- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
新年1回目の放送ということで、MC4人が豊川稲荷東京別院で初詣。芸能のご利益があるとされる。4人を代表してガクがおみくじを引くと「吉」だった。弁財天で持っているお金を洗って金運アップも祈願した。参拝後は「美吉」で腹ごしらえ。
オープニング映像。
青色1号の3人が昭和西川を取材。実家の寝具を新調するため榎本の母・京子さんも参加した。今一押しの寝具「ムアツマットレス」を体験。50年以上売れているロングセラー。独自の凹凸構造が体を「点」で支えて血行を妨げにくい構造になっており、快適な睡眠を実現。メンテナンスで30年使えるという。発売された50年前は「綿」ふとんが主流でウレタンがなく、素材開発に約2年を要した。医療現場で床ずれを予防するためにマットレスを提案したのが開発のきっかけ。価格は税込22万円だが、30年使えるので1日あたり21円だという。続いて羽毛布団を見せてもらった。メンテナンスをすることで100年以上使用できることを目指しているという。北極圏周辺に生息する特別保護鳥「アイダーダック」の貴重な羽毛を使っているので価格は約200万円と高価。
昭和西川「ぐーぐー研究所」のブランド「アイディアクラフト」は消費者の意見を商品に取り入れている。ゴムがなくてもずれにくいパッドシーツを開発した。
昭和西川は古い羽毛ふとんを回収し、新しく使えるように再生。ふとんは東京23区の廃棄処分ランキングで1位。年間90万枚が廃棄処分されていることから、他社製であっても羽毛ふとんをリサイクルしているという。
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昭和西川本社のとなりにある「MuAtsu Sleep Lab.本店」は完全予約制で昭和西川の商品を体験できる。ムートンのシーツを体験した。オーストラリア南部の生後10か月の羊毛を使用。ムートンは自然な温度調節ができるので一年中使える。キューティクルがあり水分を弾くので、水だけで汚れを落とすことができる。価格はシングルサイズで77万円。
榎本の母がオーダーメイド枕を作ってもらった。首と後頭部の幅、頭頂部、肩幅を測定した。作成時間は約15分。測定結果に応じて合ったパイプを選択してくれる。オーダーメイド枕は睡眠環境を整えて未病を目指すのが目標だという。
真空レンズのYouTubeチャンネルが開設されると告知した。本編の未公開映像などを公開!
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