが、母の悪い部分が自分に引き継がれていると答えた。その例に男性は思い浮かばないと答えた。
次に母の教えを紹介。とある親子は母が美人のほうが特に生きていけると娘に教え込み、13キロ痩せさせたという。次の男性は母に勉強をしないといい生活はできないと言われ、そのプレッシャーに耐えられずグレてしまったという。次に女子高生が母から学んだことは歯が汚く、母に歯を注意されると答えた。次に息子が母が恋をしていて、そのエピソードを赤裸々に語った。次の男性は家に母が一人でいるので心配で毎日欠かさず連絡していると答えた。次に母が酒に飲まれて他の母親に運ばれていると子どもたちは答えた。次に母がアメリカ人に育てられたためにたくましく育てられたという。次に息子は母に直してほしいところに母が夜中に食べすぎないでほしいと答えた。母は息子に痩せてほしいと答えた。次の男性は母についてダジャレを言う人だという。次の男性は親がよくパエリアを作ると答えたが子どもたちの誕生日ではなぜか自分だけだという。そこで母に聞いてみると、母はその時期に食べたくなるからと答えた。次にホストの男性は母に車をプレゼントしたという。次の男性は母が数年前に亡くなってしまったというが、自分で書いた脚本を見せたかったと答えた。
次の男性は母が数年前に亡くなってしまったというが、自分で書いた脚本を見せたかったと答えた。
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- 母の日
マツコはVTRに出てきた男性が心配だと答えた。またマツコはスタジオの女優ライトが弱くなっていると指摘した。
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- 島崎和歌子
福岡県からこの番組のテーマ曲を勝手に作っているという中尾さんからそれを番組で取り上げてほしいという依頼が。番組が大好きで、2曲あると披露した。
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- Google Earth福岡県
ある保険会社が公開した自分の住んでる県の自慢のご当地グルメについて調査した結果を公開。各県納得のあるラインナップだが、佐賀県は聞き慣れないシシリアンライス。実際に地元で聞いてみると地元民は全く認めていないことがわかった。シシリアンライスはご飯の上に生野菜を敷き詰めて甘辛く炒めた牛肉にマヨネーズをかけたもの。
シシリアンライスが佐賀県の自分の住んでる県の自慢のご当地グルメになっていることに、出身のどぶろっくは否定せず。しかし、佐賀市は2012年から地元のB級グルメとしてシシリアンライスを推しまくっているがどぶろっくはついに、これで行くのかと思ったと本音を漏らした。そこでアンケートをとった会社に再度確認をすると間違いではないという。そこで佐賀県で他にどんな回答があったかを紹介したが佐賀牛とイカがランキングを占める結果に。さらにイカのカテゴリでみればイカの票数だけで1位を取ることもわかった。
東京都・蒲田にある須山文具店。その店内の品揃えは昭和のものしかないという。そこで店に眠る珍しい商品5選を紹介。ガーゼマスクは50年以上前のもので文房具メーカーがつかっていたものだという。さらにベーゴマは製造する会社は1社のみで絶滅の危機に。また竹の定規も生産中止に。竹のものはあまりに長く使えてしまうためにメーカーが製造をやめてしまったという。4つ目は昆虫採集セット。針のついた注射器がそのままで売られていた。最後はボンナイフ。鉛筆を削るものだというが最近の鉛筆削りがそこまで削れないのは子どもたちが皮膚に鉛筆を刺して怪我をしないためだという。
「ザ!世界仰天ニュース」の番組宣伝。
Yahoo!検索大賞2025の急上昇検索ワードランキング1位は萬田久子だった。萬田久子は大阪府出身で宮崎にもしばらく訪れておらず運営元のLINEヤフーでもわからないとの回答が。以前番組でそれを放送したが、それに今回視聴者から自分のせいかもしれないという投稿が。長倉さんは元教員で、萬田久子と生年月日が一緒だったためにそれを言いふらしていたのでそれを聞いた元生徒たちが検索したのではと答えた。また高校のレスリング部の名誉監督の長倉さんは年数回にそのOB会や同窓会で大規模な集まりに参加。そこでスピーチの定番に西城秀樹と生年月日が一緒を、25年から萬田久子と一緒と切り替えていた。出席していた山中さんはその状況について、皆が知っている世代でなかったので、若い世代が大規模に調べたためではないかと考えた。そこでその会に参加していた教え子が立て続けに検索したと答えたが、みんな長倉さんを慕っていたのが理由だった。
「月曜から夜ふかし」の番組宣伝。
TVerとhuluでは番組を配信。詳細は番組HPまで。
