- 出演者
- 相葉雅紀 伊藤利尋 えなりかずき 平子祐希(アルコ&ピース) 島崎和歌子
今回のメニュー探偵部の舞台は東京・新宿にある創業77年の老舗洋食店「はやしや」。創業当時から変わらぬ味を求め、連日常連客で大賑わいとのこと。
問題は「伊勢丹帰りの老紳士・マダムがなぜかよく頼むのは?」。相葉チームは「昔ながらのカニ・クリームコロッケ」、えなりチームは「昭和のプレート」と予想した。
「教場 Reunion」と「教場 Requiem」の紹介。
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- 教場 Requiem教場 Reunion
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伊勢丹帰りの老紳士・マダムがなぜかよく頼むのは?相葉チームが選んだ「昔ながらのカニ・クリームコロッケ」不正解、えなりチームが選んだ「昭和のプレート」も不正解だった。正解は、ポークソテー。当時は豚肉も庶民にとっては贅沢品。正装して食べに行くほど特別なものだったという。スタッフが美味しくいただいた。
問題「メニュー落ちしたものの復活希望の声が止まないメニューは?」。候補は、メニューからなくなった8品。2010年から23年まで販売。調理時間がかかるためやめたという。復活希望の声は女性が多いという。低価格でヘルシーなイメージだったという。先攻のえなりチームは「豆腐ステーキ」、相葉チームは「チキン竜田揚げとさばの南蛮」を選んだ。
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問題「復活希望の声が止まないメニューは?」の出題。正解は「豆腐ステーキ」。えなりチームが正解。豆腐ステーキは小麦粉をまぶし、フライパンで焼き表面に焦げ目をつけたらオーブンで焼き上げ、特製醤油ソースをガーリック風味にしてとろみを付けるなど手間がかかっていたという。販売当時の値段は590円。続けられなかった一番の理由は提供に時間がかかってしまう事だった。
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- 豆腐ステーキ定食
