- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 菅良太郎(パンサー) 近藤くみこ(ニッチェ) 佐藤栞里 江上敬子(ニッチェ) 小林麗菜 本田響矢 菊池柚花 榎本ゆいな 南後杏子 畠中夢叶 早瀬圭人 中川翔子 小手伸也 桜井日奈子 杢代和人(原因は自分にある。)
地球に良いことについて本田響矢は「なるべく道歩く時も草や虫を踏まない。」などと話した。
レインボーが話題のカレーを巡り調査。
- キーワード
- レインボー
先月オープンしたカレー屋「いっぺこっぺ 中野店」を紹介。ジャンボおすすめの食べ方はカツにかけるナマック岩塩。ジャンボは「このお塩と豚の脂が合わさった時に極上のソースになる。」などと話した。カレーは野菜から出汁を焼く3時間かけてとり、端材の豚肉やスパイスと共に煮込んだやや辛口なカレーとなっている。「上ひれカツカレー」を食べた菊池柚花は「スッキリしてるし柔らかくてしっとりしてて噛んだ瞬間に肉汁が溢れ出る。」などと話した。
銀座博品館の6階にある「カーン ケバブ ビリヤニ」を紹介。食べログ100名店に何度も選出されたインドやパキスタン料理が味わえる人気店。ビリヤニとはインドやその周辺の国で食べられているスパイスとお肉の炊き込みご飯。作るために使うスパイスは30種類以上で、使用するお米はバスマティライスというインドでは結婚式など祝いの席で食べられる高級米。池田直人は「スパイシーな香辛料が入ってきてご飯は優しくてまろやか。後半に絡みが追いかけてくる。」などと話した。
田町駅から徒歩6分にある「咖哩アンダーソン」を紹介。一番人気のメニュー「二種あいがけカレー」は、二種類の出汁カレーに付け合わせの副菜、人気のトッピングを乗せた見た目の華やかな一品。菊池柚花は「後から色んなピリッとさと痺れが追いかけてくる感じ。」などと話した。カレーに使われているのは約15種類のスパイスで、下味を付けたチキンを炒める。その後に鰹ベースの和風出汁と鶏ガラのブイヨンスープを加え、最後に八丁味噌を加えている。お米は新潟県産のこしいぶきを使用。さらに麦や粟なども加えることでプチプチとした食感に。月替りメニューの台湾キーマカレーを頂いた池田直人は「お肉の旨味と甘味が入ってきた後にもう一段階別の旨味が追っかけてくる。」などと話した。キーマカレーは豚ひき肉とスパイスに香ばしい煮干出汁を加えたことで、それぞれの味が引き立つ一品に。
紹介されたカレー屋について本田響矢は「いっぺこっぺのカツカレーが美味しそうだった。」などと話した。
全国東宝系にて公開中の映画「SAKAMOTO DAYS」で共演した小手伸也・桜井日奈子が10万円でお買い物。NGワードを言うごとに10万円のお小遣いから5千円ずつマイナス。
買い物スタート。最初にむかったのは「ビックカメラ 有楽町店」。小手が気になるのは「XREAL ONE PRO」(現実の景色に映像を表示するウェアラブル端末)。付属のUSB-Cケーブルで接続して映像を出力する。ためしに「SAKAMOTO DAYS」「TOKYO MER ~走る緊急救命室~」「おかやま美少女 美人コンテスト」を視聴するなどした。BOSE監修のオープンイヤー型スピーカーで音もクリア。3段階でレンズの透過率を切り替えられ、明るい場所での視聴も快適。ただ、買い物は保留とした。ちなみに、「おかやま美少女 美人コンテスト」は桜井がグランプリを獲得したコンテストで、桜井は「ディズニーランドのチケットが欲しくて応募した」という。
ビックカメラ有楽町店の寝具売り場へ。桜井のリクエストで夏用の掛け布団「BAKUNE 掛け布団 オーガニックコットン」(2万2990円)をチェック。理想的な温度や湿度に近づける特殊素材を使用、冷房環境下でも適度な保温性を発揮。気に入ったので購入。あわせて、Panasonicストレートアイロンナノケアも購入(3万2670円)。
桜井のリクエストで、ふるさと工房最高級平干し「モーツァルトを愛した干し芋」をチェック。茨城県産紅はるかの高品質なものをモーツァルトを聴かせて熟成させた逸品。期待を裏切らないしっとり感で、購入決定(1480円✕10)。
ボールを運んでシュートを決めろ。バスケリレーチャレンジ。2人ともバスケ部出身だ。桜井さんは13年やっていたとのこと。制限時間1分でゴールを2本決めればボーナス2万円。ボーナス2万円ゲット。
- キーワード
- SAKAMOTO DAYS
オーマイグラス東京 銀座にやってきた。小手さんがサングラスを買う。顔型診断を行う。15タイプから似合うメガネを提案。MAISON OPUTICAL MO-1045-3などをかけてみる。ヨウジヤマモト 20-9010-01を選んだ。買い物終了。
SAKAMOTO DAYSが公開中。10億円の懸賞金を巡る物語。
NGワードは「ちょっと」。小手さんが多かった。
2人が手放した商品を1名様にプレゼント 応募は番組インスタグラムから。
六本木ミュージアムで6月28日まで開催中の「平成恋愛展」。約3000点の懐かしいアイテムや体験を通して平成の恋愛を楽しめるとSNSで大バズリ中。まず入ると学校の廊下があり、掲示板で想い出を話した。席替えのクジが配られ、教室で番号の席に座った。机の上には青春を思い出すアイテムがいっぱい。即興演技を披露。展示エリアには、平成初期・中期・後期のエリアがあり、当時の恋愛必須アイテムを体験できる。平成初期の定番アイテムはカセットテープ。1990年代、手軽な連絡手段として流行したポケベル。公衆電話からポケベルにメッセージを送ることができる当時画期的なアイテムとしてカップルにも人気だった。公衆電話からポケベルへメッセージを送る体験ができる。中期エリアにはMDやデジカメ、ガラケーなどが並ぶ。放課後のたまり場ファミレスも。当時の高校生が散らかしていたテーブルの雰囲気も再現。後期エリアは、スマホを持つのが当たり前の時代。友達やカップルで流行ったのが顔認識スタンプが人気の「SNOW」。大画面で体験ができる。
GIFTの番組宣伝。
アートを味わうカフェ「パンとエスプレッソとGINZALOUNGE」。アートのようなスイーツ「フレンチシュゼット・オランジュ」がバズリ中。通常の食パンの約10倍のバターを使用した看板商品「ムー」をフレンチトーストにするなどした一品で、目の前でフランベをしてくれる。
