- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ) 島田さくら
真空ジェシカとヤーレンズがM-1を振り返った。真空ジェシカは844点で4位、ヤーレンズが843点で5位だった。
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- M-1グランプリ2025
オープニング映像。
N高等学校は全国100か所にキャンパスを持つネットの高校。少子化の中で生徒数は増え続け日本一となった。シシガシラの2人が横浜キャンパスを訪れて世界最先端の教育システムを取材。脇田は高校を2回留年して20歳で卒業したという。N高等学校の「N」はNEWの意味。新しい教育をしていこうという思いが込められている。N高はKADOKAWAとドワンゴが設立した角川ドワンゴ学園が運営。目標やライフスタイルに合わせてネット/通学コースを自由に選べる。卒業生にはサッカー日本代表の鈴木彩艶やフィギュアスケートの紀平梨花などがいる。ほぼ全てのキャンパスに3Dプリンターがあり、生徒が作った作品が並んでいた。
N高等学校の通学コースでは生徒が必ずパソコン1台を所有し、全ての授業がパソコンで行われる。プロジェクトNは企業や自治体などと協力して現実の課題を解決していく授業。考える力・進める力・まとめる力を鍛えるという。この日のテーマは来年リリース予定のゲーム「リミットゼロ ブレイカーズ」のマーケティング。シシガシラの2人もプロジェクトNに参加させてもらった。テーマはペルソナ設定。商品やサービスを利用している典型的なユーザー像を考える。授業の最後に2人がプレゼン発表した。生徒に判定してもらった結果、浜中チームが勝利。
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- N高等学校リミットゼロ ブレイカーズ
N高等学校にはスゴい生徒がたくさん。3年生の入田采子さんはプラスチックの一種であるポリプロピレンの生分解を研究。シイタケのプラスチックを分解する働きに注目し、中学時代から研究を続けているという。同じく3年生の山本晴之祐さんは3DCG制作を研究中。
N高等学校のネット部活をリモート取材。起業部は活躍している社長の話を聞くなど実践的に学べる。話を聞いた2年生の木下さんも自分のアクセサリーブランドを立ち上げているという。投資部の顧問は村上世彰さん。20万円を元手に投資を行い、話を聞いた3年生の吉川さんは利益を出して万博に行ったという。損失が出ても生徒には負担が出ない仕組みになっている。政治部は現役の政治家を招いて話を聞いている。自民党の茂木敏充、共産党の大門実紀史、国民民主党の玉木雄一郎などが来たという。最近は自民党総裁候補との討論会が話題となった。eスポーツ部は日本の大会で9位になった。嶋田遼祐さんは3万人の中から選ばれた生徒会長。年間1,000万円の活動費を使えるという。
アディーレ法律事務所の島田さくら弁護士をゲストに迎え、レギュラー陣が法律相談。ヤーレンズ楢原は自宅マンションの宅配ボックスがいつも一杯で利用できない。空きスペースに宅配ボックスを勝手に設置できないか質問。島田は「(管理組合)規約・(賃貸借)契約違反」と回答。真空ジェシカ・ガクは隣のスタジオのケータリングを勝手に食べれるか質問。島田は「窃盗罪」と回答した。
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真空ジェシカ&ヤーレンズが寸劇を演じた。
TVerの案内。
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視聴者が選ぶプロ野球の最も劇的なサヨナラに贈られる「2025スカパー!ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞」の表彰式・トークショーが12月4日にグランドプリンスホテル新高輪で行われ、ヤクルト・赤羽選手と日本ハム・郡司選手が受賞した。トークショーではバッテリィズと中田翔さんが両選手のサヨナラ打について語った。
