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オープニング映像。
今回の調査員は忠犬立ハチ高&ワタリ119。ひんやりビジネスの世界へ潜入し、涼しさで稼ぐプロの技を調査する。訪れたのは老舗の製氷会社「小野田商店」。昔ながらの製法で作られる氷は透明度が高く溶けにくい。飲食用の氷だけでなく、氷彫刻などの芸術分野にも注力している。アートアイス「氷華」は“飾る氷”としてプレゼントなどに人気。光の屈折や氷の溶け具合・見る角度によって見え方が変わるのも特徴の1つ。渡部信隆さんは今春に美術大学を卒業して小野田商店へ入社。氷彫刻などアートアイスを専門に技術を磨いているという。
1DAY PASSミッションが発動「アートアイスに挑戦!芸術センスを生かして氷の彫刻を作れ!!」。小野田商店の渡部さんがお手本を見せてくれた。まずは大まかな形に彫っていく。氷が溶けるので作業はスピーディーに。作業開始から5分ほどでハートが完成した。忠犬立ハチ高・王坂は「渡部さんの顔」、忠犬立ハチ高・ノムラは「ゴムゴムの実」、ワタリ119は「はしご車」を作った。渡部さんが選んだ芸術センスNo.1はワタリ119。車の形がキレイでタイヤも彫られていた点が評価された。
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- 小野田商店
「ひんやりビジネス」にはグルメもたくさん。話題のひんやりメニューとして、東京・葛飾区「たこ焼き長尾」の「冷やしたこ焼き」、東京・新宿区「ふわとろオムライスとチーズカフェ たまごのきもち。」の「冷やし和ムライス」、東京・千代田区「かつ吉」の「冷やしかつ丼」を紹介した。
3人が続いて調査するお店は、怪談ライブBar「スリラーナイト」。1時間に1回、怪談師による怪談が披露されるひんやりするお店。持ちネタ1000を超えるという怪談師・村上ロックさんが実話怪談を披露してくれた。話の途中で店内にある仕掛けの鎖が動き、3人は驚いて椅子から転げ落ちてしまった。店内には仕掛けがいくつもあり、怪談をより怖くする演出が施されている。怪談師は夏に限らず1年を通してたくさんのイベントなどの仕事に招かれる。ネタはお客さんの体験談などがベース。基本的に完全な創作はなく実話がメインだという。
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- 怪談ライブBar スリラーナイト
1DAY PASSミッションが発動「怪談に挑戦!怪談師に習ってオリジナルの怪談を披露せよ!!」。3人を代表してノムラフッソが挑戦することになり、村上ロックさんから怪談のコツを教えてもらった。神妙な面持ちで深刻そうに、声のトーンは低めで落ち着いて話す。状況の説明などはテンポを上げて、怖いシーンは間をとってギャップを作る。
忠犬立ハチ高&ワタリ119が1DAY PASSの力でひんやりビジネスの世界に1歩イン。ノムラフッソが怪談師村上ロックさんに習ってオリジナルの怪談を披露した。相方・王坂&ワタリ119を驚かせてミッション成功。
TVerで配信中の告知。
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店内の仕掛けが動いて3人が驚いた。
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- 怪談ライブBar スリラーナイト
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